FC2ブログ





VP6D

もっぱらFT8でQSO出来ればと、、、
夕方7MHzでうまく応答がありましたが、残念ながらRR73が見えず、その後2時間呼び続けましたが成果なし

SS2018-10_086.jpg

Dupeには応答しないようになっているのかと、念のためこちらをチェックしたら、

SS2018-10_088.jpg

スポンサーサイト
[ 2018/10/31 18:40 ] JTDX, WSJT-X | Trackback(0) | Comment(0)

アンテナのダウンサイジング (6)

短いラジアルを更に10数本追加しましたが効果は認められず、もはやこれまで、、、10MHzに出ていたVP6Dで聴き比べをしてみるとお話になりません。来月中旬には、タワー上にのっているアンテナの撤去、R6000の設置工事を予定しています。それが終わったらあらためて検討し直し。

比較用Dipole

SS2018-10_083.jpg

釣竿アンテナ

SS2018-10_084.jpg

[ 2018/10/31 15:14 ] Antenna | Trackback(0) | Comment(0)

アンテナのダウンサイジング (5)

ベランダから6mポールを斜めに突き出し、更にエレメントを13mほどに伸ばしてバランに接続、バラン、RT600を地面に突き刺したアルミパイプに固定しました。ラジアルは2.5mx16本、7.5mx1本を地面に這わせました。同軸も新品にしました。これでSWR自体は7~28MHzの各バンドで1.5以下になります。
しかし、しかし、肝心の受信の具合は次のようになりました。いずれもタワー上に上がっているDipoleとの比較です。受信機はK3でS1ツは6dB

・ ノイズレベル CWモードの400Hz
7MHz S1ツ下がる
10MHz S1ツ上がる
14MHz S1ツ下がる
・ FT8受信時のS/N DATA Aモードの4000Hz
7MHz 6dB以上悪い (これでは聞こえない、飛ばない)
10MHz 6dB以上悪い (これでは聞こえない、飛ばない)
14MHz ほぼトントン (はたしてし送信は?)

次は手持ちのラジアルワイアを全部つないでみようかと思います。

IMG_20181030_165546.jpg

IMG_20181030_165526.jpg


[ 2018/10/30 18:01 ] Antenna | Trackback(0) | Comment(2)

Logger32 次期バージョン

UDP BandMapの機能が強化されます。JTDXの場合は、CQ/73/RR73に対して動作しますが、WSJT-Xの場合はCQのみに対して動作します。これはWSJT-Xの仕様です。

1. UDP BandMapに表示される任意のcallsignをクリックし、次に彼がCQ/73/RR73を送信した時に自動的に呼び出すための予約をしておくことができます。5回呼んで応答が無ければこの動作をキャンセルします。また90秒間相手の信号が見えなくなったらやはりキャンセルします。
この機能は、WSJT-Xでは、CQにたいしてのみ最初に呼んでおしまい、後はWSJT-X任せとなります。
2. Cherry-picking
背景色の付いたcallsignを無作為にピックアップし、次に彼がCQ/73?RR73を送信した時に自動的に呼び出す機能です。この機能に加え、背景色の付かないCQに対し、無作為に彼を呼び出す機能が追加されます。(Sympathy call 同情して呼んであげる )

このためUDP BandMapのConfigメニューが変更になります。

SS2018-10_077.jpg


[ 2018/10/29 10:39 ] Logger32 | Trackback(0) | Comment(0)

今日のスケッチポイントは、

2018/10/27
北鎌倉の浄智寺です。午前中は雨の予報で開始が午後となった淡彩スケッチ教室、以前にも教室で来たことがあります。残念ながら紅葉はまだ少し先のようです。

現地で描いたもの (山門)  

20181027_1 (1)

別の場所を撮った写真をもとに描いたもの (惣門) この奥に山門があります。

20181027_1 (2)


[ 2018/10/28 20:34 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

アンテナのダウンサイジング (4)

