Logger32 ver3.48.0

ver3.47.0以降の変更は次の通りです。
1) Logbook entry window バグ修正
2) Radio control
 ・ Griffin PowerMate USB knobのサポート
 ・ SO2V SubRXの周波数制御を可能とした。
 ・ TS950、TS990サポートのバグ修正
 ・ FT840サポートのバグ修正
 ・ RCP バグ修正
3) Soundcard
 ・ RX windowで複数の単語の選択を可能とした。
 ・ TX windowでの編集を可能とした。
  a. MMVARI RX、TXモード時に可能
  b. MMTTY RXモード時に可能
 ・ MMTTY バグ修正
 ・ SO2V、SO2R ON時にTransceiverの機種名を表示
4) CW machine
 ・ $loop x$ マクロが追加された。xはループの間隔を秒で指定
 ・ バグ修正
5) DX spot window
 ・ Transceiverの機種名が表示される。(右クリック)
 ・ 全体のスピードアップ
 ・ バグ修正
 ・ バッファ 最大250supotに拡張
6) Telnet window
 ・ 全体のスピードアップ
7) BandMap
 ・ バグ修正
 ・ Band segmentはTransceiverのモードを反映するよう変更
8) DX spot history window
 ・ 列の並びを変更
9) DXCC award table
 ・ バグ修正
10) ARRL acraoer
 ・ バグ修正

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[ 2013/10/04 21:27 ] Logger32 | Trackback(0) | Comment(0)

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