HAM Radio by JA1NLX

Logger32に関する質問は歓迎しますが、その前に日本語ヘルプ、入門編、上級編をお読みください。

地元で花見

地元の花見の名所の1ツ、恩田川沿いの桜が見ごろになっていました。

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もう1ケ所、知る人ぞ知る大きな「しだれ桜」が恩田川から少し離れた普通の民家の庭に咲いています。このシーズンは庭まで解放されていて、樹齢47年の桜を楽しむことができます。

IMGP0997.jpg

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  1. 2015/03/31(火) 12:04:42|
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複数のTransceiverを使い分ける

IMGP0987.jpg

私の現在のTransceiverです。
K3: メイン
KX3/KXPA100: 予備及び海外運用でのメイン
TS590SG: 予備
IC706MK2G: Logger32テスト及び海外運用での予備

Logger32はそれぞれのTransceiver用の設定ファイルで起動するようにしてあります。この理由は後述します。またCAT用のシリアルケーブル、USBケーブルは常時PCに接続してあります。
私のアンテナは八木とDipoleですが、これを同軸SWでまず切替、その出力を4接点の同軸SW(LDG DTS-4)で切替て各Transceiverに接続してあります。
DC電源はPowerMax 45NFを分岐BOXで分け、各Transceiver、周辺機器に接続してあります。デジタルモードはK3、或いはTS590SGを使うことにし、それぞれaudioケーブルをPCに接続してあります。

私にとっては、パイルアップ時にはPanadapterが必須です。K3には専用のP3を接続してあります。KX3はI/Q出力をPCに接続し、SDRプログラム NaP3で波形を表示します。TS590SGは、その外部受信機用アンテナ出力をSDR受信機のPMSDRに接続、そのI/Q出力をPCに接続します。PMSDR用のSDRプログラムはHDSDRです。KX3、PMSDRのI/Q出力は切替BOX経由でPCに接続してあります。
このように、K3の場合には不要なSDRプログラムですが、KX3の場合はNaP3を表示させる、TS590SGの場合はHDSDRを表示させる必要があることから、Logger32はそれぞれ専用の設定ファイルで起動するようにしてあります。

私のCW Keyerはキー出力を2ツ持つWinKeyer USBです。Transceiverが2台であればその出力をそれぞれのTransceiverに接続することもできますが、Logger32を別々に起動させることから切替BOXで切替えて4台のTransceiverに接続します。

Transceiverを切替える手順は次のようになります。KX3、TS590SGのPanadapter化に挑戦以降、いっぺんに複雑になってしまいました。時々間違えたりします。
1. 使うTransceiverの電源ON
2. 使うTransceiver用のLogger32を起動、場合によってはNaP3、或いはHDSDRも起動
3. アンテナ切替
4. WinKeyer USBの出力切替
5. 場合によってはI/Q出力切替

これはアンテナ切替関連 (ローターコントローラは現在使っていません)

IMGP0988.jpg

  1. 2015/03/30(月) 10:01:53|
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今日のスケッチポイントは、

20150327_Koukyomae.jpg

2015/03/27
ペン画教室の有志で皇居前に出かけました。朝からいい天気で暖かくなりました。このあたりの桜も来週には見頃となりそうです。
馬場先門から和田倉門方向のビル群を描いてみました。

  1. 2015/03/28(土) 11:01:36|
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KX3+NaP3

NaP3はイチバン好きなSDRプログラムです。最大の理由は、通常使う画面を小さくし、スペクトラム画面だけにすることができることです。Logger32と一緒に、1ツのディスプレーで使えることが必須条件なのです。
NaP3の表示がおかしくなる問題については以前に記事を掲載しました。その後いくつかのバージョンでテストしてみましたが、その結果は下記の通りです。現在はver3.1.0を使っています。

ver2.6.6 OK
ver3.0.0 OK
ver3.1.0 OK
ver4.0 RC1 NG
ver4.0 RC3 NG

開発者が開発を止めてしまったのが本当に残念です。また、TS590SG用に購入したPMSDRがNaP3で動かないのも残念、、、
現在のレイアウト

2015_038.jpg

  1. 2015/03/26(木) 17:40:36|
  2. KX3
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IOTA 2015 Honour Roll and Annual Listings

最新のオナーロールリスト、すべてのリストが公開されています。

http://www.rsgbiota.org/info/
  1. 2015/03/26(木) 15:10:52|
  2. IOTA
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Logger32 ver3.50.123

