HAM Radio by JA1NLX

Logger32に関する質問は歓迎しますが、その前に日本語ヘルプ、入門編、上級編をお読みください。

Logger32 ver3.46.41

Logger32の最新版はver3.46.41です。ver3.46.38以降、次の不具合が修正されました。
・ Send、Rcvdの入力
・ DX spotにDN70BP52AA等のコメントがある場合、これをクリックするとDown 70のSplit動作をしてしまった。


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  1. 2013/06/30(日) 09:14:18|
  2. Logger32
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DU9/JA1PBV from OC-175

ScreenShot2_2003-049.jpg

1st QSOがRTTYでとは全く予想していなかったのですが、Logger32のアラームのおかげでで早めにQSOできました。


  1. 2013/06/29(土) 21:36:08|
  2. IOTA
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Logger32のユーザーは?

Logger32をお使い方全員がこのブログを見ていただいている訳ではないと思いますが、もしお使いであればどうぞこの記事に拍手のクリックをお願いします。
開発者のBobは以前からJAユーザーの数について気にしています。私自身長年Logger32のサポートをやっていますが、いったいどれ位のユーザーがいるのか全く分かりません。
Bobには、「多くてもせいぜい100人前後じゃないかな?」と言うと、大変がっかりして「そんなに少ないの!ならばお前のサラリーもカット、お前もDX Vacationなんか止めてユーザー獲得に励め!」と冗談を言われます。

是非ワンクリックをお願いします。


  1. 2013/06/26(水) 13:24:56|
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K6VVA/KL7 from NA-152

ScreenShot2_2003-046.jpg

残念ながら指定無視で呼ぶJAsに対してレッドカードを連発していました。"xxxx QRT QRT UR QRM SK SK"だそうですよ。



  1. 2013/06/25(火) 19:31:11|
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Logger32 ver3.46.38

Logger32の最新版は、ver3.46.38です。
CW machineのRST_Sent、RST_Rcvdの扱いが変更になりました。
1) デフォルトでは599なり、59ですが、これを修正する場合は、以前のようにバックスペースで消してもいいし、そのまま559と上書きできるようになった。
2) 599+20(599+20dbの意味)とか、-30(-30dMnの意味)とかの入力ができるようになった。私はその必要性を感じませんが、、、


  1. 2013/06/24(月) 07:20:21|
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Logger32 for DX Vacation

最初の頃はWin-Test、N1MMも使いましたが、このところいつもLogger32を使います。持参するPCも小さいし、画面レイアイウト、マクロの設定もそれなりに工夫しています。
先ずは全体の画面レイアウトです。CW運用の想定です。

screen.jpg

・ Logbook page window QSO後のデータ修正用
・ Logbook entry window リアルタイムでのQSOログ
・ Previous QSO window QSO澄みチェック用
・ RCP Split ON/OFF、CW、Digitalモード別にバンド/周波数切り替え
・ CW machine CWの送信

CW machineです。2段目は単なる目印(ファンクションキーナンバ)です。私はmicroHAM CWKeyerをインターフェースとして使います。パドルはCWKeyerのパドル入力につなぎます。マクロによるメッセージ送信中にパドル操作をすればマクロ送信はそこでキャンセルされ、パドル送信が優先します。かなりの頻度でパドルも使います。

CW.jpg

基本的には、CQ、5nn、73を使い分けますが、73の具体的なマクロは次のようなものです。
$callchanged$ $callchanged$ 73 $mycall$$log$
callsignに訂正がなければ、73 P29VNXを送信してQSOをログ
callsignに訂正があれば、(訂正後の)callsignを2回送信、73 P20VNXを送信してQSOをログ

最後にSoundcard data windowです。

digital.jpg

5nnのマクロは次のようなものです。
$transmit$$call$ $call$ 599 $call$
$receive$

また73/Logのマクロは次のようなものです。
$transmit$$call$ 73 $mycall$$log$
$receive$
Digitalモードの場合は常に相手のcallsignをつけるので、$callchanged$ではなく$call$を使っています。


