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Logger32 次期バージョン

WSJT-X/JTDXを使う場合、新たな機能が追加されます。
WSJT-X、或はJTDXを呼びたい相手をダブルクリックした時、そのcallsignがLogbook entry windowに転送され、Rotor制御、或はCallsign lookupからの補足情報が補充されます。もしそのQSOがWSJT-X/JTDXでログされれば、同時にLogger32にもログされます。
この場合、UDP BandMapは使う必要がありませんが、UDPポートはオープンしておく必要があります。
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[ 2019/11/15 06:42 ] Logger32 | Trackback(0) | Comment(0)

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