マストを1段伸ばしてみました。給電部はまだ2階のひさしの下に隠れています。ラジアル長を少し調整して10.120で共振しています。
昨日、色々な信号を見たり、聞いたりしましたが、どれもDPよりS/Nで6dB前後悪くなりますが、唯一の例外はV31MAで、ほぼ互角か、2~3dB良くなりました。確かに距離は約12000Kmですが、18000KmあるVP8LPはやっぱり悪くなります。
相互の偏波面の違いもあるでしょうがよく分かりません。或はごく近くのタワーの影響もあるかも知れません。しばらくこれで様子を見ることにします。
ポールのつなぎ目はビニールテープを巻いてあるだけなので、そのうちにストーンを落ちてしまうかも、、、

2018/10/27 追記
ここまでのテストはElecraft K3で聞いています。受信モードがCW、帯域を400Hzとした場合、単純にDPとGPを切り替えるとGPのノイズレベルが大よそ1Sユニットあがります。K3は、1Sユニットが6dBなので、同じ信号レベルだするとS/Nが6dB悪くなるはずです。信号レベルが下がればもっと悪くなります。従って、少なくとも受信に関しては理論通りなのかも知れません。

IMG_20181026_104439.jpg



[ 2018/10/26 11:13 ] Antenna | Trackback(0) | Comment(0)

アンテナのダウンサイジング (3)

今日もいい天気なのでテストの続き、、、
昨晩は10MHz FT8をずっと見たり、時々呼んだりしましたが、どうも受信、送信ともに不満足です。今日はATUは止め、ラジアルは10MHz用に7.5mを2本、4:1バランは1:1バランに変えてみました。SWRは10.1MHz付近で共振したきれいな特性になります。(以下GP) 
これで受信状況を比較してみました。しかし、やはり受信が悪くて、、、3dB程度ならまだ目をつむりますが、平均すると6dB前後受信レベル、S/Nが悪くなっています。これでは「聞こえない、飛ばない」アンテナになりそうです。しかし距離が長くなれば互角か、やや良くなる。

比較アンテナは、タワートップの7/14/21/28用のダイポール (以下DP)、 バンド/モードは10MHz/CW/FT8、 TRXはK3
・ノイズレベル: CW時、DPはS 3程度、GPはS 4程度
・YJ0GCの受信状態 (CW): DPでS 6~7、GPはS 5程度
・N7ROの受信状態 (FT8): DPはS/N -7dB程度、GPはS/N -13dB程度 9400Km
・V31MAの受信状態 (FT8): DPはS/N -13dB、GPはS/N -11dB程度 若干GPのほうがいい 12000Km

このアンテナは、2階のベランダから7mほどの釣竿を伸ばしてエレメントを添わしてありますが、エレメントの半分は屋根より下になっています。ラジアルもただベランダ床に適当に這わした、いい加減なものです。大がかりなことは出来ず、どうしたものかと頭をひねっています。

[ 2018/10/25 16:59 ] Antenna | Trackback(0) | Comment(0)

アンテナのダウンサイジング (2)

釣竿アンテナをベランダからあげてみました。
・ 5.4mポールを10mポールに変更、但しポール長は約7mにした。
・ エレメント長を約7.5mに変更 (10MHzのほぼ1/4波長)
7~28MHzで一応整合がとれることを確認しました。このアンテナはもっぱら7、10MHzで使いますが、エレメントの引き回し、ポールの固定が次の課題です。

給電部付近

IMG_20181024_110050.jpg

全景 いずれこのタワーも撤去か、、、

IMG_20181024_110627.jpg



[ 2018/10/24 11:33 ] Antenna | Trackback(0) | Comment(0)

