HAM Radio by JA1NLX

Logger32に関する質問は歓迎しますが、その前に日本語ヘルプ、入門編、上級編をお読みください。

TS590 FW更新

すでに生産終了となったTS590ですが、FW ver2.00がリリースされました。
Kenwood発表の内容には多くの項目がありますが、個人的には興味ある項目が殆どありません。ただ不評だったモニタレベルの調整が細かくできるようになったようです。
多分今後はTS590のFW更新は無いと思われるので、念のため、記念に(?)更新しておきました。
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  1. 2015/01/30(金) 10:57:09|
  2. Kenwood
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TS590G

Logger32とTS590Gを使っている方がいたらお知らせください。この組み合わせで問題なく動作するかどうか知りたいのです。

追記
拍手をいただきましたが、「ちゃんと動いているよ」という意味の拍手ですか?

  1. 2015/01/30(金) 10:17:20|
  2. Logger32
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YB3MM/8 from OC-247

20150129_001.jpg

昨晩はQSOできませんでしたが、今朝は出始めを聞きつけてすぐにQSOできました。

  1. 2015/01/29(木) 08:39:32|
  2. IOTA
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Callsign Lookup Utility

Lookup_QRZ_XML ver2.93 とLookup_QRZCQ_XML ver1.10をリリースしました。どちらも外観上の変更です。下記からダウンロードすることができます。
これ等のXMLサービスは有料です。HamQTHのADIFサービスは無料ですがユーザー登録をしてID、パスワードをもらう必要があります。

http://www.asahi-net.or.jp/~yy7a-ysd/UtilityProgram.htm

Lookup_QRZ_XML

20150127_001.jpg

Lookup_QRZCQ_XML

20150127_002.jpg

(追記)
Lookup_HamQTH_ADIF ver1.6

20150128_001.jpg

  1. 2015/01/27(火) 09:21:41|
  2. by JA1NLX
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Logger32 ver3.50.85 起動時のエラー

Logger32 ver3.50.85に自動更新後、起動時に"subscript out of range..."エラーが出るとの報告があります。もしこのエラーが出る場合は、

・ Logger32のフォルダにあるADIF.txtをメモ帳で開く
・ 最後の行にあるSOTA_REFを削除する。

これで起動してみてください。
  1. 2015/01/24(土) 07:20:19|
  2. Logger32
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Wanted QSL for IOTA

年末に一度整理しましたが、その後の推移は、、、

AS-116 2015/01/18 EP6T via M0URX これから請求
AF-057 2014/08/27 5R8UI via IZ8CCW 評判最悪の彼、ほぼ諦め
AS-064 2014/08/27 RI0X via UA3AKO 直後にSASE、今年になってOQRSで督促。問合せの結果SASEは到着していないとのこと。返事があるだけまだ救われる。
EU-058 2011/10/08 F/IQ1QI/P via IZ1NDZ どうもItalyは、、、ほぼ諦め
OC-218 2014/09/04 TX4A via VE3LYC
OC-294 2014/09/14 VK6ISL via VE3LYC
SA-018 2014/01/17 CE7/UA4WHX
SA-043 2014/01/21 CE7/UA4WHX/P
SA-064 2014/01/28 CE7/UA4WHX/A 以上はPayPalの送金記録を知らせて送ってもらうことになった。他は年末に到着
SA-027 2013/02/23 ZW5WIM via PU5IKE いろいろPYのツテ経由でやっていますが、、、ほぼ諦め
SA-044 2014/09/02 YW5D via DM4TI 直後にSASE、今年になってOQRSで督促
  1. 2015/01/22(木) 07:00:50|
  2. IOTA
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LogPrint 日本語ヘルプ

Logger32 日本語ヘルプと同様のフォーマットに変更しました。本ブログのLinkに"新 LogPrint 日本語ヘルプ"を追加しました。
  1. 2015/01/20(火) 18:19:23|
  2. LogPrint
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EP6T from AS-166

20150119_004.jpg

やっぱりダメかなと思っていた頃、やっとチャンスが巡ってきました。1/26までの予定なのですが早めにQSOできました。

  1. 2015/01/19(月) 09:00:58|
  2. IOTA
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Logger32 日本語ヘルプ

