HAM Radio by JA1NLX

Logger32に関する質問は歓迎しますが、その前に日本語ヘルプ、入門編、上級編をお読みください。

伝搬予測

オンラインの伝搬予測は、VOACAP onlineが良く知られていますが、最近ITURHFPropが新たに利用できるようになりました。全体にこちらのほうが簡略化されていますが、見やすくなっています。
上がトップページ、下はJA-中米間の予測例ですが、ちょうど08Z前後に7MHzでHI1UDが良く聞こえていました

2017_156.jpg

2017_157.jpg


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  1. 2017/01/31(火) 17:47:22|
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Logger32 日本語ヘルプ

最新版に更新しました。
・ Logbook page window  LoTWユーザーの表示
・ DX spot window  アラートオプション追加

  1. 2017/01/30(月) 17:19:58|
  2. Logger32
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HI1UD from NA-122

2017_155.jpg


今まで殆ど聞くことができませんでした。今日のこの時間、突然この周波数で何とか呼べる強さで聞こえてきました。数回呼んで応答がありましたが、残念ながら100%の自信がありません。Not in Logでないことを祈るばかり、、、

  1. 2017/01/29(日) 21:13:23|
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CheckCallPartial ver1.13

CheckCallPartial ver1.13をリリースしました。

http://www.asahi-net.or.jp/~yy7a-ysd/UtilityProgram.htm

2017_144.jpg


  1. 2017/01/28(土) 17:18:12|
  2. by JA1NLX
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Logger32 次期バージョン

DX Spot window、BandMap上への色表示、また音声アラームを設定するオプションが追加になります。

2017_137.jpg

任意のCallsign/Country、Band、Mode、Tool tipsに表示させるメモを最大10ケまで指定することができます。これはCountryがTUでBand、Modeに関係なくオレンジ表示させた例です。更にメモとしてInteresting countryを設定してあります。
設定は次のように行います。
1. DX spot windowで右クリック、Setupをクリック、Audio/Callsign/Prefix/Comments alertをクリック、Edit call/band/mode listをクリック
2. 新規、或いは編集したい行の右端のチェックボックスにチェックして、Country/call、Band、Mode、Comment to be shown on DX pot tool tipsに入力 (Country/callは必須)
3. Applyをクリック
4. 前の画面でAudio alert Call/Band/Mode DX spotにチェックすれば音声アラームが鳴る

2017_135.jpg

5. DX spot windowで右クリック、Setupをクリック、Appearanceをクリック、DX spot highlight colorをクリック
6. Country/Call/Band alertにチェック、ColorBoxをクリックして入り設定。最後にApplyをクリック

2017_136.jpg?center>


  1. 2017/01/26(木) 18:17:20|
  2. Logger32
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CheckCallPartial utlity

・ 各種外観上の設定ができるようにしました。
・ MASTER.scpだけでなく"YourLogbook.scp"が使えるようにしました。Logger32からLogbookのadifをexportし、これを読んでYourLogbook.scpを生成する機能を追加しました。
近日中にリリースする予定です。

2017_133.jpg



  1. 2017/01/26(木) 16:42:45|
  2. by JA1NLX
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Logger32 次期バージョン

LoTWユーザーの表示は、今までもLogbook entry window等にあります。

2017_119.jpg

次期バージョンでは、Logbook page windowにもこの表示が追加されます。

2017_118.jpg

表示方法はここで設定します。太字表示は、Show LoTW user in Bold、文字色はLoTW user text color。

2017_120.jpg



  1. 2017/01/23(月) 09:11:17|
  2. Logger32
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IOT Plaque of Excellence

IMGP1533.jpg

750 IOTAのクレジットで貰える(買う)額に貼る825のバッジが届いたので。早速刻印のないバッジと交換しました。このバッジはピカピカで刻印も見づらくイマイチです。今年の目標は次のバッジが貰える850ですが、このコンディションではかなり厳しそう、、、


  1. 2017/01/22(日) 22:11:48|
  2. IOTA
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CheckCallPartial utlity テスト版

2017_111.jpg

「やむを得ぬ事情で」 Logger32と組み合わせてSuper Check Partialを実現するためのutilityを作る羽目になりました。最近は全くコンテストに参加することもなくなり、最新のオペレーションテクニックについての知識がありません。
このテスト版はSCPで使われるMASTER.SCPをデータベースとして使い、Logbook entry windowのcallsign欄に最低2文字入力すると部分的に一致するcallsignを表示します。表示されている任意のcallsignをダブルクリックすればそのcallsignがLogbook entry windowに転送されます。
何方か、このテスト版をテストしていただき、機能追加等の提案をいただけるとありがたいです。メールでお問い合わせください。

注意
このUtilityはCheckCallとは全く関係のない別モノです。





  1. 2017/01/19(木) 16:38:30|
  2. Logger32
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Logger32 日本語ヘルプ

Logger32 ver3.50.300対応の最新版に更新しました。


  1. 2017/01/18(水) 11:24:54|
  2. Logger32
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Logger32 次期バージョン

DX spot windowのコメント欄から目的のwordを抜き取ることは、大変難しいことです。私も自作のutilityでIOTAのレファレンスナンバ抜き取りに挑戦したことがありますが、皆が皆、"AS-007"と書いてくれれば、これは簡単です。
次のような例があります。(大文字、小文字は省略)
AS-007
AS007
AS07、AS-07
AS7、AS-7
IOTA AS-007
IOTA-AS-007
etc、etc
RDAにもIOTAと全く同じリファレンスナンバがあり、更に困惑します。これは「もぐらたたき」みたいなもんでやってみるときりがなく、次から次に「新種」が出現してきます。Bobも四苦八苦していますが、多分完璧に抜き取ることは不可能かも。
今朝のDX spotにこんなのがありました。(うまく抜き取っていない例)

