HAM Radio by JA1NLX

Logger32に関する質問は歓迎しますが、その前に日本語ヘルプ、入門編、上級編をお読みください。

YS3/DL5YWM from NA-190

2016_253.jpg

この方面は7MHzの夕方が良く聞こえます。直後にOnline Logにもuploadされていました。


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  1. 2016/03/30(水) 18:36:32|
  2. IOTA
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Logger32 日本語ヘルプ

最新版をuploadしました。更新内容はGRITTYの項目追加です。

  1. 2016/03/28(月) 20:28:43|
  2. Logger32
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BandPlan、BandPlanMini

自作のutility programをupdateしました。
・ バグ修正
・ 周波数カーソルの色が選択可能
・ 外観の変更
BandPlanは500KHz、BandPlanMiniは250KHz幅を表示する他は同じです。それぞれ表示用のBMPファイルが必要です。下記からダウンロードして下さい。

http://www.asahi-net.or.jp/~yy7a-ysd/UtilityProgram.htm

2016_244.jpg


  1. 2016/03/28(月) 16:26:53|
  2. Utility Program
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Logger32 ver3.50.256

現在の最新版は、ver3.50.256です。主としてGRITTYとのインターフェースが強化されました。
Logger32でGRITTYを使うためには以下のようにします。
1. GRITTYをダウンロード、インストールします。
2. Soundcard data windowを開き、メニューから"Gr"をクリックします。
3. GRITTYとLogger32のGRITTY画面が開きます。
4. GRITTYの左端のアイコンをクリックし、Soundcardの設定をします。
5. Logger32のGRITTY画面の色設定は、Soundcard data windowのRX windowの設定と共通です。
6. Logger32のGRITTY画面でcallsignをクリックすればLogbook entry windowに転送されます。
7. Logger32のGRITTY画面でスクロール操作をすると受信による画面書換が中断します。この時タイトルバーのアイコンがj変化します。スクロールポインタが最下段にくると画面書換を再開します。
8. 必要があればGRITTY.iniの内容を書き換えてください。(マーク周波数の変更とか) GRITTY.iniはGRITTYのインストール先によって存在場所が違います。
Program Filesの場合はWindowsが作る隠し場所に、それ以外はGRITTYのフォルダに生成されます。

2016_243.jpg


  1. 2016/03/27(日) 09:52:25|
  2. Logger32
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R3CA/9 from AS-068

2016_242.jpg

帰宅後spotがupされたのを見つけ、早めにQSOできました。


  1. 2016/03/26(土) 21:59:13|
  2. IOTA
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Logger32 次期バージョン

次の不具合が修正される予定です。
・ Logger32の自動更新、ClubLogによるデータベース更新の際、一時的にLogger32が終了できなくなる。
・ Logbook entry windowにIOTAを入力した際、一時的にDX spotの受信(更新)が中断する。

次の機能が追加される予定です。
・ GRITTY使用時、Soundcard data windowのClear RXで専用の受信画面の内容をクリアする。

  1. 2016/03/25(金) 08:37:55|
  2. Logger32
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Logger32 日本語ヘルプ

Logger32 ver3.50.255対応に更新しました。

  1. 2016/03/25(金) 08:01:27|
  2. Logger32
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Logger32 次期バージョン

2016/3/25
現在の最新版はver3.50.255です。以下の不具合は修正されました。

次の不具合が修正される予定です。

・ RCPのsplitマクロが正常に動作しない。
・ CW machineのファンクションキーが正常に動作しない。

次の機能が追加される予定です。

・ Soundcard data windowのメニューに"Gr" (GRITTY)が追加され、GRITTY.exeを起動するとともにGRITTYが受信デコードした内容を専用のwindowに表示します。この機能を使うためには、GRITTYをインストールする必要があります。

追加されたメニュー
2016_236.jpg

上はGRITTYの画面、下がLogger32の専用画面

2016_238.jpg


  1. 2016/03/21(月) 20:46:42|
  2. Logger32
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GRITTY ver1.3

2016_221.jpg

GRITTY ver1.3がリリースされています。


  1. 2016/03/21(月) 11:42:31|
  2. Utility Program
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アトリエ重松「有志の会」淡彩スケッチ展 開催中

20160220.jpg

午前中は飾り付け、午後から一般公開です。
会場は小田急線相模大野駅下車、改札を出て北口、屋根付きの歩道を歩いて1分、bono相模大野サウスモール3階、「ユニコムプラザさがみはら」です。

  1. 2016/03/20(日) 15:36:21|
  2. Sketch
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ワイアレスマウス

2016_219.jpg

2.4Gの普通のワイアレスマウスを買ってきました。専用レシーバとセットで1K円。
ワイアレスマウスを使うのは始めてですが、実に簡単にセットできます。今のところ特に動作が不安定になることもありません。
・ マウス本体に電池を装着してスイッチをオン
・ 専用レシーバをPCのUSB端子に挿入
マウスから延びるケーブルが1本なくなっただけですが、これだけでもデスクトップがすっきりします。今回は暫定版、次回はキーボード、マウスがセットになったものを買って、このマウスは予備PCで使うつもりです。


