HAM Radio by JA1NLX

Logger32に関する質問は歓迎しますが、その前に日本語ヘルプ、入門編、上級編をお読みください。

今日のスケッチポイントは、

DSCN1498.jpg

先日写真を撮ってきた原宿駅です。歩道橋から新宿方向を狙ってパチリ、それを描いてみました。ホントは夕方で雨が降っていましたが、、、



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  1. 2013/07/31(水) 20:12:20|
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K6VVA/KL7 from NA-050

ScreenShot2_2003-122.jpg

信号も少し強くなってJAにも応答があるようになってきました。10KHz up程度まで広がって呼んでいます。それでもQSOできたのはラッキーとしか言いようがありません。これでやっと700 Workedまできました。


  1. 2013/07/31(水) 15:44:20|
  2. IOTA
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HF SP Pro v2

DSCN1492.jpg

DSCN1493.jpg

巻いてもらったコイル、トランスが到着してLPF-100は組立完了となりました。しかしAMPボードの取り付けるトランスが1ツ、どうしてもうまくゆかず、そのうちにリード線も短くなってもはやギブアップ。仕方なくドック入りしてつけてもらうことにしました。箱に入っているのがAMPボード。

他にも気になっているこんな箇所もあり、どこまで出来るか分かりませんが直してみることにします。
うまくゆけば最初の火入れができるはずだったのですが、当分お預けになりました。

DSCN1494.jpg



  1. 2013/07/31(水) 07:56:25|
  2. Small Amp
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P29VNX ビザ申請

P29への入国に際してはビザが必要です。入国審査で取得することもできるとのことですが、運が悪いと後回しにされて相当待たされることもあるとか。
そこで事前に取得するためにP29大使館に出向き申請してきました。ビザが取得できるのは翌日以降となります。
P29大使館は目黒区の住宅街にあります。以前フランク永井さんの邸宅があった跡地に建てられたという話をタクシーの運転手さんに聞きました。


  1. 2013/07/29(月) 15:43:27|
  2. P29VNX_2013
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IOTA Contest

ScreenShot2_2003-115.jpg

New IOTAを期待していましたが、時々spotにupされるのはNA、EUばかり。殆ど信号の確認もできずに終わりました。一方、contest前から運用が活発でIOTA Marathonのポイント稼ぎにはなりました。これも後半年となり、今のペースではせいぜい650程度かも。


  1. 2013/07/28(日) 22:29:35|
  2. IOTA
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P29VNX

DSCN1483.jpg

そろそろ近づいてきたのでもう1ツの有力候補であるTS480HXをセットアップし、しばらくテストしてみようかと思います。
Digital modeを諦めればSignaLinkも不要となり、本体のほかには、CAT/Winkey用のCWKeyer、電源(PowerMax 45NF)、PCだけとなります。KX3用にと思って用意したPicoPaddleもマグネットでTS480下部に収まりそうです。
9月はじめはまだ秋のコンディヨンも期待できそうもなく、少しでもパワーが欲しい、、、



  1. 2013/07/27(土) 15:11:15|
  2. P29VNX_2013
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Logger32 次期バージョン

次期バージョンはADIF3.04への対応が行われます。この件に関し開発者のBobは以下のようなコメントをhamloggerのメーリングリストに投稿しています。

以下はBobのコメント
「次のバージョンでは、あなたのLogbookのモードが書き換えられます。例えば、PSK31はPSKに、PSK125もPSKに、JT9-10はJT9に書き換えられます。もしこれがいやなら別のロギングプログラムを使ったほうがいいでしょう」

Bob独特の辛口のコメントですが、いずれにしても次のバージョンから、Logger32はPSK31、PSk125等の区別はしません。

追記
現時点では、LoTW、eQSLはADIF3.04に対応していません。これらが対応するまではLogger32のリリースはされません。

2013/7/26 追記
時期尚早ということで、ADIF3.04対応版のリリースは当面見送りとなりました。



  1. 2013/07/25(木) 23:10:49|
  2. Logger32
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YB3MM/7 from OC-166

ScreenShot2_2003-111.jpg

首尾よくQSOできましたが、問題はQSLカードの回収です。



  1. 2013/07/25(木) 20:50:59|
  2. IOTA
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QRZLookup

