Logger32 次期バージョン (2)

6) RCPでDX spot macroを動作した時のアラーム音声ファイルの指定ができる。

PrintScreen2013_110.jpg


7) RCPの新たなmacro
・ $ShowVideoAlert$
・ $CancelVideoAlert$
これ等はF-Keyにmacroを割当てる時に使う。目的は、Split Operatio表示のON、OFF

8) CW machineのSoftware modeでradio commandを使ったPTTの設定ができる。次のように設定するが、Delayとして100ms前後の値を入力すること。

PrintScreen2013_111.jpg


9) CW nachineの新たなmacro、$lookup$が追加された。Auto lookupの設定がしてあり、Logbook entry windowにcallsignが入力されていれば、このmacroでAuto lookupが動く。

10) Submittedフラグを一括してGrantedフラグに付け替える機能が追加された。(AwardメニューのQSL update for DXCC/IOTA awards)

PrintScreen2013_112.jpg


11) CW machineにSent RSTフィールドが追加された。

PrintScreen2013_113.jpg


以下続く


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[ 2013/02/24 14:18 ] Logger32 | Trackback(0) | Comment(0)

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