移行作業が終わったので切替えました。
  1. 2015/01/18(日) 17:00:51|
  2. Logger32
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Logger32 日本語ヘルプ

CHM版への移行作業を進めています。本ブログのLink、TestをクリックしていただければCHM版を眺めることができます。正しくはCHM版というよりCHMの形式を取り入れたHTML版というべきでしょうか。

現在2ツの大きな問題を抱えています。FireFoxで見た時、Topicsがあるところから全く表示されなくなってしまうこと(Award Tableまでしか表示されない)、もう1ツはタブ、文字色を元ネタ通り表示してくれない問題です。元ネタでは本文中の文字色は、基本的にすべて黒です。
これ等はInternet Explore、Google Chromeでは正しく表示してくれます。(現在TopicsのK2、K3までuploadされています)

少なくともTopicsが全部表示されないという問題が解決されない場合は、OnLineでみられるこの形式とは別にCHM版のパッケージをuploadすることになるかも知れません。どなたか問題解決のヒントをいただけると嬉しいです。

追記
FireFoxの「互換設定」をいじっていたら正常に表示されるようになりました。(WindowsXP SP2 互換) CHM/HTML作成、コンパイルツールは、HelpNDoc、それにMicrosoft Help Workshopを使っています。

  1. 2015/01/18(日) 07:43:56|
  2. Logger32
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今日のスケッチポイントは、

20150117_001.jpg

2015/01/16
今年最初のペンが教室は、代々木上原にあるイスラム教寺院、「東京ジャーミー」のスケッチです。ジャーミーはトルコ語で大きなモスクという意味だそうです。金曜日の礼拝には大勢の信者が集まっていました。

  1. 2015/01/17(土) 15:22:41|
  2. Sketch
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Logger32 ver3.50.83

2015_005.jpg

QSO Maskの設定方法が変更になりました。Callsignが完全一致の場合と、完全一致でない場合とで補填したい項目をそれぞれに選択できます。
上段が、完全一致の場合、下段が完全一致でない場合です。尚、ここに表示される項目名はADIFのフィールド名ではなく、Logbook page windowでユーザーが付けた項目名です。


  1. 2015/01/15(木) 10:39:36|
  2. Logger32
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今日のスケッチポイントは、

20150114.jpg


友人と横浜港 大桟橋に出かけました。年末に教室で出かけ、みなとみらい方向を眺めたので、今日は反対側の氷川丸、山下公園方向を狙ってみました。
大桟橋への入港予定はネットでチェックすることができます。昨日は入港予定が無かったので安心して行ったのですが、大型クルーズ船が停泊する岸壁には水産庁の船が停泊していました。大型クルーズ船には程遠い大きさとは言え、みなとみらい方向の眺めがかなりさえぎられてしまいます。

  1. 2015/01/15(木) 10:03:53|
  2. Sketch
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Logger32 日本語ヘルプ

現在新しいフォーマットに移行中です。作業終了後にはこちらに切替える予定です。移行中のヘルプはLinkにあるTestをクリックすれば眺めることができます。
  1. 2015/01/12(月) 11:32:33|
  2. Logger32
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お譲りします

Elecraft Power/SWR Meter W1   --- 売却済み ---
キットを組み立てたものです。オリジナルの組立/取扱説明書(英文)が付きます。この製品にはもともと専用ケースがありませんので裸です。
IMGP0938.jpg

  1. 2015/01/11(日) 11:37:21|
  2. Others
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IOTA creditted

20150110 001

昨年コンファームできたIOTAのクレジットを申請し、すべてOKになりました。この1年間の増加分は49、1ツの大きな目標だった750 Plaqueを獲得できました。(このPlaqueは後日送られてきますが、何と20K円以上の臨時出費、まっ いいか、、、)
  1. 2015/01/10(土) 07:58:19|
  2. IOTA
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PCの高速化 (2)

注文しておいた120G SSDが到着しました。
IDE/SATA>USB変換アダプタにSSDを接続、USBプラグをPCに接続します。Windowsのutilityでこのドライブが認識されていることを確認してフォーマットを行いました。