FT991がサポート機種に追加されました。まだテスト不足で思わぬ不具合があるかも知れません。
  1. 2015/03/26(木) 07:23:13|
  2. Logger32
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YB4IR/7 from OC-252

2015_034.jpg

こちらは強い信号で聞こえてきました。1日に2ツのnew IOTA、滅多にないことですが、、、

  1. 2015/03/25(水) 20:04:02|
  2. IOTA
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YB8RW/3 from OC-250

2015_033.jpg

今朝の信号はあまり強くなく、時々ノイズレベルすれすれになってしまいますが、何とかQSOできました。パイルアップにもならずオンフレでやっています。皆さんは、OC-250はQSO済みかも、、、
  1. 2015/03/25(水) 06:57:51|
  2. IOTA
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今日のスケッチポイントは、

20150324_sketch.jpg

友人と横浜山手地区に出かけました。先日とほぼ同じ場所からイギリス館を描きました。快晴の天気も午後から次第に雲が空を覆い始めて少し寒くなってきましたが、まずまずの1日でした。

  1. 2015/03/24(火) 21:18:09|
  2. Sketch
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孫と作るパソコン

IMGP0983.jpg

2015/3/23
先日、今年から高校生になる孫が、突然「パソコンを作りたい」と言いだしビックリしました。親に買ってもらったパソコンキットが我が家に到着したので、早速二人で組立、Windows7もインストールして完成。少しはモノづくりの楽しみが経験できたかな?
このキットは、ケース、電源、マザーボード、CPU、メモリ、HDD、DVD、モニタ、Windows7、すべてで60K円チョットでしたが、私のメインのPCよりずっと高性能です。
ちょっと羨ましいのが19インチの横長モニタ、私は17インチの小さなモニタしかありません。しばらくは我が家に置いてあるので、ちょっと拝借してみることにします。


  1. 2015/03/24(火) 08:44:39|
  2. PC
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FT991をお持ちの方

次の更新でFT991がサポート機種に追加されます。FT991をお持ちの方は是非テストをお願いします。お知らせいただければファイルをお送りします。
尚、例によって(?)、FT991ではPCコマンドが少し変わりました。従来の新しい機種、FT450、FT5000、FT9000等を選択しても動きません。
  1. 2015/03/24(火) 07:14:31|
  2. Logger32
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LogPrintの件でメールをいただいた方へ

メールに返信しましたがエラーで戻ります。メールアドレスが正しいか確認してください。

image fileは正しく設定されましたか?
Slect QSL image fileでfileを指定、Check to print QSL imageにチェックですが。
  1. 2015/03/24(火) 07:07:56|
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Logger32 ver3.50.122

Soundcard Data Windowに新しいマクロが追加されました。

$veryshorttime$  現在時刻を HHMM のフォーマットで送出
尚、従来からある$shorttime$は、現在時刻を HH:MM で送出します。
  1. 2015/03/22(日) 07:48:27|
  2. Logger32
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今日のスケッチポイントは、

Teien-bijtukan.jpg

ペン画教室で、東京都庭園美術館を描いてきました。もともとは旧朝香宮邸ですが現在は都立美術家の1ツです。改修工事が終わり、2014年11月22日よりリニューアル開館しています。但し、今日現在はまだ庭園の工事が終わっていないので、庭園には入れませんでした。従ってスケッチポイントは、この正面玄関に向かって左、或いは右しかありませんでした。
  1. 2015/03/20(金) 21:59:23|
  2. Sketch
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Logger32 ver3.50.121

自動更新による最新版はver3.50.121です。新しい機能、Echo portが追加されました。
Setup、Radio、Echo port configurationをクリックすると、設定テーブルが表示されます。

2015_015.jpg

このportを開くには、Setup、Radioをクリック、Open port -Echoをクリックします。Echo portのテスト例を紹介します。
私のPCのcom1にはTS590SG、com2にはK3が接続されています。通常はK3を使っているのでcom1はclose、com2がopenです。
Echo portとしてTS590SGが接続されているcom1を指定します。RCPで次のようなマクロを送出します。
a. Echo replies from the radioにチェック
$command FA;$を送出すると、TS590SGの周波数は現在のK3の周波数になります。
$command MD;$を送出すると、TS590SGのモードは現在のK3のモードになります。

b. Echo commands to the radioにチェック
$command FAxxxx;MDy;$を送出するとK3、TS590SGの周波数、モードがxxxx、yとなります。

Echo portに接続するものは、Transceiverに限らず、他のハードウェア、例えばSeppIRのコントローラ、ある種のソフトウェアが考えられます。使い方によっては便利かも知れません。

