HAM Radio by JA1NLX

Logger32に関する質問は歓迎しますが、その前に日本語ヘルプ、入門編、上級編をお読みください。

3D2YA (11)

出発まであと僅かになりました。持って行く機器等はそのままスーツケース、或いは背負いバッグに収容できるよう、ほぼ準備完了です。後は重要書類、日用品(着替えとか、、、)、常備薬(何種類かあるのです、、、)、嗜好品(タバコ1カートン!)、蚊対策等々をそろえておかねばなりません。

現地のインターネット環境は以前と変わっていないようで、自室での可能性は殆どありませんが、ビジネスセンター、コミュニケーションセンタでは使えるはずです。できれば毎日、ClubLogへのLogのupload、専用Blogへの投稿を心がけるつもりです。
但し、メールチェックはやらないつもりです。

運用モードの優先順位は、CW→SSB→RTTY/PSK31を予定しています。現地でのハイバンドの状態がよく分かりませんが、主な運用バンドは、14、18、21MHzを予定しています。状態が良ければ24、28MHzも運用します。夜間には7、10MHzにもでるつもりですが、こちらは短いエレメントのアンテナなので、、、

ClubLog OnlineLog
3D2YA_2014 Blog (英文)

聞こえていたら是非呼んでください。

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  1. 2014/09/28(日) 17:26:47|
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OC-213 AS-129

20140927 001

OC-213は夕方CWでもQSOできましたが、CWがあまり得意でないようで、パイルアップがうまくさばけません。また彼の辞書には「Split」の文字がないのかな、、、
AS-129は、まだ始めたばかりのようでオペレーションがおぼつきません。QSLがうまく回収できれば、、、

  1. 2014/09/27(土) 17:47:27|
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3D2YA (10)

20140927.jpg

Sunspot Number and Solar Flux Index
最近の状態、今後の予測をIono Probeで眺めると、こんな推移です。7月にはSunspot Numberが250を超えた時もありました。8月、9月は200近くまでいった日もありました。このところ100前後で推移していたのが今日は200を越えました。これで10月初旬はどうなるでしょう? 若干ピークを過ぎてやや下り坂かも。

  1. 2014/09/27(土) 12:09:29|
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今日のスケッチポイントは、

IMGP0752.jpg

久しぶりのペン画教室、新しくなった歌舞伎座を描いてきました。数年前にも描きました。
いい天気に恵まれたのですが、ここはホントに描きにくい。ちょっと離れると車は多いし、人も多くてなかなかいいポイントがありません。
手前のバスは未完成、、、
  1. 2014/09/26(金) 18:13:20|
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DX8DX from OC-188

20140926.jpg

今朝は何も指定無しで、たくさんのJAが呼んでいます。スケッチに出かける前にQSOできました。やれやれ、、、
今日はこれから歌舞伎座を描きにでかけます。
  1. 2014/09/26(金) 08:10:08|
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NA NA KN

20時過ぎに10108で殆どCQの連続、その合間には”NA NA KN”と他からのcallは拒絶状態で始まったDX8DX。OC-188のようですが本人のアナウンスはありません。21時前には聞こえなくなってしまいました。本物のようではありますが、、、色々運用スタイルがあるもんです。

22時過ぎには14020で聞こえてきました。最初は”NA NA KN”の連続、次は”EU EU KN"となってしまい、どうも近いJAは最後になりそうなので今晩はもう止め。まあいずれQSOのチャンスもあるでしょう

  1. 2014/09/25(木) 20:54:22|
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KX3 new FW

Wayneがテスターを募っていたので早速応募してテスト版を送ってもらいました。
今回のFWではDualWatchが、IF 8KHzでも使えるようになりました。(従来はIF 0のみ可能) 条件によってはIF 8KHzが大変有効になる場合もあり、このままDualWatchも使えると大変便利です。
残念ながら、3D2YAのため殆どのケーブル等を箱詰めしてしまったので、簡単なチェックのみしかできませんが、3D2YAで色々試してみます。
  1. 2014/09/25(木) 10:56:35|
  2. KX3
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3D2YA (9)

IMGP0746.jpg

Sigma-5の再チェックをしてみました。もともとは各バンドに対応したコイルをリレーで切替えるようになっていたのを、コイルは全て作り替え、バンド切替もリード線先のワニ口クリップで接続先を変えてゆくように改造してあります。
ほぼ前回のチェックと同じ結果が得られました。14MHz以外は全帯域でSWRが1.5、或いは2.0以下、14MHzが若干高く2.5以下となりました。Bravo-5に比較するとかなり広帯域です。あと1~2度チェックして問題がなければこちらを持参することにします。このアンテナは2008年の3D2YAでも使いました。バンガローのバルコニーの手すりに縛り付けて使う予定です。
10MHzと、場合によっては7MHz用にはP29VNXで大活躍したHFp-Verticalも持参します。但しエレメントが短いので過度の期待はできませんが。
  1. 2014/09/22(月) 11:02:21|
  2. 3D2YA_2014
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EG2INT from EU-134