2017_086.jpg



  1. 2017/01/17(火) 08:45:33|
  2. Logger32
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Logger32 次期バージョン

DX spot windowのコメンt欄を「きれいに掃除する」オプションが追加になります。

2017_081.jpg

1. Setup DX Spot comment filtersをクリック
2. Setup画面で次の設定ができます。
a. Remove excess punctuation from Comment field
(((((、)))))、!!!!!、..... 等を削除
b. Remove GridSquare from Comment field
GridSquareを削除
a、bは併用可能
c. Show only selected information from Comments (ここにチェックするとa、bのチェックが外れる)
チェックした情報以外は全て削除
この例のように設定した場合、DX spot windowのコメント欄は次のように、「きれいに掃除されて」表示されます。

2017_083.jpg



  1. 2017/01/16(月) 16:10:00|
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小物を作る (6)

IMGP1531.jpg

結局タクトスイッチを買ってみました。ストロークが短いのはいいのですが、タッチがやや重いのが残念です。


  1. 2017/01/16(月) 13:16:11|
  2. Accessory
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小物を作る (5)

IMGP1527.jpg

もう1ツ買ったスイッチに交換。ストロークはほぼ同じですが、こちらの方が少し軽くて私向きです。

更にチェックしていてこんなスイッチを見つけました。タクトスイッチ(某社で商標登録?)とか、タクティースイッチとか、タクタイルスイッチとかいう呼び方をされています。ストロークが短く、あまりかたくなさそうなので、私の目的にはピッタリかも、、、ただどれも基板取り付けタイプばかりです。

2017_061.jpg



  1. 2017/01/12(木) 13:15:36|
  2. Accessory
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小物を作る (4)

IMGP1526.jpg

地元のS電気ではいいスイッチがなく止む無くネットで買ったスイッチの1ツです。残念ながら少々かたいのとストロークも長くて、、、
TS590SGの本体に使われているスイッチはなかなか使い勝手がいいのですが、なかなか見つからないです。


  1. 2017/01/11(水) 13:48:38|
  2. Accessory
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IOTA クレジット追加申請

昨年の総決算として追加申請しました。今回は17 IOTAですが、途中でClubLog QSO Matchesのテストを兼ねて申請しているので、それを合わせると昨年の実績としては20 IOTA前後になります。
全部OKであれば830 IOTA Credittedとなり、盾の追加シールド、825が貰えることになります。

2017_059.jpg

2017/1/12
追加申請分が全てOKとなりました。今年の目標は850ですが、、、

2017_060.jpg



  1. 2017/01/10(火) 10:56:19|
  2. IOTA
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UtilityPlus ver2.0

2017_034.jpg

UtilityPlus ver1.0をバージョンアップしています。年末から少しづつやってきましたが、もう少しで一応完成の予定です。

・ 本体常に表示 日時とRadio1/2を表示
以下は任意に開けるwindow
・ CheckIOTA newかworkedかを表示
・ ClubLog QSOをログする毎にデータupload、及び簡単なDupeチェック
・ CheckCall

2017/1/9
テストしていただける方はメールでお知らせください。



  1. 2017/01/07(土) 20:29:21|
  2. by JA1NLX
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Logger32 次期バージョン

次期バージョンではDX spotのブロックフィルタにオプションが追加されます。時々、コメント欄を汚す余計なコメント、特殊記号の連続が見られますが、これらを削除してしまうものです。
英語版では、

2017_032.jpg

1041.dllを使った日本語表示では、

2017_031.jpg



  1. 2017/01/06(金) 11:21:13|
  2. Logger32
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任意長のワイア アンテナ

WireLength.jpg

今までの海外運用でも、任意長のワイアとATUを組み合わせて、複数バンドで簡単に運用することが出来ました。ワイア長が一定とするとバンドによって給電点インピーダンスが大きく変わり、普通のATUでは整合が取りにくくなることがあります。また思わぬRFI に見舞われることがあります。
この図はRSGBのRadComに掲載された記事の中に見つけました。太い横線が給電点インピーダンスが高くなってしまう範囲ですが、例えばワイア長を5mにすると、40~10mで扱いやすい給電点インピーダンスになることが分かります。次の選択肢は7.5m、更に垂直の破線で示す長さも候補です。手軽に扱えるのが5m、或いは7.5mでしょうか。
記事では給電点に9:1、或いは4:1のUn-Un変換トランスでATUの負担を軽減する方法が解説されていました。
尚、5m、7.5mの垂直線と○、△は私が記入したものです。


  1. 2017/01/06(金) 11:05:44|
  2. Antenna
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A70X

2017_018.jpg

この時間は良く聞こえていて多くのJAがQSOしています。しかしパイルアップも凄くてチャンスが巡ってきません。あと数日のようですが、、、


  1. 2017/01/05(木) 09:05:49|
  2. IOTA
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H74B from NA-013

2017_010.jpg

夕方の7、10MHzでしか聞こえなかったのですが、やはりこの時間の18MHzがFBです。少しパイルアップがゆるやかになったのか、比較的短い「待ち時間」でQSOできました。リアルタイムのOnlineLogですぐにQSOが確認できました。今年最初のNew IOTA!


  1. 2017/01/04(水) 08:05:03|
  2. IOTA
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Happy New Year

2017_001.jpg




  1. 2017/01/01(日) 06:55:58|
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