このテストでは、同じCATコマンドを持つK3、TS590を使いました。お互いに違うコマンドを持つ場合は、マクロにそれ用のコマンドを追加したり、置き換えたりします。
  1. 2015/03/19(木) 08:17:22|
  2. Logger32
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H42NT

20150316_001.jpg

New ONEかと期待していたOC-168がキャンセルされて、昨晩からOC-127からの信号が聞こえています。今朝はずっと聞いていましたが、彼の信号の取り方がよく分かり参考になります。もっとも次回までそれを覚えていられるかどうか、、、あまり大きなパイルアップにならないせいもあり、ほぼ同じ周波数でさばいていました。
私も経験しますが、呼ばれるほうは帯域を若干広めにし、ダイアルは動かさずに運用するのが楽です。わずかな周波数の差があれば聞き取れるものです。でも少し塊が大きくなるとエイっとばかり大幅に周波数をずらします。

追記
こちらにH42NTの写真が掲載されています。K3と21MHz用VDAを使っています。ちょっとした風で倒れてしまいそうなシャックです。大丈夫かなぁ~

  1. 2015/03/16(月) 07:41:33|
  2. IOTA
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Logger32の新機能

RCPに次のマクロが使えるようになります。

・ DX spotのコメントにsplitのメモがない場合、このspotをクリックした時に行わせたい処理を書くことができます。Macros to be applied after DX spot with no splitにマクロを書きます。VFO A=VFO Bを行わせるK3の例を示します。

20150315_001.jpg

このマクロを有効にするには、Enable no split DX spot macroにチェックします。

20150315_003.jpg

  1. 2015/03/15(日) 18:27:58|
  2. Logger32
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T88XX from OC-296

20150311_003.jpg

予定通り聞こえてきました。まずは14SSBと18CWで始めたようです。14SSBは、オンフレ、エリア指定で何とも効率が悪い、指定無視当たり前、怒鳴り声。嫌気がさして18CWにQSY、こちらは整然とパイルアップをさばいています。上のほうで呼んでQSOできました。

  1. 2015/03/11(水) 17:41:45|
  2. IOTA
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Logger32 日本語ヘルプ

ver3.50.112までの変更を反映して更新しました。

http://www.asahi-net.or.jp/~yy7a-ysd/Logger32_JapaneseHelp/Logger32_JapaneseHelp.html?JapaneseHelp.html
  1. 2015/03/11(水) 17:32:54|
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今日のスケッチポイントは、

20150310.jpg

2015/03/10
久しぶりのスケッチ、友人と横浜の山手111番館を描いてきました。ちょっと荒れ模様の天気でしたが、何とか雨にも降られずに最後まで描くことができました。
ここは何度も描いたことがありますが、毎回違ったポイントから描くようにしています。
  1. 2015/03/11(水) 09:29:51|
  2. Sketch
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Logger32の新機能

UtilityメニューにDXWorld.netへのリンクが追加されます。

20150309_001.jpg

20150309_002.jpg


追記
NaP3、ARCP-590G等をLogger32と同時に使う場合、VSPEのようなシリアルポートを共有することができるプログラムを使います。但しLogger32から見ると、逆も同じですが、予期せぬデータを受信する羽目になり、動作が不安定になることがありました。
今回、Elecraft、KENWOODの機種については、不要なデータを極力無視するような仕組みが追加されました。ICOM、YAESUで、KENWOODと同じCATコマンドを使っている機種でも同じような改善がみられるかも知れません。
私のKX3/NaP3、TS590SG/ARCP-590Gでテストしましたが、Polling intervalを200ms程度にしても安定した動作になりました。
  1. 2015/03/09(月) 17:41:11|
  2. Logger32
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KX3、TS590SGの新兵器

・ COMポートを共有するためのツールは、総合的に安定して動くVSPEにしました。
・ NaP3とKX3が同時に動くと、Logger32には予期せぬ大量のデータがNaP3(?)から流れ、Logger32のVFO A、Bの表示がおかしくなることがあります。通常はNaP3をstopさせておけば問題ありません。或いは、Logger32のPollimg intervalを2000ms程度にします。
・ NaP3の新しいバージョンは、(私の環境では) Displayの解像度が通常設定の場合、表示がおかしくなります。解像度をカスタム設定にすればOKになりますが、今度はLogger32がまともに表示しません。従って、しばらくはNaP3 ver2.6.6を使うことにします。
・ PMSDR+HDSDRは安定に動きますが、私にとっては不要な表示が場所を占めてしまい、必ずしも満足ではありません。残念ながらPMSDR+NaP3は動きません。期待していたので、これがイチバンのショック。