アンテナのダウンサイジング

やむを得ぬ事情によりアンテナのダウンサイジングを進めています。
・ クランクアップタワーは当面残し、イチバン下げた状態で固定 (ほぼ7.5m)
・ 現在のアンテナ、18/24の3el、7/14/21/28のDipoleを撤去。その替わりに14/18/21/24/28/50のR6000をあげる。
・ ベランダには、もっぱら7/10で使う釣竿アンテナ+LDG RT-600をあげる。
R6000は地上でのテストはほぼ終わり、あとはタワーにあげるだけですが、共振周波数がどの程度変わるかが心配です。
釣竿アンテナのテストを始めました。この種のアンテナは今まではもっぱら海外運用で使ってきたので、大よその見当もつきATU任せで何とかなるでしょう。
とりあえず地上でテスト。エレメントは約6m、ラジアルは2.5mX16本を地面に這わせてRT-600で自動調整します。7~28で一応使えそうなことが分かりました。次は給電部をベランダにあげてテストします。

IMG_20181023_104222.jpg

概略の系統図です。RC-600で同軸ラインにDC12Vを重畳してRT-600に送ります。TRXから10W程度のキャリアを出すことでチューニングします。通常はメモリ上のチューニング情報でチューニングが即完了します。

SS2018-10_066.jpg


[ 2018/10/23 11:14 ] Antenna | Trackback(0) | Comment(0)

ノートパソコンでLogger32+JTDX

移動運用で使う予定のDellノートパソコンでLogger32、JTDXを動かすテストをしてみました。
この場合、必ずしもLogger32を動かしておく必要はありませんが、敢えて動かして同時にログしてしまおうということで、こんな画面構成になりました。QSO結果の一覧もリアルタイムで見られるので便利です。
Logger32は、Logbook entry window、Logbook page window、UDP BandMapのみ表示しています。JTDXは縦方向はこれでギリギリで、これでも欠けているものがあります。

Logger32_JTDX.jpg


[ 2018/10/21 07:52 ] PC | Trackback(0) | Comment(0)

KX3用外部スピーカー

最新の状況が公開されていますが、発売まではまだ時間はかかりそうです。
入出力の説明には、
・ AudioのIn (KX3のPhonesと接続)
・ AudioのOUT (もう1ツの外部スピーカー用 右チャンネル)
・ 内蔵バッテリ充電用ポート
その他、当初LEDがあったところにレベルコントロールVRが付けられています。AudioのPC接続用ポートの説明が無くなっているのが気になります。これが無ければ単なる外部スピーカーとなってしまい、魅力半減、、、

KX3の最大の欠点は、デジタルモードを運用する時のPCとの接続で、PhonesからAudio OUT、MICにAudio INを接続しなければならない不便さです。

AG6ZZ_SPX3_KX3_2.jpg


[ 2018/10/20 08:45 ] Elecraft KX3 | Trackback(0) | Comment(0)

Elecraftのホームページ

Elecraftのホームページが新しくなりました。今後もマイナーチェンジが続けられるようです。
一部に期待の声があった「K4」とか「K2X」等の新製品の発表はなく、がっかりです。個人的にはKX3、或はKX2とKXPA100を1ツにまとめ、更に使いやすくした「K2X」を夢見ています。
・ 100W
・ 自動ATU内蔵
・ 同一バンド、モード内でいいからA、B同時受信
・ K2並みの大きさ、重さ

DX Worldがやっていた人気投票もこんな結果に落ち着いたようです。Yaesu、KenwoodだけでなくElecraftも頑張ってもらわないとICOMの独占状態になってしまいそうです。

SS2018-10_057.jpg
[ 2018/10/19 14:42 ] Elecraft | Trackback(0) | Comment(0)

お譲りします

LDG AT-200ProII Autotuner
使用頻度の少ない完全動作品です。詳細は直接メールでお問合せください。 お譲りする方が決まりました。

AT200ProII A


[ 2018/10/18 17:23 ] Others | Trackback(0) | Comment(0)

今日のスケッチポイントは、

2018/10/16
地元の「版画美術館」です。その近くの医者に行った帰りに撮った写真から描きました。この奥がよく出かける「芹が谷公園」です。

20181016_2.jpg


[ 2018/10/17 09:43 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

ZL7X

JAオペレータによるZL7Xの運用が始まりました。FT8にもでるとのこと。
当初、通常のFT8の周波数で、しかもFoxモードとは思えない運用を続けていましたが、その後は正常なFoxの運用になったようです。