20140920 001

情報不足で詳細不明。spotには”EU-134”とupされていますがOpさんによるアナウンスもない。

http://www.invokerteam.com/
  1. 2014/09/20(土) 22:15:04|
  2. IOTA
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今日のスケッチポイントは、

IMGP0745.jpg

2014/9/18
夕方新宿で集まりがあったので、その前に新宿御苑に行ってみました。
現在デング熱騒ぎで新宿御苑も閉鎖されていますが、先日来た時に気になった新宿門にあるコミュニケーション・センターを鉛筆でデッサンだけやって家で色をつけました。
  1. 2014/09/20(土) 13:58:56|
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HF Paqcker Amp V4R6

20140919 005
あちらでは使っている人が多いこのアンプですが、来週にも新バージョンを出荷するそうです。HF帯で30~35Wの実力です。新バージョンではLPFの選択状況をLEDで表示します。

http://www.hfprojectsyahoo.com/hf-packeramp.html
  1. 2014/09/19(金) 11:48:59|
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Logger32 ver3.49.253

次のAuto updateで追加になる機能です。
1) Tracking window
目的方角を中心にビーム幅が表示できます。

20140919 002

表示のさせ方にいくつかのオプションが用意されています。(項目タブ上で右クリック、Rotor direction pointerをクリック)

20140919 001


2) エラーメッセージの表示内容強化
エラー原因を特定するための1ツの方法が追加されました。バグ対策に役立つので、Enable error trappingにチェックをつけておいてください。

20140919 003

  1. 2014/09/19(金) 10:09:49|
  2. Logger32
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R1ZBH/0 from AS-028

20140917.jpg

突然spotにupされて聞いてみたらちょうどQSOを終えるところ。すぐに呼んでQSOできました。
しかしQSL infoも全くなく、QSLが回収できるのかどうか、、、

  1. 2014/09/17(水) 23:02:19|
  2. IOTA
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P29NIとVK6ISL

22時頃、14042でP29NIがパイルアップをさばいているのを聞いていました。その後「QRX 15」と言ってQRXしました。しばらくすると、何と同じ周波数でVK6ISLがCQを出し始めました。するとP29NIが戻ってきてこちらもCQを出し始めました。
お互いに聞こえないのか5分ほど重なり合ってさばいています。やっとVK6ISLが聞こえなくなりQSYしたようです。誰かが教えたのか、「何かおかしいぞ」と気が付いたのか分かりませんが。

  1. 2014/09/17(水) 22:50:22|
  2. IOTA
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VK6ISL from OC-294

20140915.jpg

出始めだったようですが、既に大混雑。相当離れた、隙間でやっとQSOできました。相変わらず指定無視に対しては、「LSN LSN QSY or QRT」とご立腹です。

  1. 2014/09/15(月) 18:34:56|
  2. IOTA
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3D2YA (8)

IMGP0731.jpg

KX3等のチェックが一段落したので、室内設備一式をそれぞれあり合わせの小箱に入れてみました。
・ 左上はCM500ヘッドセット
・ その下にKX3、KXPA100
・ 右上の2ツは、AA30、テスター、ケーブル、その他小物類が一式
・ その下が電源
その他、ノートパソコン、ダミーでFT857(パネルのみ)、アンテナが2本(Bravo-5とHFp-Vertical)、同軸ケーブル(10m x2)で全てとなります。
以上を預け入れスーツケースと機内持込背負いバッグに分けて収容します。いつもTransceiver、アンプ等を背負いバッグに入れていましたが、必ずチェックで引っかかり、全部出して説明する羽目になります。これももう面倒なので、これ等は全てスーツケースに入れてしまおうかと考えています。

これで一応の目処がついたので、もう一度全部出して不足するモノがないかどうか、システム全体ののチェックをすることにします。
  1. 2014/09/14(日) 17:37:24|
  2. 3D2YA_2014
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QSL for new IOTA

