HAM Radio by JA1NLX

Logger32に関する質問は歓迎しますが、その前に日本語ヘルプ、入門編、上級編をお読みください。

Griffin PowerMate USB knob

DSCN1545.jpg

イチバン安いと思われるUSB knobを買ってみました。USB knob自体の設定は簡単で、対象とするアプリケーション、例えばLogger32を指定、Logger32の操作のどれをUSB knobの操作のどれに割り当てるかを指定します。
Logger32の CTRL+ → をUSB knobの右回転に割り当てた例です。

ScreenShot2_2003-335.jpg

一応は動くのですが、おかしな動作をすることがあります。まだテストが必要です。ただ、これでマウスが不要になる訳でもありませんが、使い方によってはマウスよりもずっと使い勝手がいいものもあります。例えばスクロールです。


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  1. 2013/09/30(月) 10:04:38|
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Logger32 ver3.47.28

Auto updateで更新可能な最新版はver3.47.28です。
Griffin Powermate USB Knobがサポートされました。USB KnobでVFOの周波数を変えることができます。
残念ながら私は持っていないのでテストできませんが、お持ちの方はお試しください。

Logger32はマウスホイールでVFO周波数を変えることができます。ワンクリックの周波数変化は次のように指定できます。
・Logbook entry windowの周波数表示の上でマウスを右クリック
・リストから周波数変化を選択

またHotKeyを割り当てれば以下のキーの組み合わせで周波数を変えることができるようになりました。。メインメニューからSetup、HotKeysをクリックし、Main RadioかSO2R/SO2Vにチェックします。
HotKey
CTRL+ →: XHz up  Xは上記で選択した周波数変化幅です。
CTRL+ ←: XHz down
ALT+CTRL+ →:1000Hz up
ALT+CTRL+ ←: 1000Hz down

SO2R/SO2Vには
CTRL+↑: XHz up
CTRL+↓: XHz down
ALT+CTRL+↑: 1000Hz up
ALT+VTRL+↓: 1000Hz down

ScreenShot2_2003-331.jpg


  1. 2013/09/28(土) 12:20:07|
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今日のスケッチポイントは、

DSCN1544.jpg

ペン画教室の仲間と上野公園へでかけました。台風も通り過ぎて素晴らしい天気になりました。
スケッチポイントはたくさんありますが、人も多くてなかなか落ち着いてスケッチする場所がありません。今日は、東京国立博物館の本館を描いてみました。野外教室の小学生達に囲まれ、厳しい評価をもらいました。「買いたい!」なんていう子供もいてビックリ!


  1. 2013/09/27(金) 18:21:46|
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Logger32 ver3.47.23

Auto updateで更新可能な最新版はver3.47.23です。

1) Soundcard data window
マクロ等によるテキストの送信中に、TX windowでのテキストの編集、追加が可能になりました。
・ MMVARI 未送信の文字でマウスをクリックするとここで送信が中断します。任意のテキストを入力すればそのまま送信されます。マウスをテキスト末尾でクリックすれば未送信のテキストが送信されます。
・ MMTTY 未送信のテキスト末尾でマウスをクリックすれば任意のテキストの追加ができます。

2) CW machine
新たに$loop x$マクロが追加されました。xでループ間隔の秒数を指定します。ループを抜け出すのはESCキーによります。


  1. 2013/09/27(金) 07:29:33|
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Logger32 ver3.47.16

Auto updateで入手できる最新版はver3.47.16です。BandMapの表示関連の機能強化があります。
メニューのConfigをクリック、更にSetup line highlightをクリックします。Setup BandMap line highlightテーブルが表示されます。 ModeはTransceiverのMode、周波数幅の意味は、例えばこの例のCWは、最初にクリックしたspotを中心に±1200Hzの範囲を対象にするということです。

ScreenShot2_2003-323.jpg

1) Receive Bandwidth
あるspotをクリックした時、周波数スケールとspotを結ぶ直線の色が指定できます。更にMode別に指定した周波数幅内のspotについても、spotと周波数スケールを結ぶ直線もこの指定して色になります。例では赤を指定してあります。
PZ1DVは21018.0、HL2AVSとRU0ZM/OXは21017.9です。

ScreenShot2_2003-322.jpg

2) Band segment of interested
任意の周波数幅を指定し、この範囲のspotについて周波数スケールとspotを結ぶ直線の色を指定できます。例では緑を指定してあります。テーブルで指定した21000~21050のspotについて、周波数スケールとspotを結ぶ直線が緑で表示されます。