SS2018-10_053.jpg


夕方QSO出来ました。JTDXでもFT8 Houndモードが使えるようになってからFoxとの初めてのQSOです。

SS2018-10_054.jpg

JTDXのFT8 Houndモードの設定は次の2ケ7所です。

SS2018-10_055.jpg

SS2018-10_056.jpg


[ 2018/10/17 07:33 ] JTDX, WSJT-X | Trackback(0) | Comment(0)

IOTA

10/14に新たに6ツのグループが追加されました。具体的にどのグループが追加されたのかIOTAからの説明が見当たりません。
Logger32のIOTAデータベースは近く自動更新で更新されるはずですが、もしご希望があればお知らせください。ベータ版をお送りします。

次のグループのようです。
EU-192 SM – Kataja Island (Finland/Sweden)
OC-297 FO – Morane Atoll (Tuamotu, French Polynesia)
NA-249 KP3 – Puerto Rico’s Coastal Islands
NA-250 KL – Yakutat County Group, Coastal Groups (Alaska)
AS-204 R0F – Kuril’skiye Island North
AS-205 R0X – Bering Sea Coast East

[ 2018/10/15 07:41 ] Logger32 | Trackback(0) | Comment(0)

今日のスケッチポイントは、

2018/10/13 淡彩スケッチ教室
「横浜みなと博物館」の屋上に広がる芝生いっぱいの「日本丸メモリアルパーク」です。この左には日本丸が係留されています。あいにくの曇り空、冷たい風が身にしみる天気でしたが、何とか雨も降らずに3時間ほどのスケッチでした。

20181013_3.jpg


[ 2018/10/14 08:46 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

FT8 相手と同じ周波数で呼ぶことの功罪

珍しいXさんがある周波数でCQを出しました。Aさんがこの周波数でXさんを呼んでQSOを始めました。
同じ周波数で呼ぶことのメリットは何でしょうか? ある時WSJT-Xの解説で、"デコードする順番は、先ず自分の送信周波数、次は周波数の低いところから高い周波数、、、"というのを見たことがあります。WSJT-XのBandActivity windowを見ていると、周波数に低いところから高い方に、上から順番に表示されることが多い、しかし必ずしもこの順番でもありません。この通りだとすれば真っ先に拾ってもらえる可能性が高まります。

もしAさんがQSO中にBさんが同じ周波数で呼び続けていたらどうなるでしょう? XさんはAさんがデコードできず、延々とAさんを呼び続けます。お構いなしにBさんもXさんを呼び続けます。こうなるとAさんも困る、Xさんも困る、QSOが終わるのを待っているその他大勢も困る、となりいいことがありません。

まあどうでもいいけれど、弱肉強食の餌食にならないように、私はなるべくQRMの無さそうなところで呼ぶようにしています。

[ 2018/10/12 11:19 ] JTDX, WSJT-X | Trackback(0) | Comment(0)

Logger32 UDP BandMapの便利な機能

UDP BandMapの便利な機能について整理しておきました。右のLinksにある"UDP BandMapの機能"をクリックしてください。

[ 2018/10/11 11:59 ] Logger32 | Trackback(0) | Comment(0)

Cycle 25はいつ始まる?