次にDiskCopyのutilityでクローン作成を指示、おおよそ30分強で丸ごとコピーが終わりました。

IMGP0935.jpg

次にHDDに接続されているSATAプラグ、電源プラグをSSDに差し替え、うまくSSDから起動するかどうか確認しました。

IMGP0936.jpg

とりあえずすべてOKのようなので、HDDをベイから撤去、その後にSSDに付いてきたクッションを敷いてSSDを載せました。本来は固定したいとこですが、普段動かすこともないので当面はこれで良しとしました。

さてさて効果ののほどは、、、、
Windowsの起動、Logger32他のアプリの起動自体は期待していたほどの高速化は感じません。若干早くなったかなという程度です。
Logger32でRecalcを走らせてみると4分15秒程、HDDの時が5分5秒だったので50秒程早くなりました。2~3分で終わるかなと期待していたのですが、、、
最後にSSDの読み書き速度をチェックしてみました。数値だけをみるとHDDに比べ大幅に改善されていることが分かります。

20150108.jpg

尚、HDDの時のデータはこちら

追記
私のPCのマザーボードのSATAインターフェース規格はSATA2です。SSDはより高速なSATA3ですが、実際はSATA2で動いています。従ってこのPCではこれ以上の高速化は望めません。
  1. 2015/01/08(木) 16:11:03|
  2. PC
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お譲りします

<お願い>
お問い合わせにはすぐメールで返事をさしあげています。こちらからのメールがあなたの「迷惑メールボックス」に入っている場合があります。確認いただきなるべく早めに連絡いただけるようお願いします。


お譲りします。ご希望の方はメールでお知らせください。

1) microHAM micro Keyer 本体のみ 10K円 送料はこちらで負担

---- 売却済みです ---

CAT、CW/PTT、WinKey、FSK、デジタルモード用オーディオ入出力
現在製造終了になっています。必要なUSB Device RouterはmicroHAMのページからダウンロードして、インストールします。
使用するTransceiverにあった接続ケーブルを別途用意する必要があります。K3用、IC706用の純正ケーブル、自作ケーブルがありますので、ご希望があればお付けします。(プラグはDB37オス)
取扱い説明書はmicroHAMのページからダウンロードすることができます。また、機種ごとのケーブルの詳細も同ページに記載されています。

IMGP0931.jpg

IMGP0932.jpg

2) RigExpert Plus 本体、ドライバーCD、英文取扱説明書 10K円 送料はこちらで負担   

--- 売却済みです ---

CAT、CW/PTT、FSK、デジタルモード用USB audio codec
こちらも現在製造終了になっています。現行モデルはRigExpert Standardで、PlusにあったWinKeyが除かれています。使用するTransceiverにあった接続ケーブルを別途用意する必要があります。IC706用純正ケーブル、自作ケーブルがありますので、ご希望があればお付けします。(プラグはDB25オス)  またこれらの詳細はRigExpert Japanより入手することができます。

IMGP0933.jpg

IMGP0934.jpg

いずれも以前私が使っていたものです。今回あらためて簡単なチェックをして動作確認済みです。ご質問等はメールでお願いします。
  1. 2015/01/07(水) 11:41:28|
  2. Others
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Logger32 次の自動更新

分かりにくくて、あまり評判のよくなかったSunrise/Sunsetを基準にしたBlocking filterが変更になります。ただこれでは日中のブロックしかできません。それなら、GMT/UTCを基準にしたBlocking filterが2ツ設定できたほうがよっぽどいいのではと提案はしています。まだ変わる可能性があります。

20150107.jpg

追記
最新ベータ版は次のように変更になりました。チェック無しならば日中ブロック、チェック有りならば夜間ブロックです。

20150107 001

  1. 2015/01/07(水) 06:48:56|
  2. Logger32
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PCの高速化 (1)

注文したケーブル関連(Green House IDE/SATA>USB2.0変換アダプタ)が届いたので、まずは予備テストです。
メインPCは、USB2.0、HDDはATSA2のインターフェースです。手持ちのIDEインターフェースの40G HDDが認識されるかどうかがテストの目的です。

