Logger32 お楽しみ?

ご本家のWSJT-XにはデコードされたデータをUDP経由で外部に出力する機能があり、JTAlert等の外部プログラムがこれを利用しています。
Logger32もこれを利用すべくテストを始めました。ちょうどDX spotをDX spot window、BandMapに表示しているようなイメージで別のwindowにデコードされたデータを表示しようというものです。Logger32のLogbookを見て、DXCC newだとか、Mode newだとかが色付けで表示されるかも知れません。
WSJT-Xの基本的なプログラムはJTDXでも使われているので、どちらで同じように使えることになります。WSJT-Xを使った最初のテスト画面ですが、まだ不要なデータがたくさんあります。

LS2017_281.jpg




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[ 2017/10/07 09:13 ] Logger32 | Trackback(0) | Comment(0)

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