今日現在、confirmできないQSL、、、、

AF-057 5R8UI 最近なので様子見
AS-064 RI0X 最近なので様子見
EU-007 EJ0PL 最近なので様子見
EU-058 F/IQ1QI/P 2011/10のQSO、マネージャと思われるIZ1NDZはメールにも返事無し、もはや「諦めリスト」入り
EU-089 CU8FN 最近なので様子見
EU-191 YP0F 最近なので様子見
NA-034 K0AP/4 最近なので様子見
OC-109 YB4IR/5 2014/5のQSO 彼にしては遅い、、、
OC-122 YF1AR/5 2014/7 どうなってるんでしょう?
OC-122 YB4IR/5 2014/7 もう少し待つ?
OC-132 V6T 2014/2 仕事が忙しいとか 待てと言われても、、、
OC-157 YB9V 2013/11 「有名な」YB9BU、いつまで待っても、、、
OC-173 VK5CE/8 最近なので様子見
OC-209 YB8RW/P 2014/12 これも「有名な」YB9BU扱い、いつまで待っても、、、
OC-218 TX4A 最近なので様子見
OC-222 YB4IR/8 最近なので様子見
OC-273 YF1AR/8 2014/11 もう一人有名な」YF1ARなので待つしかないが、、、
SA-027 ZW5WIM 2013/12のQSO 最近になってやっとメールに返事あり QSLを送るとのことだが、、、
SA-044 YW5D 最近なので様子見
その他UA4WHX関連 「有名な」彼なので時間がかかるがいずれ、、、

次から次へと競うようにQRVするYBさん、少し落ち着いてやったらどうです? まずは、QSLを確実に発行できる方法を考えてくださいませ。
既に「諦めリスト」に移したBYさん、「忙しい、もうQSLは発行しない」なんていう無責任なのもあります。
最近、LoTW、或いはClubLogをIOTAクレジットに利用しようという話を聞きます。それはそれとして、こういう困った人たちはLogのuploadもしないんでしょうね。
  1. 2014/09/13(土) 21:07:20|
  2. IOTA
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今日のスケッチポイントは、

IMGP0730.jpg

久しぶりのペン画スケッチ教室、今日は東京駅八重洲口です。昔とすっかり景色が変わっていました。
昨日までとは違っていい天気になって、充実した3時間でした。
  1. 2014/09/12(金) 16:46:11|
  2. Sketch
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KXPA100 QST Product Review

QST 10月号にKXPA100のProduct Reviewが掲載されています。内容がややその「静特性」に偏っている感がありますが、参考にはなります。
私が気になるのは、KX3とKXPA100をオプションケーブル、KXPACBLで接続して「一体化」した時の動作です。
・ KX3で目標出力を設定した時の、KXPA100出力のズレ
・ 出力の自動補正はTune操作でのみ行われることの不便さ
・ CATを使う際、ロギングプログラムの起動(comポートのON)とKX3/KXPA100の電源ONのタイミングを考慮する必要があることの不便さ
この辺りの記述がないのが若干不満です。

現在3D2YAで使うためのテストを行っていますが、KXPACBLによる接続はせず、RF入力、PA-Keyのケーブルのみ接続しています。この限りでは今のところ特に問題はなく、KX3出力を5WにすればKXPA100出力は100W前後になります。CATもKXPA100経由ではなく直接KX3とのやりとりなので単純です。
  1. 2014/09/11(木) 09:02:52|
  2. Small Amp
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3D2YA (7)

20140910.jpg

もう1ツ、シンプル表示の伝播予測プログラム、HF-Propを見つけました。こちらは、VOAPropより更に表示が簡略されていて、可能性のある時間、周波数をグリーン1色のバーで表示します。起動時にSFI等の最新データをダウンロードします。但し、SSNは使われていません。
尚、これは有料ですが、30日間の「お試しサービス」があります。

次にVOAPropのSSNを長期予測に基づいた値と、最新の値に変えてみた場合の様子を見てみます。
これは長期予測でSSN=67の場合です。

20140910 001

9/8時点のSSN=158に変更してみました。全体に可能性のある範囲が広がり、ベスト範囲を示す赤の面積も広がっています。

20140910 002

もう1ツ条件を変えてみました。上記2例は送信、受信の設備をKW、ビームと想定していますが、これを100W、ダイポールとしてみるとこんな感じになり、あらあら黄、赤表示が無くなってしまいました。

20140910 003


2ツのプログラムを比較すれば、無料で、可能性を4段階で色表示ができ、かつSSNも変えて見ることができるVOAPropに軍配があがります。
  1. 2014/09/10(水) 09:45:14|
  2. 3D2YA_2014
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YB4IR/8 from OC-222

20140907 016

外で夕食を済ませて戻ってきたら聞こえてきました。酔いもさめてヤレヤレ、、、

  1. 2014/09/07(日) 21:54:54|
  2. IOTA
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3D2YA (6)

20140907 009

いつも出かける前に各方面との伝播予測をチェックします。
HamCAPとか、VOACAP onlineとか使っていますが、必ずしも直感的な分かりやすさではありません。色々探してみたらこんなものを見つけました。条件設定(送信パワー、アンテナ等)の細かさはありませんが、どのバンドの何時頃がベストなのか一目で分かります。例えばJA-3D2では、14MHzで10Z前後がベストです。

