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今日のスケッチポイントは、

ニュージーランドシリーズの続きでロトルアのチューダー塔(ロトルア博物館)です。ここも前回は行けませんでした。

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[ 2020/04/30 11:11 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

今日のスケッチポイントは、

ネット検索で見つけたニュージーランド ハミルトンの景色です。20年も前にオークランド、クライストチャーチへ行きましたが、ハミルトンまでは足をのばせませんでした。

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[ 2020/04/28 12:02 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

Logger32 次期バージョン

CW MachineのSoftware keyingモードで、DTR、RTSピンを選択できるようになります。従来はCW keyingはDTR、PTTはRTSと固定されていました。

CWM_6.jpg

[ 2020/04/26 17:01 ] Logger32 | Trackback(0) | Comment(0)

USACA Award 1000 に向けて (3)

何度かのUSACA Awardの担当者、NX0Xとのやりとりと、いただいたeQSL関連の情報をもとに申請の準備がほぼ出来ました。合計で1131 countyとなりました。
申請に必要なものは、
a. 申請書
これにはQSL、eQSLが本当にそろっているかの証明が必要です。これは友人に頼みます。
b. 以前に申請した分も含めコンファーム済の全てのcounty list
一度サンプルをNX0Xに送って確認済みですが、CSVファイルにします。

SS2020-04_125.jpg

c. eQSLファイル
eQSLのGoldメンバになるとUSACA AwardのクレジットリストがNX0Xに送られます(と思います)。またリストはブラウザ上で見ることができます。念のためこれを印刷し、それをスキャナーで取り込んでJPGファイルにしたものを添付
SS2020-04_124.jpg

問題はeQSLファイルです。これを見てLogger32のLogbookを少し修正しましたが、中にはLogbookにないQSOがあったりします。勿論これはカウントしませんが、eQSLも完璧ではないし、これを受け取るUSACAもイマイチ。
現在、NX0Xに申請代等の最終確認を求めています。

2020/4/29
申請書とコンファーム済のcountyリストをNX0Xの送ってチェックしてもらいました。あっけなく受理してもらったので$20.00を送りました。(申請料+郵送料+アルファ) 今回はUSACA-1000 Awardを新規申請ということにしたので、ピカピカのAwardが貰えるはずです。

[ 2020/04/26 11:23 ] Others | Trackback(0) | Comment(0)

USACA Award 1000 に向けて (2)

1000近くのデータを手入力する手間を省くため、まずLogger32のLogbookにある"G"と"S"のついたCountyだけを抜き取り、必要な項目のみをCSVファイルに出力する簡単なプログラムを作りました。
合計930 Countyとなり、Logger32のAwardテーブルで表示される合計929より1ツ増えています。とりあえずこれは無視、次のステップは、LoTWでコンファームしていてQSLカードでコンファームしていないCountyを抜き取るプログラムを作ってみます。

SS2020-04_114.jpg


eQSLも使えるという情報をいただいたので確認しています。現在QSL+eQSLでのコンファーム数が1097になります。もしOKならばもっと簡単に追加申請できそうです。
[ 2020/04/24 11:12 ] Others | Trackback(0) | Comment(0)

USACA Award 1000 に向けて

USACA Award 500を手にしたのは今から30年以上前の1988年です。そのQSO数が573、その後QSLカードでコンファームしたQSOが356、合計すると929になります。ここまでの記録はLogger32のLogbookにあります。またLoTWによるコンファームを含めると1196になります。
このAwardは現時点ではLoTWによるコンファームは認められていません。eQSLによるコンファームは詳細が不明です。
1000を獲得するために必要な作業は、
1. 追加申請に必要なリストを作ること
2. 1000に不足するものはLoTWによるコンファームを参考にQSLカードを請求して手に入れること
となります。

追加申請に必要なリストは、以前はRecord bookに手書きで記入して送った記憶があります。しかしもはや手書きで追加記入する気にならないので、最大限Logger32に記録されたデータを使って、スプレッドシート上にリストを作ることを考えました。

Awardテーブル
"G"はすでにクレジットされたもの、"S"はQSLカードでコンファームして追加申請の候補、"C"はQSL、或はLoTWでコンファーム済みを示します。

SS2020-04_111.jpg

スプレッドシートへ展開
このテーブルを右クリックすると内容をCSVファイルで出力することができます。不要な列を削除、"S"のものについて日付以降の必要なデータを少しだけ入力した結果は下図のようになります。

SS2020-04_112.jpg

このCSV形式のリストで追加申請が出来るかどうかは不明なので確認が必要です。少なくとも"S"の付いた356 について必要なデータを記入することが第一ステップです。果たしてゴールにたどり着けるかどうか、、、

確認のため送ったサンプルリスト
昔のRecord bookには必要だったCity/Townが本当に無くてもいいなら、それだけで入力の手間が省けますが。

SS2020-04_113.jpg

2020/4/24
フォーマットについて問い合わせたらこれでOKとのことでした。しかし、何と何とクレジット済みのQSOも含めてリストを作れといことです。これは想定外のことでした。多分昔の申請の記録なんて残っていないのかも知れません。LoTWも昔のQSOについては大変いい加減です。でも困ったな、、、でもやるか、、、不足のQSLを獲得する必要もあるので1年計画です。
[ 2020/04/23 20:02 ] Others | Trackback(0) | Comment(4)