Rick N2AMGのユーティリティ、QRZLookupをHTTPモードで使っている場合、現在その動作が不安定になっています。頻繁にLogger32がフリーズ状態になり、QRZLookupの正常な終了が出来なくなります。但し、全く問題なしと報告しているユーザーもいます。現在Rickが対応策を検討中です。

尚、このユーティリティをXMLモードで使っている場合、或いはLogger32内蔵のHamQTH Lookupは異常ありません。また私のLookupユーティリティも今のところ問題はありません。

追記
現在、最新版はver1.1.38です。動作が不安定な問題が解決されているようです。


  1. 2013/07/24(水) 22:23:43|
  2. by N2AMG
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Logger32 次期バージョン

近日中にLogger32の次期バージョンがリリースされますが、ADIF3.04に対応するための変更があります。Auto updateの前後で必要な作業があるのでご注意ください。

<背景>
ADIF 3.04はまだ正式にはリリースされていませんが、MODE、SUBMODEの定義が変更になる予定です。

Mode:AM, ATV, CHIP, CLO, CONTESTI, CW, DIGITALVOICE, DOMINO, DSTAR, FAX, FM, FSK441, HELL, ISCAT, JT4, JT6M, JT9, JT44, JT65, MFSK, MT63, OLIVIA, OPERA, PAC, PAX, PKT, PSK, PSK2K, Q15, ROS, RTTY, RTTYM, SSB, SSTV, THOR, THRB, TOR, V4. VOI, WINMOR, WSPR

SubMode:AMTORFEC, ASCI, CHIP64, CHIP128, DOMINOEX, DOMINOF, FMHELL, FSK31, FSKHELL, GTOR, HELL80, HFSK, ISCAT-A, ISCAT-B, JT4A, JT4B, JT4C, JT4D, JT4E, JT4F, JT4G, JT9-1, JT9-2, JT9-5, JT9-10, JT9-30, JT65A, JT65B, JT65B2, JT65C, JT65C2, LSB, MFSK4,
MFSK8, MFSK11, MFSK16, MFSK22, MFSK31, MFSK32, MFSK64, MFSK128, OLIVIA, OPERA-BEACON, OPERA-QSO, PAC2, PAC3, PAC4, PAX2, PCW, PSK10, PSK31, PSK63, PSK63F, PSK125, PSK250, PSK500, PSK1000, PSKAM10, PSKAM31, PSKAM50, PSKFEC31, PSKHELL. QPSK31, QPSK63, QPSK125, QPSK250, QPSK500, ROS-EME, ROS-HF, ROS-MF, THRBX, USB

Logger32は、SubModeをサポートしていないので、従来のModeを新しいModeに変換するためにADIFMode.txtが変更になり、ADIFSubMode.txtが新たに使われます。これらは次期バージョンのリリース時に更新されます。
従来PSK31とかPSK63等々は別のModeとして扱われてきましたが、今後はくくられてPSKというModeで扱われることになります。

<手順>
0) 全てのLogbookのバックアップをとる。
新バージョンをインストールしたら、
1) BandModeテーブルの内容を変更する。例えばPSK31、PSK63等はPSKとなります。
2) Phone/Digitalモード設定テーブルの内容を変更する。1)に順ずる。
3) DX spot windowのBlocking filter by modeを確認する。
4) Logger32を終了、再起動し、Worked/confirmed windowのモード表示が期待通りになっているか確認する。もし正しくない場合は、3)を再確認する。
5) 全てのLogbookに対してRecalcを実行する。これで従来のModeが新しいModeに変換される。
7) award worked/confirmed/band/mode の集計結果を確認する。
8) 複数のLogger32.iniを使い分けている場合は、それぞれのLogger32.iniについて4)までの変更、確認をする。

以上は、本日現在の手順です。今後のベータテストの結果によって変更になる可能性があります。


  1. 2013/07/24(水) 21:10:47|
  2. Logger32
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HF SP Pro v2 ケースに組み込んでみる

DSCN1479.jpg

AMP moduleにトランス等を取り付けました。後1ツだけトランスが残っていますが、これは間もなく巻いてもらったものが到着の予定です。
前面パネルにサイドパネル、背面パネルを取り付けます。背面パネルには入出力の同軸コネクタ、電源コネクタ、電源SW、PTTジャック等を取り付けます。
AMP moduleの上部にはLPF-100、下部にはMPU-100を取り付けます。全てを仮に組み立ててみましたが、ビス、ナットに不足があり手持ちのもので間に合わせることにしました。
JumaのPA-100Dより若干大きくなります。もう少し大きいほうが組立は楽でしょう。