IMGP0928.jpg

アダプタ本体にIDEコネクタがついています。
・ 奥が44ピン、手前が40ピンで、どちらかを直接HDDのIDEコネクタに差し込みます。
・ HDDの電源は付属のACアダプタから供給します。ACアダプタにACを供給します。
・ 本体からでているUSBケーブルをPCのUSBコネクタに差し込みます。
必要なドライバが自動的にインストールされ、無事にこのHDDが認識されました。手元にはSATAインターフェースをもつものが他にないので、今日はこれでテスト終了。

IMGP0929.jpg

因みにSATAインターフェースを持つ機材には、付属のSATAケーブルと電源ケーブルを使って、多分こんな感じで接続すればいいようです。

最後にPCの現在の性能(HDDの読み書き)をフリーのUtility Crystal Disk Mark)をチェックしてみました。この数値は条件を変えた時の毎秒あたりの処理データ量です。従って数値が大きいほど処理が高速だということになります。SSDでこの数字がどれほどになるのか、、、、

20150106_HDD.jpg


  1. 2015/01/06(火) 11:12:19|
  2. PC
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Logger32 引越し (続き)

年末からはイチバン早いPC-3でLogger32を動かし始めました。無いと不便な最低限のアプリもインストールして、もっぱらメインのPCになりました。また、PC-3、PC-1で可能な限り相互にデータバックアップできるようにしました。
若干気になっていたのがHDDの容量です。このHDDは80Gしかなく現時点での空きが28Gとなりました。これでもいいと言えばその通りで、写真とかHPのデータ等々は今まで通りにPC-1で使うつもりです。そこで80GのHDDを120GのSSDに交換してみることにしました。目的は、容量の余裕作りと更なる高速化です。

注文したのは、
・ 120GのSSD
・ 必要なケーブル(SATA/USB、電源ケーブル)
さらにフリーのディスクコピープログラムを用意しました。

手順は、
1) SSDをUSBに接続
2) HDDの内容を丸ごとコピー(クローン)
3) HDDへのSATAケーブルをSSDに接続替え
4) SDDの動作チェック
5) HDDを取り外した後にSSDを取り付け

となります。数日中にはすべて到着しますが、さてさて目論見通りにゆくかどうか、、、、万一の場合はHDDを戻すだけですが。
  1. 2015/01/05(月) 20:54:39|
  2. PC
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WinKey CW Keyerの色々

WinKeyはK1ELが開発したCW Keyerチップで現在の最新版はv3です。このKeyerの大きな特徴は、
・ Host PCからASCIIコードをもらってCW符号を作る
・ パドルによる符号送出もできる
・ 内蔵メモリに記憶させたメッセージによる符号送出もできる
・ WinKey v2以降では2系統のKey、PTT出力が使える
私が長くWinKeyを使っている最大の理由は、最初の2ツの機能が気にいっているからです。一方Logger32のCW machineはSoftwareモード、WinKeyモード、WinKey2モードを選択することができ、WinKeを使う場合はWinKeyモード、あるいはWinKey2モードを選択します。
Softwareモードの場合はHost PCが直接CW符号を作ります。符号送出中にCPUに負荷のかかるような操作をすると符号が乱れます。WinKeyではこのようなことがありません。またHost PCのメモリメッセージを送出中でもパドル操作を行うことができます。
Logger32/CW machineの最新版は、以下のいずれを使っても問題なく動作します。

私が持っているWinKey CW Keyerの特徴を紹介します。
1) K1EL WinKeyer USB
K1ELがケース付のキットを販売しています。WinKeyチップはv2が搭載され2系統のキー出力、PTT出力が得られます。勿論パドルも接続できます。Host PCとの接続はUSBで、電源はUSBラインからの供給です。
最近は表面実装部品を使い、v3のWinKeyチップが載ったWinKeyer USB-SMTも販売されています。

20150105.jpg

2) K1EL WinKeyer Serial
ケース無しのキットが販売されています。Host PCとの接続がRS232Cであること以外は上記に同じです。
1)も同様ですが、Radio1、2にキー出力1、2を接続しておくことができ、Radio1がin useであればキー出力1がキーイングされ、Radio2がin useであればキー出力2がキーイングされます。現在自宅ではこれをメインとして使っています。