ScreenShot2_2003-318.jpg



  1. 2013/09/24(火) 10:02:57|
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海外運用で使うTransceiverと小型アンプ

予定していたP29VNXは少し先になりましたが、まだスーツケースから中身を出すことなくそのままになっています。

・ 今回持っていこうとしたのはTS480HXで200Wです。重さは3.7Kgですが、電源が一回り大きくなってPowerMax NF45、この重さが1.9Kgあります。現時点ではP29VNXへ持ってゆく第一候補です。

・ K2 100Wです。重さは2.6Kgで電源も小さくてすみ、SS30DVです。K2の最大の問題は、SSB、デジタルモードでの運用で、パワー設定がクリチカルなことです。CWだけならピカ一です。

・ FT857 100Wです。電源もSS30DVです。イチバンのメリットは軽いことで、2.2Kgしかありません。操作性が良くありませんが平均すればかなりいい線をゆきます。3D2は免許状にFT857が記載されているため、これ以外の選択肢はありません。

・ KX3 10Wなので小型アンプが必須です。手持ちの小型アンプは、HL100BdxとHF SuperPackerPro ver2で、いずれも100Wです。電源はどのアンプを使ってもSS30DVですみます。
HL100Bdxは各バンドともに100Wが得られ、大きな放熱板でファンもないことから静かです。激しい使い方をしても今のところ問題がありません。イチバンの問題はバンド切替が面倒なことです。重さは2.4Kgです。
一方のHF SuperPackerPro ver2はハイバンドでの出力が低下します。28MHzでは60W前後になります。また放熱板も小さくCPU用のファンを併用しますが、このファンの音がうるさく苦痛です。但し激しい使い方でもある温度以内に収まっているようです。重さは1.4Kgです。
年内には到着かと期待しているのがKXPA100です。HL100Bdxと同様に大きな放熱板のみでファンは使われていないように思われます。KX3とのインターフェースもよく考えられているようなので、やはりこれが第一候補になるのではと思います。ATU込みの重さは3.2Kgです。

ElecraftのWebサイトによれば、KXPA100は現在20~30台がフィールドテスト中で、10月中旬までには出荷開始との記事が掲載されています。う~ん、早くテストしたい、、、


  1. 2013/09/23(月) 20:56:08|
  2. Radio
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A35JQ from OC-064

ScreenShot2_2003-314.jpg

オンフレのQRM、信号が弱いこともあって確率50%。QSL via JF6QIPとありますが、あて先も不明で、、、「ゴミ箱」入りの可能性が大です。

追記
ご本人からメールをいただき、QSOが確認できました。どうも有難うございました。


  1. 2013/09/22(日) 19:19:08|
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A35JP/H from Haapai Island

Haapai Island OC-169からの運用です。"/H"というのはホントに割り当てられたものなのでしょうか?
この他、Niuatoputapu OC-191、Vavau Island OC-064の予定もあるようですが、A35JP/Nとか、A35JP/Vを使うのでしょうか?

追記
Hamloggerのリフレクタでもちょっとした話題になっています。
Webページ上で公開されている免許状にはA35JPと記載されています。"/H"は運用者の「個人的」な意向でつけているものと思われます。"/LH"等と同様にこれらは広く使われているロギングプログラムでも判別不能です。またLoTWではこれらの「飾り」は削除されるようです。
IOTA リフェレンスナンバをアナウンスされながら運用されているので、無用な混乱を避けるためにもA35JPで運用されることを望みます。


  1. 2013/09/22(日) 16:45:15|
  2. IOTA
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今日のスケッチポイントは、

DSCN1535.jpg

真夏はお休みだったペン画教室で一橋大学の国立キャンパスに出かけました。ここは4年前にも描きにきましたが、当時はまだ教室に通い始めて間もなく、見よう見まねで描いたことを思い出します。今でも試行錯誤ですが、、、
4年前は図書館を描きましたが、今回はその横にある兼松講堂に挑戦しました。今日もいい天気で時々吹き抜ける風も心地よく、3時間で大体仕上げることができました。


  1. 2013/09/20(金) 18:22:59|
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FO/JJ8DEN from OC-238

ScreenShot2_2003-313.jpg

長期にわたったツアーの最後がこのOC-238です。予定通りに運用を続けてこられましたが、その熱意には頭がさがります。


  1. 2013/09/19(木) 10:09:16|
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HP0INT/4 from NA-088