Logger32+KX3+NaP3
20150306_006.jpg


Logger32+TS590SG+PMSDR+HDSDR
20150306_005.jpg
  1. 2015/03/06(金) 07:39:38|
  2. SDR
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Logger32 ver3.50.106

2ツの新機能が追加されています。

1) Award TableのBand並び順の選択が可能になりました。

20150306_002.jpg

2) DX spot window、BandMapのLoTWユーザー表示がONの時、最後に更新した日付がTip表示されるようになりました。但し、WD5EAEのLoTWData.txtを使っている場合に限ります。(HB9BZAのデータには日付がない)

20150306_001.jpg

20150306_007.jpg


  1. 2015/03/06(金) 06:58:24|
  2. Logger32
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VK7FG from OC-195

20150305_004.jpg

TS590+PDSDR+HDSDRで1時間ほど呼んでいましたがチャンスがなく、そのうち"QRX 5"。これじゃダメだとこの間にK3+P3に切替えて待ち構えていました。
今度こそはとSubRXで同時受信しながら呼ぶ周波数をチェック、同じ周波数でJAを取り始めました。しばらくして何とかQSOできました。EUともオープンしているようでなかなか厳しいです。
TS590は同時受信ができないのが最大の欠点です。
  1. 2015/03/05(木) 18:42:12|
  2. IOTA
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Logger32の新機能

・ ClubLogのデータベースを利用した例外的callsignの更新に加え、例外的 CQ Zoneも更新されます。
・ Award Tableのバンドの並びが左からLow→Hignになります。これでARRLの DXCC Award Credit Reportの並び順と同じになります。

  1. 2015/03/04(水) 08:21:53|
  2. Logger32
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TS590SG+PMSDR+HDSDRでパイルアップのチェック

LP-Bridgeと同じような働きをするVSPEを使ってテストしてみました。

・ HDSDRはExtIOでTransceiverとして「IC7800」を指定してTS590SGと接続すると、VFO A、Bの切替にも正しく反応して、TS590SGのダイアル回転にもスムースに反応する。但しLogger32も必ず動いていること。
・ Transceiverとしてサポート機種のTS480を指定すると、VFO A、Bの周波数をハンチングしてダメ

LP-Bridgeを使った時とはまた様子が違いますが、この組み合わせがベストです。なぜIC7800を選択すればOKなのかは全く分かりませんが。

これで、K3+P3、TS590SG*PMSDR+HDSDR+VSPE、KX3+NaP3+LP-Bridgeすべてがスペクトラムを見ながら、パイルアップに参戦できます。
  1. 2015/03/03(火) 18:35:40|
  2. SDR
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TS590SG+PMSDR+HDSDRでパイルアップのチェック

NaP3はこれ以上進展がないのでHDSDRをしばらくテストすることにします。Logger32との組み合わせも何とかOKになりましたが、TS590SGとHDSDR間の周波数データやりとりがスムースにゆかないことがあります。
Logger32とHDSDRを1ツの画面に収容するとこんな感じになりました。私の使い方では、HDSDRの下2/3は不要ですが、これ以上は変更できません。

20150301_001.jpg


(追記)
HDSDRがVFO Bを認識してくれるための色々なCATの仕組みをテストしました。
a. HDSDR内蔵の"CAT to HDSDR"は、VFO B以前の問題で、VFO Aの周波数も認識せず。
b. PMSDRでHDSDRを使うために必須のExtIO.dllで設定できるCATでは、VFO AはOK、但しVFO Bはダメ
c. HDSDR内蔵の"CAT to Radio (OminRig)"の設定で、やっとVFO A、VFO BがOK。但し、VFOダイアルを回した時、HDSDRの周波数マーカーが止まってしまったり、VFO A、B切替でもすぐに周波数マーカーが動かなかったりします。

Logger32と一緒に使うためには、LPB2を窓口としてTS590SGやりとりし、LPB2が作る仮想COMポートの1ツをLogger32、もう1ツ、SDR専用の仮想COMでHDSDRとやりとりさせます。HDSDRとはOmniRig経由となり複雑ですが、Logger32を一緒に動かし、かつTS590SGのVFO A、Bの周波数をHDSDRに渡すには、この方法しかありませんでした。

KX3の時は比較的簡単だったのに、TS590SGはなかなか難しいです。何とか最低限の目標は達成できたので、今回の特別プロジェクトは終わり。
  1. 2015/03/01(日) 08:05:12|
  2. SDR
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