残りは、
・ LPF-100のコイル (巻いてもらって間もなく到着予定)
・ LPF-100、MPU-100取り付け用のセットスクリュー (間もなく到着予定)
・ 背面パネルに取り付けたコネクタ等からボードへの結線
・ 最初の火入れ、チェック
・ PAトランジスタ取り付け
・ FAN取り付け
・ 最終チェック

今のところ他には重大な間違いは発見できません。一応ケースに組み込むことができましたが、果たしてまともに動くかどうか?


  1. 2013/07/24(水) 20:57:17|
  2. Small Amp
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HF SP Pro v2 重大な間違いと不足部品

AMP moduleの組立もほぼ終了に近づき、後はトランス、背面パネル関係、そして最後のPAトランジスタのみとなりました。
ここで、最初の通電チェックで各ボードを一体化するための事前チェックをすることにしました。
・ MPU-100 moduleの重大な間違い
この写真で右に見える20Pコネクタは、本当はボード裏面に取り付けるところ、表面に取り付けてしまいました。一瞬真っ青になりましたが、気を取り直してこの20Pコネクタを取り外し、改めて裏面に取り付けなおしました。

DSCN1464.jpg

・ AMP moduleの不足部品
AMP moduleの上下にはLPF-100、MPU-100 moduleが載ることになります。そのためにAMP moduleの4ケ所にセットスクリューをねじ込み、表、裏それぞれにスペーサーを介してこれらのmoduleを取り付けます。ところがセットスクリュー4本必要なところ1本しかないことが発覚。当面は仮に取り付けた状態でチェックを続けます。

DSCN1472.jpg


・ その他
LPF-100 moduleは4ケ所のコネクタでAMP moduleに取り付けて、更に4本のセットスクリューで固定します。ところがこの4ケ所のコネクタがわずかの位置の違いですんなりと差し込めません。コネクタを付け直したりして何とかうまく差し込める状態になりましたが、少し傾いてしまったコネクタもあったりして、、、
Elecraftのキットではこのような苦労をした覚えはありません。

巻いてもらったコイル等の到着には少し日数もかかり、更に不足のセットsクリューも送ってもらわないといけません。
また他にも重大な間違いがあるかも知れないので、しばらくはあちこちのチェックをすることにします。


  1. 2013/07/24(水) 07:33:45|
  2. Small Amp
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HF SP Pro v2 AMP module

DSCN1468.jpg

DSCN1469.jpg

C、Rをほぼ全て付け終わりました。1ツ1ツが小さく、ボードに印刷された文字も小さくて疲れます。送ってくれるはずのコイル、トランスをしばらく待つ間、支障のない他の部品を付けてゆくことにします。

Display Pabel module: 完成
MPU-100 module: 完成
LPF-100 module: コイル未、裏面に取り付けるコンデンサ未
AMP module: 抵抗、コンデンサほぼ終了。コネクタ、IC、トランジスタ、コイル、トランス等未


  1. 2013/07/22(月) 17:01:50|
  2. Small Amp
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HF SP Pro v2 LPF-100 module

DSCN1465.jpg

コイル、ボード裏面につけるコンデンサを除きとりあえず終了。コイルは巻いたものを送ってくれると言っているので、しばらく待つことにします。
後ろにあるのは、先日ver3用に作ったLPF-140です。こちらに比べ一回り小さくなっていて、コンデンサは一部ボード裏面につけるようになっています。

この後はいよいよAMP moduleを作ってゆきますが、部品点数も多くて大変そうです。


  1. 2013/07/21(日) 11:32:52|
  2. Small Amp
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HF SP Pro v2 Display Panel module and MCU-100 module

DSCN1463.jpg
DSCN1462.jpg

DSCN1464.jpg

全体の部品チェックを済ませましたが、特に大事な部品の不足はありませんでした。
早速Display Panel moduleを組み立てました。Manualに一部記載ミス、また2、3の部品に関する取り付けの記載がなかったりします。
まだまだ電源が入るのはずっと先の話しなので、これらについては、後日まとめてVirgilに確認することにします。