20150105 001

3) microHAM CW Keyer
独自のFWにWinKey v1が搭載されています。Host PCとの接続はUSBで、電源は外部からの供給です。このUSBケーブル1本でCAT、WinKey、PTT、CW用の4ツの仮想COMポートが生成されます。但し必ずUSB Device Routerと呼ばれるアプリを立ち上げる必要があります。
v1チップなのでキー出力、PTT出力は1系統のみです。今まで海外からの運用ではこれを使ってきました。1本のUSBケーブルを接続するだけでCAT、CWができるので便利です。しかしRFの回り込みによるトラブルも毎回のように経験します。次回はちょっと違うものを使うつもりです。

20150105 002

4) ZLP Electronics CW Keyer
独自のFWにWinKey v2チップが搭載されています。Host PCとの接続はUSBで、電源はUSBラインからの供給です。キー出力、PTT出力が1系統ずつあるだけですが、大きさはmicroHAM CW Keyerの半分以下です。
当初Logger32のCW machineとの相性が悪く、動作不安定でしたが、最新のFWでは問題なく動作します。

20150105 003

  1. 2015/01/05(月) 11:27:38|
  2. Accessory
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初詣巡り

はとバスのツアーを真似して、、、、、
まずは、町田から小田急線で新宿、そこから都営新宿線で九段下、靖国神社です。参道の両側には屋台がずらり、ほとんど並ぶこともなく参拝を済ませました。

IMGP0922.jpg

屋台で焼きそば、熱燗で昼食を済ませ、地下鉄がきらいなXYLの言うことを聞き市ヶ谷駅まで歩きました。JRで代々木、原宿と乗り継いで明治神宮へまわりました。さすがに若干待ちの行列でしたが無事に参拝を済ませました。

IMGP0925.jpg

はとバスのツアーは途中で浅草寺もまわる内容ですが、今日はこれでおしまい、代々木へ出てJRで新宿、小田急で町田へ帰りました。風もなく穏やかな天気にめぐまれた初詣巡りでした。
  1. 2015/01/04(日) 15:49:52|
  2. Others
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WinKey+ Utility program

主としてDX vacationで使うことを想定し、自分好みに作ってきたWinKey+です。このような訳で今のところリリースするつもりはありませんが、WinKeyインターフェースをLogger32のCW machineと組み合わせて使っている場合、CW machineの替りとして使うことができます。いたずらしてみようという方がいればお知らせください。但しファイルをお送りしても何のレスポンスもいただけない方はご遠慮ください。

主な機能は次の通りです。
・ 相手のcallsignはLogbook entry window、WinKey+どちらからでも入力できる
・ 任意のメッセージを最大12のファンクションキーまで設定可能、ただしF4、F5は現在固定
・ F4、F5にはTABキー、Returnキーをアサインできる
・ 簡単ななマクロが使える。(自分のcall、相手のcall、速度の一時的up、QSOのログ)
・ 速度はこの画面からのみup、down可能、Key out 1/2切替、パドル左右切替、Weight他は固定
・ Dupeチェック機能あり

通常のオペレーション画面

20150103 001

Setup画面

20150103 002

WinKeyのいいところは、CPUの動作状態の影響を受けずに符号がでること、メモリーメッセージとパドルが同時に使えることです。WinKeyインターフェースには次のようなものがあります。
・ microHAM CW Keyer
・ ZLP Electronics CW Keyer
・ K1EL WinKeyer USB (Key out 1、2切替可能)
・ K1EL WinKeyer Serial (Key out 1、2切替可能)
  1. 2015/01/03(土) 21:47:31|
  2. by JA1NLX
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Logger32 ver3.50.72

20150102.jpg


Floating Callsign windowに、このcallsignのLocal Timeが表示できます。Window上で右クリック、Show DX station local timeにチェック。
  1. 2015/01/02(金) 07:55:20|
  2. Logger32
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Happy New Year

2014-12-31_2.jpg


  1. 2015/01/01(木) 06:53:02|
  2. Others
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