IOTA ClubLog QSO matches

最近のIOTAのWEBページを見ると、あちこちで「これ」が目を引きます。

2016_783.jpg

それはそれとして作業も進んでいるようで、どういうルールで作業しているのかは全く不明ですが、随時更新されるAccepted activationsのリストに掲載される運用数も増えています。私自身は以前からClubLogにLogをuploadしています。また今でもQSOをログすると同時にそのQSOもuploadしていますが、これを見て何か参考になるとすれば、「あ~この運用が認められたのか」を知ることができるだけです。
肝心なのは、ClubLog QSO matchesに自分にとってまだクレジットをもらっていない運用が出現してくるかどうかだと思います。現時点で、申請すればクレジットを貰える私のリストです。

2016_782.jpg

これは私のQSLカードの未回収リストです。これらはすべて、OQRSなりSASEでQSLカードを請求して、まだ受け取っていないものです。この中にはClubLog QSO matchesで"コンファーム"できたものがあります。

2016_781.jpg

全ての運用者がClubLogにLogをuploadしたとしても、それがいつQSO matchesの対象になるかは全く分からないので、当面は無駄になってもOQRS、或いはSASEでQSLを請求せざるを得ません。
今年はテストを兼ねて、QSLカードでコンファームしたもの、QSO matchesでコンファームしたものについてクレジットをもらっています。AF-012は私にとってQSO matchesでコンファームした最初の運用でした。

スポンサーサイト
[ 2016/10/02 09:52 ] IOTA | Trackback(0) | Comment(4)

Re:Clublog QSO matches

関ハム&ハムフェアの時には、300に数個足りませんでしたが、最近 Clublog matches をやってみたら307になることがわかりました。過去に交信したもので気づいていないものもありました。
[ 2016/10/03 07:55 ] [ 編集 ]

Accepted activations(認められた運用?)のチェックはまだまだほんの序の口で、全ての運用から見ればほんの僅かです。私の3D2YA等の運用も本来ならばこのリストにはいるはずです。
なのでそのうちのアッと驚くような数に増えると思いますよ!
[ 2016/10/03 08:15 ] [ 編集 ]

かつては手続きが面倒で敬遠し、だんだん容易になってきてもカードがネックになっていましたが、そのハードルもかなり低くなりそうですね。
[ 2016/10/03 09:33 ] [ 編集 ]

最初の申請の時は手持ちのカード全てをチェックしました。1回では済まず何度かそれを繰り返した思いでがあります。その都度隠れていたお宝を発見したりしました。
あと1~2年もすれば過去の運用全てが「認められた運用」に仲間入りすると思われるので、劇的に楽になりますね。もっともClubLogにLogをuploadしない運用はダメですが。
どうぞIOTAファンになってください!
[ 2016/10/03 09:52 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://ja1nlx.blog109.fc2.com/tb.php/3359-1c88e289