ScreenShot2_2003-312.jpg

ツアーの最後と言われるNA-088ですが、今回も網をはっていた10MHzでQSOできました。でも「証拠」の録音を何度聞いても、"L"の最初の短点が聞こえるような聞こえないような、、、
多分明日の朝の21MHzが最後のチャンスと思われるので、是非もう1ツQSOしておきたいものです。


  1. 2013/09/17(火) 17:49:53|
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YD1NAA/5 from OC-075

ScreenShot2_2003-311.jpg

キーイングミスが多くて、ホントに正しくcallsignをログしてくれているのか心配になります。力量にあった速度で送信すべきでしょう。


  1. 2013/09/17(火) 12:02:38|
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Utility Programで遊ぶ

ScreenShot2_2003-310.jpg

姉妹編としてW2専用に作ってみました。
インターフェース仕様がW1とは若干違うところがあるので、別に作りました。いつも動かしておく必要もありませんが、たまに眺めるのもいいかと、、、


  1. 2013/09/15(日) 18:29:49|
  2. by JA1NLX
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HP0INT/9 from NA-203

ScreenShot2_2003-309.jpg

早朝からFBに聞こえていました。長時間、もっぱらJAサービスに努めてくれていました。今日はしっかり「証拠の録音」をとり万一に備えています。



  1. 2013/09/15(日) 10:19:40|
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Loger32 ver3.47.5

DX spotの受信バッファサイズが従来の100から250になりました。但し全体のパフォーマンス低下にならないよう、不要なspotはなるべくブロックしたほうがいいと思います。


  1. 2013/09/15(日) 06:28:59|
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Utility Programで遊ぶ

ScreenShot2_2003-306.jpg

手持ちのPower/SWR Meter、ElecraftのW1、或いはW2のデータを読んで表示するプログラムです。本体はどちらもLED表示ですが、これを数値、バーグラフ表示します。
KX3の出力を変えて、W1、W2のデータを読んでみると次のようになりました。
ScreenShot2_2003-308.jpg

信頼できる高精度のパワー計はないので、どれがホントなのか分かりませんが、アバウトですが、まあこんなものかと納得できます。数値だけだとわずかの違いが気になりますが、LEDにしてもバーグラフにしても、みんな同じに見えます。


  1. 2013/09/14(土) 16:30:14|
  2. by JA1NLX
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Logger32 ver3.47.3

現在の最新版はver3.47.3です。Auto updateで更新することができます。
・ RCPと同様にSoundcard data windowのタイトル部に、使用中のRadio名が表示されるようになりました。但し、SO2V、或いはSO2R windowを開いた時に表示されます。R1 K3がメイン、R2 TS590がSO2R windowに表示された例です。

ScreenShot2_2003-305.jpg

ScreenShot2_2003-304.jpg


  1. 2013/09/14(土) 07:59:26|
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Logger32 ver3.47.0

Logger32 ver3.47.0がリリースされました。


  1. 2013/09/12(木) 08:02:34|
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YJ0RKとYF1AR/9

夕方、21260KHzで同時にパイルアップをさばいていました。片方はup10、もう一方はup5を指定していて一見混乱なくやっているように聞こえますが、、、コンディションにも恵まれ(?)どちらも同じような強さです。


  1. 2013/09/10(火) 18:03:05|
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NA-071、EU-106

ScreenShot2_2003-288.jpg

昨日のショックから立ち直って(?)、New IOTAが続けて2ツ。
エリアによっては10Mhz、7MHzがFBに開けます。今秋のP29ツアーを断念したDerek G3KHZがEU-106から聞こえてきました。


  1. 2013/09/08(日) 20:31:57|
  2. IOTA
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P29VNX キャンセル!

今日出発予定のニューギニア航空便が欠航になってしまい、代替便、国内便の再手当て等で到着が大幅に遅れることから、今回の計画は断念しました。今後の予定は未定です。


  1. 2013/09/07(土) 22:51:09|
  2. P29VNX_2013
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Logger32のユーザー

LoTWのResorcesのページを見ると、どのロギングプログラムを使っているかのリストが載っています。ところが何故かLogger32の名前がなく、以前から気になっていました。
Logger32のユーザーでかつLoTWのユーザーである方、このページの最後にアンケートがありますので、Bobが短気を起こさぬよう、是非清き1票をお願いします。

ScreenShot2_2003-286.jpg


2013/9/7 追記
何等かの理由で、現在このフォームが削除されています。

  1. 2013/09/06(金) 12:44:58|
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Logger32 ver3.47.0

Logger32 ver3.47.0が数日中にリリースされる予定です。
Logger32のHPからダウンロードして更新してください。しばらくの間はLogger32 HPのアナウンスに注意してください。
メニュー、ワーニングの日本語表示に必要な1041.dllは、Logger32のリリースと同時にLogger32 HPからダウンロードしてください。