  1. 2013/06/23(日) 11:37:31|
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Logger32 ver3.46.33

Logger32の最新版はver3.46.33です。Auto updateで最新版にupdateできます。
ver3.46.26以降の変更は次のとおりです。

・ Cluster/Telnet/LolalHostのショートカットの最大文字数が60から150に拡大された。
・ RCPのマクロで、#greeting#機能、$logimmediate$マクロが使えるようになった。#greeting#は、CW machine、Soundcard data window/Data terminalでそれぞれ独立して設定できる。

次期のメジャーリリースからWindows Vista、Windows 7、Windows 8が正式にサポートされますが、以下の注意が必要です。

<Windows Vista>
・ UAC OFFのこと
・ Logger32のインストールフォルダは、c://Program files//Logger32ではなく、デフォルトのc://Logger32、或いはc://HAM//Logger32とか、c://ja1nlx//Logger32等とすること

<Windows 7、Windows 8>
・ UAC OFFのこと
・ Logger32のインストールフォルダは、c://Program files//Logger32ではなく、デフォルトのc://Logger32、或いはc://HAM//Logger32とか、c://ja1nlx//Logger32等とすること
・ Administrator権限で使うこと
・ Logger32.exeは、Administrator、或いはXPコンパチモードに設定すること
・ Anti VirusプログラムでLogger32.exe、c://Logger32フォルダをブロック対象から外すこと

その他、zip Database and Logbook、zip User filesを使う場合、特にAuto update機能と併用する場合、zip Fileの保存先にGoogle Drive、DropBox等の外部ドライブを指定しないようにしてください。これらの同期のタイミングによりうまく動作しないことが起こります。
保存先はローカルドライブに設定し、保存後に外部ドライブにuploadするようにしてください。



  1. 2013/06/22(土) 08:42:09|
  2. Logger32
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P29VNX

P29VNXの運用プランを確定しました。

Callsign:P29VNX
QTH:Lissenung Island、New Ireland
IOTA:OC-008 Bismarck Archipelagoグループ
期間:2013/9/7~9/14
バンド、モード:10~28MHz IOTA周波数付近で主にCW、condxがよければRTTY/PSK31も
Transceiver:KX3+AMP、又はTS480HX
Antenna:1/4波長GP

当初の計画より1ケ月以上前倒しとなりました。
・毎年P29のIOTAサービスをしてくれる某チームが同時期にOC-008から運用するらしい
・宿がなかなか確保できない
等の理由です。


  1. 2013/06/20(木) 17:44:15|
  2. P29VNX_2013
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KX3 Digital Mode

KX3でDigital Modeを運用するためのテストです。トラブルなく動けば次回のP29VNXで運用する予定です。
手持ちのSignaLinkをインターフェースに使うと次のような構成になります。KX3のPHONEジャックを使ってしまうため、このままだと何も聞こえませんが、SignaLinkのAUXジャックにKX3のAF OUTがでてくるので、ここにHead Phoneをつなぎます。

Digital_KX3.jpg

USBケーブルでPC、SignaLinkをつないだ後でPCを立ち上げます。こうしないとSignaLinkがまともな動作をしないことが分かりました。こういうところを洗い出しておかないと現地で無駄な時間を費やすことになります。
KX3のDATA AモードはUSBとなっているので要注意です。またLogger32側の設定ではPTT制御をOFFにしておく必要があります。

実際には、この他にCAT、CW運用のためにmicroHAM CWKeyerの系統が必要で、全体的にはケーブルが何本も這い回ることになります。


  1. 2013/06/19(水) 23:30:26|
  2. KX3
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KXPA100 その後