Windows 10  フォトへの写真のインポート

私はスマホで撮った写真は、基本的に全ての写真をPCのフォトにインポートしています。
以前のOSビルドではなかったことですが、最新のビルドでは、PCとスマホをUSB接続しフォトで"前回のインポート後の項目"を選択するとフォトがシャットダウンしてしまいます。

SS2020-04_099.jpg

PC-1(日本語) ビルド 18363.778  NG
PC-2(英語) ビルド 18363.752  Good  -> 18363.778に更新するとNG
PC-3(日本語) ビルド 18363.778  NG

2020/4/22
ビルド 18363.815に更新されましたが、現象は変わりません。
[ 2020/04/21 09:49 ] PC | Trackback(0) | Comment(0)

Callsign lookup utility

Logger32と組み合わせて使うCallsign lookup utilityを書き直しました。
従来のLookup_QRZ_XMLは、LookupQRZ、Lookup_HamQTH_XMLはLookupHamQTHxml、Lookup_HamQTH_ADIFはLookupHamQTHとしてリリースしました。

http://ja1nlx.web.fc2.com/logger32/UtilityProgram/UtilityProgram.htm

LookupHamQTHの表示例

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Kenwood TS480シリーズ

Universal Radio社のページにこのような記載があります。

SS2020-04_079.jpg

Kenwoodからは次のようにアナウンスされています。

SS2020-04_080.jpg

Daytonで新製品の発表が予定されていたとの噂もありますが。
[ 2020/04/16 09:02 ] Radio Kenwood | Trackback(0) | Comment(0)

アンテナ 雨天時のズレ

昨日はほぼ1日中雨になりました。V-4Jrの共振周波数のズレを見てみました。

7MHz 約-160KHz
14MHz 約-700KHz
21MHz 約-320KHz
28MHz 約-600KHz

因みにほぼ同じ条件で設置したHT-3の雨天時のズレは次のようなものでした。

14MHz 約-110KHz
21MHz 約-150KHz
28MHz 約-80KHz

V-4Jrは予想以上に大きくずれてしまい、この状態では使うことができません。昨日、今日は風も強く「気持ち悪い」ほどにしなります。
7MHzに出られるV-4Jrをとるか、比較的雨天時のズレが小さく、多少の風にもびくともしないHT-3をとるか迷います。
[ 2020/04/14 14:13 ] Antenna | Trackback(0) | Comment(0)

今日のスケッチポイントは、

4/8に出かけた近くの芹が谷公園の桜です。公園の中央に大きな広場があってその片側に桜がいっぱい。さすがにこの時期になると満開は過ぎて葉桜になりつつあります。スケッチでは満開です。

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[ 2020/04/11 20:55 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

今日のスケッチポイントは、

午前中に地元の芹が谷公園に行ってきました。このところなるべく人が多く集まらない場所を選んで、地元の公園に出かけることが多くなりました。いつも使っているF4ではなく一回り小さいF3サイズの紙に描きました。新緑の季節ももうすぐです。

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[ 2020/04/08 18:20 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

R207RRC from AS-207

久しぶりのNew IOTAになりました。昨日から聞こえてきましたが弱くてチャンスがありませんでした。今日も朝から断続的に聞こえていましたが長続きしません。しかしこの時間になって急に強くなりました。

SS2020-04_022.jpg

[ 2020/04/06 16:29 ] IOTA | Trackback(0) | Comment(0)

アンテナの上げ直し (3)

もう1本、10/18/24MHz用のミニマルチVN-3Jを上げ直しました。ラジアルも元のままですが、狭い庭の上がラジアルだらけなのでもう少し整理しながら、ラジアル長も再チェックします。

IMG_20200406_120813.jpg

2020/4/7
各バンドともにラジアルを1本として長さを少し調整しました。以前のデータでは雨天時には10で3KHz(!)、18で80KHz、24で160KHz下方にずれます。

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[ 2020/04/06 12:56 ] Antenna | Trackback(0) | Comment(0)

JTDX 最新版

ver2.1.0-rc149がリリースされました。今回からインストールパスの初期値にrcナンバが付くようになりました。ということは更新の度にインストールパスが変わり、ショートカットを作っている場合は全てのショートカットも作り直す必要があります。またUDP BandMapのStart/Stopメニューのパスも変更する必要があります。
("参照"で任意のフォルダを選択してもその末尾に必ずrcナンバが付きます。)

64ビット版の初期値

SS2020-04_016.jpg

私の場合、更新の度にインストールパスを変える必要もなく、その都度ショートカットを作り直したり、UDP BandMapのStart/Stopメニューのパスを変更するのも面倒なので、rcナンバを毎回外すことにしました。

rcナンバを外してインストール

SS2020-04_018.jpg

こうすればいつも同じパスにインストールされます。あちこちの設定を変更する必要はありません。但しrcナンバを外すことを忘れなければ、、、
開発者曰く、「それぞれのバージョンを違うパスにインストールすることを希望するユーザーがいるので」、ということだそうですが。
私には改悪に思えます。
[ 2020/04/04 17:38 ] JTDX, WSJT-X | Trackback(0) | Comment(2)

アンテナの上げ直し (2)

7MHz用にラジアルワイアを1本追加しました。雨でもこれを維持してくれれば言うことナシですが、14MHzで600KHzもずれてしまうことが分かっています。でもこれでしばらく使ってみることにします。

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[ 2020/04/03 15:19 ] Antenna | Trackback(0) | Comment(0)

開花宣言

家の八重桜が咲き始めました。昨年は4/7だったのでやはり今年は早いです。

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[ 2020/04/03 09:04 ] Others | Trackback(0) | Comment(0)