引き続きMCU-100 moduleを組み立てました。2ツのmoduleをflat cableで接続します。


  1. 2013/07/20(土) 14:34:54|
  2. Small Amp
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今日のスケッチポイントは、

DSCN1461.jpg

2013/7/19
ペン画教室の有志と山下公園を描きにでかけました。今まで描いたことのない「インドの給水塔」を描いてみました。折角の海が見えない構図になってしまって、、、



  1. 2013/07/20(土) 08:14:47|
  2. Sketch
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HF SP Pro v2

DSCN1460.jpg

キットが到着しました。関税審査で手間取ったのか、若干時間がかかりました。
結構な部品点数があり、先ずは全部チェックしてから組立開始です。先日V3用のLPFキットを作った時、部品が数個不足していました。何しろVirgilが一人でやっているのでミスがあるかも知れません。
彼は、「全部チェックして不足があればまとめて言ってくれ。すぐ送るから」言っていますが、不足がないにこしたことはありません。


  1. 2013/07/19(金) 22:46:03|
  2. Small Amp
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今日のスケッチポイントは、

DSCN1458.jpg

昨晩は昔の仕事仲間と原宿駅近くの居酒屋で集まりがありました。それまでの間スケッチでもと思っていたのですが、あいにくの雨、仕方なく何枚かデジカメで撮って家で描きました。やっぱり写真から描くのは無理がありますが、、、後日あらためて挑戦の予定です。


  1. 2013/07/18(木) 14:21:23|
  2. Sketch
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Logger32 次期バージョン

現在の最新版は、ver3.46.68です。下記のように変更があります。まだテスト版ですが、1041.dllが必要な方はお知らせください。 2013/7/16

もっぱら日本語表示関係ですが、以下の変更が予定されています。
1) MMVARI 選択されたOutput Soundcard device名が正しく表示される。(Windows 7)

ScreenShot2_2003-097.jpg

2) Telnet/LocalHost タブキャプションに日本語が使える。

ScreenShot2_2003-098.jpg

ScreenShot2_2003-099.jpg


3) Lower stats barのキャプション表示
 a. Telnet、LocalHostのキャプションは2)で設定された日本語が表示される。
 b. その他のキャプションはja.dllで日本語に翻訳された通り表示される。尚、この表示はテストで日本語にしたものであり、リリース時には変更するかも知れません。

ScreenShot2_2003-100.jpg

4) Logbook entry windowのラベル表示
 a. ユーザーフィールドでviaを表示する場合日本語でラベル設定が出来る。

ScreenShot2_2003-101.jpg


 b. その他のラベルはja.dllで日本語に翻訳、表示できる。但しこれはテストで翻訳したものであり、リリース時には変更するかも知れません。

ScreenShot2_2003-102.jpg


5) Rotorのプリセットメニューのキャプションに日本語が使える。

ScreenShot2_2003-104.jpg

ScreenShot2_2003-103.jpg


6) ja.dllの変更
日本語への翻訳を一部見直します。


  1. 2013/07/15(月) 22:18:49|
  2. Logger32
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HF SP Pro v2

キットは、7/8にHoustonに到着後、7/12にはChicagoを通過中です。早ければあと1週間程度で到着しそうです。
ダメモトで「コイル、トランス全部巻いてくれると凄く助かるんだけど」とVirgilに相談したところ、「OK. No cost」で送ってもらえることになりそうです。AMPの特性に大きな影響を与える部分なので、かなり負担軽減になります。


  1. 2013/07/13(土) 08:33:46|
  2. Small Amp
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Logger32 Tracking window

ScreenShot2_2003-077.jpg

私は、もっぱら何処が日中で、何処が夜中かを見るためにだけGraylineタブを使っています。サイズもなるべく小さくしていますが、このくらい小さくすると他のタブ(IOTA spots、View DX)が隠れてしまいます。その時便利なのがタブ横に現れる"dog ears"です。最近追加されたのですが、気付きましたか?
ワンチャンの耳に似ているから、こう呼ぶんだそうですが、まだニャンコの耳のほうが似ている気もします。


  1. 2013/07/11(木) 15:09:07|
  2. Logger32
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HF SP Pro v2

DSCN1442.jpg

キットはあと1週間もすれば到着しそうです。事前に送ってもらったマニュアルを印刷して繰り返し読んでいます。
このアンプは、Display Panel、MPU Module、LPF Module、AMP、ケースの組立が必要です。マニュアル自体はよく書かれていますが、どういう順番で進めていくのかについては記述がありません。
先ずはDisplay Panelから始めようかと考えています。或いはトロイダルコイル巻きが多いLPF Moduleから始めるのもいいかも。まあ、1ケ月もあれば出来上がるかな?