昨日は大騒ぎ(?)でした。
先ずKX3のメーリングリストで、「Pre-orderして確認のメールをもらった」という投稿に始まりました。その時点ではElecraft HPには全くアナウンスがなく、「どうなってんの?」という投稿で大騒ぎでした。
私は早速Elecraft Salesにメールで問い合わせてみましたが、すぐに返事があり、「間もなくHPでアナウンスします。お急ぎならばこちらからオーダーできます」とのことでした。
教えてもらったページから注文をしましたが、どうも私のような問い合わせをしたユーザーにメールで事前情報を流したようです。その後すぐにHP上に正式なアナウンスが掲載されました。

KX3のユーザーからは、「オレはQRP専門だからアンプなんか要らない」、「オレは自宅でメインに使うからアンプ必須」、「オレは今でもKWアンプをドライブしているけど200Wしかでない。これで100WにしてKW出したい」等々、賑やかです。

仕様の概略も発表されています。
私は、KX3と組み合わせもっぱら海外運用に持参するつもりですが、他のアンプと簡単な比較をしてみました。
出力は全て100Wです。
<KXPA100>
・ オプションですが自動ATU内蔵
・ 重さが3.2Kg
・ 価格は約$1130 (ATU、本体 ケーブル 完成品、送料別)
<HL-100Bdx>
・ ATUなし
・ 重さは2.4Kg
・ 価格は、5~6万円
<HF SuperPackerPro V2>
・ ATUなし
・ 重さは1.4Kg
・ キットのみ、送料別で約$450
<TenTec 418>
・ ATUなし
・ 重さは2.5Kg
・ 価格は、送料別で$785

ATU込みではありますがかなり高めの価格設定です。KX3と合わせると我がTS590以上になります。また重さもイチバンです。


  1. 2013/06/19(水) 20:57:52|
  2. Elecraft
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KXPA100 Pre-order ?

Elecraftの100w amp、KXPA100の予約受付との噂があります。出荷は8月、お値段は?
まもなく発表があるようですが、現在Elecraftの正式アナウンスはありません。

Elecraftの正式アナウンスです。予想より少し高めです。
早速発注しましたが、出荷は8月中旬以降になるようで、次回のDX Vacationには間に合いそうもないです。

http://www.elecraft.com/news.htm


  1. 2013/06/18(火) 10:35:34|
  2. Elecraft
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ペン画淡彩風景画教室の作品展

私が通っている「ペン画淡彩風景画教室」の第5回作品展が下記のように開催されます。お近くまで来られた際には是非お立ち寄りください。

・ 期間 6/25~6/30 11:00~18:00 但し初日は13:00より、最終日は17:00まで
・ 場所 市ヶ谷 一口坂ギャラリ

ScreenShot2_2003-043.jpg


  1. 2013/06/15(土) 19:52:59|
  2. Sketch
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Logger32 ver3.46.24

Logger32 ver3.46.24がリリースされました。ver3.46.19以降の変更は次のとおりです。
・ MMVARIでサンプリング周波数をTX、RX別に、任意に指定できるようになりました。TX時の歪の改善、RX時のデコード性能に影響を与えます。但しお使いのSoundcardによって結果が違います。
また、TX時のレベルが下がったので、場合によってはレベル調整が必要です。

ScreenShot2_2003-041.jpg

・ TS590等のKenwood Transceiverについて、BandMode tableでDATA-USB、DATA-LSBの設定が使えるようになりました。
ScreenShot2_2003-042.jpg

このように設定しておくと、14065~14095の周波数のDX spotをクリックすると、TransceiverはLSBモード、Data ONに制御されます。


  1. 2013/06/15(土) 08:46:16|
  2. Logger32
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H44IOTA from OC-168

ScreenShot2_2003-039.jpg

ボートのトラブルでヒヤヒヤさせましたが無事に到着したようです。


  1. 2013/06/13(木) 09:30:20|
  2. IOTA
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Logger32の最新版

現在の最新版はver3.46.19です。Auto update機能でupdateしてください。WEBサイトからの手動ダウンロードは今後の大きな更新のみ可能です。

ver3.46.19では、Soudcarad data windowで使われるmmvariエンジンの内部設定が変更されました。
・出力レベルを下げた (Soundcardのレベルの再調整が必要です)
・クロックが48000になった
これにより、送信時の歪が軽減されてスタンドアローンmmvariと同等になりました。