私は見ていませんが、US-CQ誌に、「Cycle 25の始まりは遅れて2021年か2022年になりそうで、そのピークもCycle 24より小さい」という記事が掲載されているそうです。この予測が本当かどうか全く分かりませんが、私が時々チェックするVKの政府機関による観測、予測は下図のようになっています。これを見ると来年後半には、更に東京オリンピックを契機に(?)上昇しそうに見えますが。

SS2018-10_028.jpg


[ 2018/10/10 07:47 ] Others | Trackback(0) | Comment(0)

今日のスケッチポイントは、

好天に誘われるように朝から地元の「芹が谷公園」に出かけました。木々の葉っぱも少しづつ色づき始めています。ふむふむ、現場での作業はこれでおしまい、、、色を付けるのは自宅で

IMG_20181009_105852A.jpg


2010/10/10
家でゆっくり、落ち着いて、、、
来月には奥のけやきの葉っぱはかなり落ちますが、手前のもみじは見ごろでしょう

10181009_1.jpg


[ 2018/10/09 15:13 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

今日のスケッチポイントは、

先日出かけた代々木公園です。最近、原宿駅口の入口を入ってすぐ右に新しい建物、「まちのこども園」ができました。この左に東京オリンピックで使われた選手宿舎が1棟、移設されて残されています。

試行錯誤でやれやれ、、、

少し暗くなりかけていますが、もとになった写真

IMG_20181002_171134b.jpg

これをF4サイズのヨコで最初に描いたもの、、、現場で描くとどうしてもこういう構図になって失敗します。何とも間の抜けた絵になって落ち着きません

20181002_X.jpg

現場では、これをタテで描いてみようかという発想になかなかゆかないのですが、中心だけを切りとってF4サイズのタテで描くと、、、こちらのほうが落ち着いた絵になります。

20181002_3.jpg


[ 2018/10/07 11:44 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(2)

JTDX 最新ベータ版

ver18.1.93がリリースされました。このバージョンにはFox/HoundのHound機能が組み込まれました。このボタンの左クリックでHound ON、更に右クリックで送信周波数制御のON/OFFができます。このところFoxモードで運用する信号が見えず、残念ながらテストも出来ません。WSJT-X ver2.0のリリースに向けJTDXも着々と準備が進んでいます。

SS2018-10_017.jpg


[ 2018/10/05 21:57 ] JTDX, WSJT-X | Trackback(0) | Comment(0)

Logger32 日本語ヘルプ

Logger32 ver3.50.367対応の最新版をuploadしました。

[ 2018/10/04 10:37 ] Logger32 | Trackback(0) | Comment(0)

今日のスケッチポイントは、

2010/10/2
夕方の代々木公園です。葉っぱが少し色づき始めていました。この後昔の仲間との飲み会会場に向かいました。

20181002_2.jpg


[ 2018/10/03 11:00 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

Logger32 Cherry-picking(補足)

ver3.50.367に追加されたUDP BandMapの補足です。
・ JTDX/WSJT-XがデコードしたcallsignがUDP BandMapに表示されます。
・ DX spot windowのDX spot highlight colorで指定した背景色、UDP BandMapのGridsquareのGridsquare want/need highlightで設定した背景色が該当のcallsign、Gridにつきます。
・ 毎回デコードされたcallsignを対象に次のチェックが走ります。
a) Worked B4 this band/modeは無視、CQ NA等は無視 (無視:ピックアップしない)
b) 自分が呼んだ相手なら呼ぶ
c) 背景色の付いたcallsignで、かつCQ/73/RR73が送信されている場合は、その相手を呼ぶ。但しWSJT-XはCQのみ。
d) Gridに背景色の付いたcallsignで、かつCQ/73/RR73が送信されている場合は、その相手を呼ぶ。但しWSJT-XはCQのみ
e) 3回まで呼んで応答が無ければ止め。JTDX/WSJT-XのEnable TXはOFFになる。
f) 背景色による優先順位はなく無作為にピックアップ

従来からある任意にcallsignを選択して自動的に呼ぶ機能もあります。この時Cherry-pickingはOFFになります。

[ 2018/10/01 18:29 ] Logger32 | Trackback(0) | Comment(3)

JTDX 最新ベータ版

DXpeditionモード(Hound)対応が初めて組み込まれています。但し、このバージョンではFoxによる送信周波数制御は未対応です。

SS2018-10_003.jpg


[ 2018/10/01 10:44 ] JTDX, WSJT-X | Trackback(0) | Comment(0)