  1. 2016/03/19(土) 15:27:11|
  2. PC
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Logger32 ver3.50.254

現在の最新版はver3.50.254ですが、次のような不具合があります。
・ RCPで設定したsplit マクロが正常に動作しない。Splitモードにはなりますが、常に周波数がVFO A=Bとなってしまいます。
尚、splitコメント付きDX spotをクリックした時は正常に動作します。

ver3.50.254では、RCP、CW machine、Soundcard data windowで、$mouseTF-Set$、及び$TF-Set$マクロが使えるようになりました。

  1. 2016/03/18(金) 11:10:33|
  2. Logger32
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横浜山手の洋館

IMGP1380.jpg

2016/3/16
久しぶりに横浜山手の洋館をスケッチしてきました。天気予報が外れてずっと曇り空の1日でしたが、スケッチのグループが大勢いました。右が「えのき亭」、左は「山手234番館」です。
この位置から描いてはみたものの、どうもうまくまとまらず、後日再挑戦します。別の角度から写真を見て描き直した作品は、こちら

  1. 2016/03/17(木) 11:40:20|
  2. Others
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N5RW/4 from NA-213

2016_210.jpg

今朝やっと信号を聞くことができました。それもこの方面からの信号としてはかなり強力です。
QRZ.comには島で使っているというアンテナの写真が掲載されています。

2016_211.jpg


  1. 2016/03/14(月) 08:11:36|
  2. IOTA
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TS-590SG TF-Setのマクロ (2)

2016/3/14
ファンクションキーの押しっぱなしが使えるようになり、操作パネルのTF-Setボタンと全く同じ使い勝手になりました。


2016_208.jpg

次のような内容が次期バージョンで組み込まれる予定です。当初はKenwood TS590、TS-990対応のみですが、TS590SGでチェックしただけで、他の機種のチェックはしていません。

1. 新たなマクロが追加されます。
RCP、CW machine、Soundcard Data windowに、$TF-Set$、$mouseTF-Set$ が追加になります。

a. $TF-Set$
ボタンをクリックすればTF-Set ON、もう一度クリックすればTF-Set OFF
該当のファンクションキをヒットすればTF-Set ON、もう一度ヒットすればTF-Set OFF

b. $mouseTF-Set$
マウスボタンを押したままにすればTF-Set ON、離せばTF-Set OFF
該当のファンクションキーを押しっぱなしにすればTF-Set ON、離せばTF-Set OFF

2. Radio設定画面
矢印の箇所にチェックをつけます。

2016_209.jpg


3. 対応機種
Icom、Yaesuの最近の機種、例えばIC7300、FT1200、FT3000、FT991、FT450等はTF-Setに相当するXFC、TXWを制御するCATコマンドがあるので、要望があれば対応してもらえると思います。

  1. 2016/03/13(日) 12:26:39|
  2. Kenwood
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TS-590SG TF-Setのマクロ

2016_203.jpg

K3、FT-1000MPと比較した場合、TS-590SGの最大の弱点はA、B同時受信が出来ないことです。替わりにTF-Setを駆使することになりますが、私はCWメインなのでLogger32のCW machineにTF-Set、ON/OFFマクロを設定しています。こちらのcallsignを送出するマクロとこのマクロを左手だけで操作しつつ、TS-590SGのVFOノブを操作します。

ひょっとすると、TS590SGのパネルボタンの操作(押しっぱなしでON、離せばOFF)と同じ操作がCW machine、RCP等で実現できる可能性があります。ご期待下さい! 2016/3/11

3ツの機種を比較した場合、
・ NRはTS-590SGがもっとも効果が実感できます。聞き苦しくなるのがK3です。
・ K3のAPFはかなり効果的です。弱い信号もノイズから浮き上がって聞こえます。
・ 強力な隣接信号による目的信号への妨害はどれも同じで、さほど妨害を感じません。
・ FT-1000MPはいくつかの信号が重なっているような場合、信号がグチャと崩れてしまうことがあり違和感を感じます。AGCの特性かも知れません。

  1. 2016/03/10(木) 20:18:36|
  2. Kenwood
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Logger32 次期バージョン

CW machineに変更があります。

2016_201.jpg

KeyingメニューにEnable keyboard sendingが追加になります。チェックすればキーボードのタイピングでCWが送出できますが、チェックを外せばフォーカスがTX テキストバッファに移動することもなく、もちろんキーボードのタイピングも出来ません。
今まで何らかの原因でフォーカスがTX テキストバッファに移動してしまい、キーボードに触って不要な信号を出すことがありましたが、これが防止できます。


  1. 2016/03/08(火) 07:43:37|
  2. Logger32
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