VOAProp by G4LO

尚、彼は他にもいくつかプログラムを作って公開していますが、今後は一切開発、メンテはしないそうです。
  1. 2014/09/07(日) 10:52:30|
  2. 3D2YA_2014
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今日のスケッチポイントは、

IMGP0712.jpg

ペン画教室の仲間と新宿御苑に出かけました。天気もまずまずで、旧洋館御休所を描いてみました。建物自体には殆ど色がなく、周りの木々、芝生の緑ばかり目立ちます。「蚊」を心配しましたが、ここには全くいませんでした。
  1. 2014/09/05(金) 18:29:09|
  2. Sketch
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3D2YA (5)

IMGP0705.jpg

KX3をうまく使うためのヒントをいくつか、、、、

1)  CW運用時のパドル
Logger32からmicroHAM CWKeyerを制御してメッセージを自動送出します。しかしcallsignをキーボード入力する時に間違いをおかすことがあり、その際はパドルから手動送出します。CWKeyerはこのパドル操作で、Logger32からの自動送出メッセージをクリアします。パドルは、PicoPaddle(Mini)で、KX3下部に取り付けることができます。KX3ではなくCWKeyerに接続します。

2) SSB
ヘッドセット、CM500を使います。KX3との接続は簡単で、ただMICプラグ、PHONEプラグをそれぞれのジャックにさすだけです。
KX3にはメッセージメモリが2チャンネルあり、CQメッセージを録音しておき再生します。これで楽チンです。

3) ディジタルモード
色々考えましたが、結局KX3のMICジャック、PHONEジャックを直接PCに接続することにしました。ただこのままだと何も聞こえなくなってしまうのでPHONEジャックに2チャンネルの分岐プラグを使うことにします。写真はこの状態です。
KX3のデータサブモードは4ツありますが、FSK D、PSK Dはパドルか、PCからコードを渡して信号を作るモードであり、Logger32では使えません。AFSK Aモードは強制的にDual Passband Filterが入り好みではありません。結局DATA Aモードを使うことにします。受信、送信ともにLogger32のSoundcara data windowを使います。

4) KXPA100との接続
今まで経験したトラブルを防ぐため、送受切替のためのコントロールケーブル1本とKX3出力の同軸1本のみを接続します。この場合、KX3のパワーセットはあくまでKX3のパワーセット、つまり0~10Wであり、0~100Wとは表示されません。また、KX3でバンド切替後は、TUNE操作でKXPA100のLPFを切替えておく必要があります。10~20W程度でやさしく切替えておくということですが、いきなり100Wでキャリアを出してもほぼ瞬時には切替わります。
KX3のパワーを5Wにした時、KXPA100のパワーは100~110Wとなります。
  1. 2014/09/04(木) 16:42:55|
  2. 3D2YA_2014
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TX4A from OC-218

20140904.jpg

昨晩から聞こえてきましたがQSOできず。今日は朝からずっと探していて何とかQSOできました。コンディションが悪いのか、弱いです。

  1. 2014/09/04(木) 10:14:53|
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Logger32 ver3.49.230

Logger32 ver3.49.230対応の日本語DLL(1041.dll)が必要な方はお知らせください。直接お送りします。
  1. 2014/09/02(火) 16:40:03|
  2. Logger32
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3D2YA (4)

IMGP0703.jpg

候補の1ツ、K2/100でsetupしてみました。K2は昨年のP29VNXで使いました。
若干気になるのは、
・ 過酷な運用下では、ケースがかなり熱くなります。
・ ファンが高速回転すると結構その音が気になります。
・ 外付けATU(自動、或いは手動)が必須です。
・ ディジタルモードは、レベル設定が難しくて使いこなす自信がありません。
ただいいところもたくさんあり、何と言っても使いやすいこと、本体の重量が2.6Kgと軽いこと、全体がシンプルにまとまること等でしょうか。
  1. 2014/09/02(火) 14:52:48|
  2. 3D2YA_2014
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YW5D from SA-044

20140902.jpg

spotにupされてもこちらでは殆ど聞こえず、もうダメかと諦めていました。今朝の21MHzの信号は何とかコピーできる強さで、チャンスとばかり頑張って呼んで、何とかQSOできました。8/31までの予定とありましたが少し延びたのでしょうか。

  1. 2014/09/02(火) 09:36:03|
  2. IOTA
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Logger32 ver3.49.229

callsignだけを表示する小さなwindowにオプションが追加されました。

20140901_003.jpg

Glass formにチェックした場合はこうなります。(枠付き透過型)

20180901_001.jpg


Glass & borderless formにチェックした場合はこうなります。(枠無し透過型)

20180901_002.jpg

  1. 2014/09/01(月) 22:36:47|
  2. Logger32
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