  1. 2013/09/06(金) 11:29:48|
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P29VNX 明日出発

明日午後に出発します。
いつものように現地で使う設備を全て接続、テストをしました。それをばらしながら、なるべく一まとめになるようにしてバッグ、スーツケースに入れます。こうすることで忘れ物をなくすことが出来ます。
とりあえず機内持込のバッグが7Kg以下、預け入れスーツケースが23Kgとなり、制限重量をクリアして一安心。と言っても殆どギリギリです。

現在、P29NO、FO/KH0PRがアクティブです。彼等とバッティングしないように運用するつもりです。やはり心配なのは空中状態です。うまくバンドがオープンするタイミングを見つけて、効率よくサービスしたいと思います。
IOTA Marathonのポイントアップにもなるので、是非多くのQSOをお願いします。

挑戦はしてみますが、多分現地ではインターネットが使えません。たまにはそういう生活もいいかも知れません。


  1. 2013/09/06(金) 07:44:33|
  2. P29VNX_2013
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Logger32 ver3.47.0

新機能の追加です。
22) SO2V、SO2Rパネルのラベル表示に任意の文字列が指定できる。次の例はK3、TS590を示しています。

ScreenShot2_2003-283.jpg

この文字列はRadio1、Radio2の設定画面で指定することができます。指定しなければRadio1、Radio2が表示されます。次の例はRadio1としてK3をラベル表示用として指定したものです。

ScreenShot2_2003-282.jpg



  1. 2013/09/04(水) 11:36:31|
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KX3 FW 最新版

フィールドテスト用とのことですが最新版、ver01.61が送られてきました。
・AM送信特性の改善
・SSB スピーチコンプレッション改善
・電流制限の見直し
・ESSBモードの特性改善
・SSBモード時にもルーフィングフィルタ(3KHz)が挿入されるようになった。
・KXPA100/KXAT100サポート

問題が無ければ数日中にもベータ版としてリリースされるそうです。

2013/8/6 追記
ベータ版としてリリースされています。
http://www.elecraft.com/KX3/KX3_software.htm


  1. 2013/09/04(水) 09:54:12|
  2. KX3
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Logger32 ver3.47.0

RCPで次のマクロが使えるようになります。

・$radio1->radio2$
SO2R使用時、radio1の周波数、モードをradio2にコピーする。
・$radio2->radio1$
SO2R使用時、radio2の周波数、モードをradio1にコピーする。

次のような使い方も可能です。
・$toggleradios$$radio1->radio2$
SO2R使用時、radio2を現用とし、radio1の周波数、モードをradio2にコピーする。

尚、ver3.47.0のリリースは当初の予定から少し遅れています。Bobが主としてRCP関連の機能追加を行っているためと、原本のヘルファイル修正に時間がかかっているためです。
私は、9/7~9/14 P29へ出かけます。もしその間にver3.47.0がリリースされた場合、メニュー、ワーニング日本語表示に必要な1041.dllが間に合わない可能性があります。帰国後にダウンロードできるようにしますので、その間しばらくご辛抱ください。



  1. 2013/09/02(月) 14:37:06|
  2. Logger32
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EF3EGB from EU-078

ScreenShot2_2003-280.jpg

ノイズレベルすれすれで聞こえていました。最初のQSOはミスコピーされているという確信(?)があったので、しばらくして信号レベルが上がったところでもう一度呼ばせてもらいました。今度は大丈夫かな?


  1. 2013/09/02(月) 09:57:25|
  2. IOTA
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Logger32 ver3.47.0

新機能の追加です。

21) RCPにSO2V、SO2Rが追加されましたが、これに伴って次のマクロが使えるようになります。
$so2von$、$so2voff$  (SO2V RCPの表示のONとOFF)
これらは単独でも他のマクロと組み合わせても使うことができます。
例 (いずれもK3の場合)
・ SubRX ONと同時にSO2V RCPを開くには、$command SB1;$$so2von$
・ SubRX OFFと同時にSO2V RCPを閉じるには、$command SB0;$$so2voff$
・ DX spotをクリックしてsplitモードにすると同時にSO2V RVPを開くには、
$command K31;SWT13;$$command K31;FT0;#modeModifier#FB#DXSpotSplit#;FT1;$$so2von$

尚、SO2VはSubRXを持ったTransceiverでなければ使えません。


  1. 2013/09/01(日) 09:36:43|
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