3D2YA_2015 IC7000の過酷なテスト (4)

IMGP1141.jpg

放熱板が届いたのでケースに載せてみました。
1ツの大きさは幅5cm、長さ7cmで、いたって軽量です。IC7000のケースで熱くなるのは上部左奥、向かって左側の側面、下部奥ですが、とりあえず上部に並べて、両面テープで止めました。

<テスト 1>
10秒メッセージ送信、10秒お休みの繰り返しでは、30分後以降はピンクバーが1ツ出たり、出なかったり。

<テスト 2>
10秒メッセージ送信、5秒お休みの繰り返しでは、30分後以降はピンクバーが2ツのまま。

放熱板の効果があるのかどうか分かりません。ピンクバーが出始めるとFANはほぼ常時高速で回ります。かなりの騒音を発生するのでヘッドホンの使用が必須です。
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[ 2015/06/30 14:29 ] DX Vacation 3D2YA_2015 | Trackback(0) | Comment(0)

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