  1. 2013/07/10(水) 16:31:00|
  2. Small Amp
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KX3 Tuning noise reduction modification

特にHigh Bnadで気になるTuning noiseを劇的に減らす改造方法がElecrftから公開されています。
私はまだやっていませんが、、、

http://www.elecraft.com/manual/KX3%20Tuning%20Noise%20Reduction%20Mod.pdf

追記
おっかなびっくりやってみました。なるほど、ノイズは殆ど気にならなくなりました。


  1. 2013/07/09(火) 08:17:37|
  2. KX3
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HF SP Pro v2

IMG_2254_edited.jpg

ver3の開発がうまくゆかず、2009年に販売終了となったver2が25台限定で復活しました。パーツの手当て、ケース加工等も終わって出荷の運びとなりました。10日前後で到着しそうです。
これは完全キット、久しぶりにトロイダルコイルに挑戦します。尚、ver3用のLPFボードが完成しているのですが、当分出番がなさそうです。



  1. 2013/07/08(月) 08:02:31|
  2. Small Amp
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今日のスケッチポイントは、

DSCN1421.jpg

2013/7/5
ペン画教室で丸の内仲通界隈のスケッチに出かけました。あいにくの空模様だったので、雨が降ってきても大丈夫な場所を選んで、三菱一号館中庭にやってきました。都会の真ん中にある、ほっとする空間です。
現場で描いたペン画が気に入らず、あらためて鉛筆水彩で描き直しました。




  1. 2013/07/06(土) 20:08:37|
  2. Sketch
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N2AMGのWebページ

現在一時的に閉鎖されています。

2013/7/8
現在再開されています。



  1. 2013/07/06(土) 09:25:50|
  2. by N2AMG
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Logger32 ver3.46.62

最新版はber3.46.62です。Auto update、或いはLopk for updateでupdateできます。ver3.46.41以降の変更は以下のとおりです。
・ NCDXF Beacon mapの不具合修正(自分のQTHが正しく反映しない)
・ MMVARI改善 AFCのレベル、引き込み範囲を設定できるようになった。ステータスバーのAFCを右クリック
・ Cluxter/Telnet window LocalHostタブにTelnetタブと同じメニューが追加された。

尚、日本語DLLはそのまま使えますが、LocalHostタブのメニュー表示が一部英語のままになります。準備が出来次第、ダウンロード可能になります。

ver3.46.62対応の日本語dllが必要な場合はメールでお知らせください。ファイルを直接お送りします。


  1. 2013/07/05(金) 07:30:21|
  2. Logger32
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Logger32 サポート

Logger32への「拍手」の協力有難うございました。現在までに260の拍手をいただきました。これから推察して500人程度のユーザーがいるのではと思います。因みにYahoo groupsのhamloggerに登録しているメンバーは、現在4095人です。

現在Logger32のサポートは、「総本山」としては次のようになっています。
1) ベータテスタによるリリース前のデバッグ
2) ヘルプファイル原本のメンテナンス
3) メニュー、ワーニングメッセージの原本のメンテナンス
4) First step guideのメンテナンス(現在準備中)
5) Yahoo groupsのhamlogger上での質疑応答

また、私がやってきたJAユーザー向けサポートは以下のようなものです。
1) 日本語ヘルプファイルのメンテナンス(現在中断)
2) 独自のFirst step guideの提供(現在中断)
3) メニュー、ワーニングメッセージのdll提供
4) 本ブログによる更新の最新状況
5) メールによる質疑応答

更に以下についてはそれぞれ協力をいただいています。
1) jcc、jcg、wakuのcsvファイル提供 (JH1GUO 金山さんの提供)

今後、
・ 独自のFirst step guide の更新(なるべく原本に沿って書き直し)
・ 日本語ヘルプファイルのメンテナンスは、何方か協力していただければ再開します。
・ 日本語dllは何方かに協力していただけると助かります。

協力していただける方がいらっしゃいましたら是非お知らせください。


  1. 2013/07/02(火) 09:07:54|
  2. Logger32
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