(追記)
この変更によってデコード性能が悪くなったと思われる場合は、Logger32.iniの[MMVARI]セクションに次の1行を書き加えてみてください。

MMVARI Sample Frequency=11025

これでmmvariエンジンのクロックは今までと同じ(と思われる)11025に設定されます。


  1. 2013/06/11(火) 07:13:23|
  2. Logger32
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Palm Radio Pico Paddle

6/2に注文したPico PaddleがDLからもう到着しました。早速KX3に取り付けてみました。このアダプタは2本のビスでKX3に取り付けます。ケーブルが2本付属しますが、KX3に取り付けて使う場合は短いケーブルで接続します。

DSCN1415.jpg

手持ちの兄貴分と比べるとこんな感じで、すごく小さいです。使い勝手から言ってこの大きさが限度でしょう。
私にはElecraftのPaddleよりこちらのスタイルが好みです。

DSCN1414.jpg

P29VNXに持ってゆくPaddleはPico Paddleに決まりです。

(追記)
パドルとベースが殆どタッチ状態になってしまいます。パドルの下部を若干削ってやらないとパドルがスムースに動きません。
或いは、パドルを上下逆にしてベースにとりつければOKです。ホントはどっちが上なんだろう?

DSCN1416.jpg


  1. 2013/06/09(日) 16:29:13|
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EG3INT/7 from EU-152

ScreenShot2_2003-037.jpg

私のところではノイズレベルすれすれですがQSOできました。4人のチームでCW、SSBの同時運用です。
6/10までの予定とか。QSL via EA5KA


  1. 2013/06/08(土) 18:17:56|
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今日のスケッチポイントは、

DSCN1413.jpg

2013/6/7
ペン画教室で神宮外苑にある絵画館を描いてきました。この中にペン画教室の「本拠地」がありますが、ここに来るのは年に3~4回だけで、殆どは何処かに出かけてのスケッチです。
朝は少し雨が残りましたが次第に青空が広がってきました。手前右に「なんじゃもんじゃ」の木があります。俗称だと思いますが面白い名前です。


  1. 2013/06/08(土) 09:40:59|
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P29VNX

Be carefull !!! This plan has been NOT finalized yet.

73
aki ja1nlx


  1. 2013/06/07(金) 07:08:54|
  2. P29VNX_2013
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D85C from AS-085

ScreenShot2_2003-035.jpg

6/9までの運用予定だそうです。QSL via DS4NYE



  1. 2013/06/06(木) 10:35:44|
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#wait x# Logger32の新機能

Logger32 ver3.46.16で追加された新機能です。CWM、RCP、Soundcard data windowのマクロの中で任意のディレーを設定することができます。
原則として、"$command..."と組み合わせて使います。機種によって使えるダイレクトコマンドが違いますが、K3の場合のいくつかの例を紹介します。
いずれも、例えば内蔵、外付けを問わずauto ATUのチューニングを5wでやる例ですが、先ずK3のパワーを5wに設定、0.5秒後にキャリアを出すというものです。全く同じタイミングでこれをやると頭が通常のパワーになってしまうので、多少遅らせてキャリアを出します。

Tune ONの場合、先ずパワーを5wに設定、0.5秒後にTune ON
$command PC005;$
$command #wait0.5#SWH16;$

Tune OFFの場合、Tune OFFして1秒後にパワーを100wに戻す
$command RX;$
$command #wait1#PC100;$

Radio1がK3、Radio2がTS590の場合は次のように書きます。
Tune ON
$command PC005;$
$command #wait0.5#SWH16;$|
$command PC005;$
$command #wait0.5#TX2;$

Tune OFFはK3、TS590で使うコマンドが同じなので上記のままでOKです。

#waitx#のxはディレーを最大2ケタの秒数で指定します。以下の書式が使えます。
0.5 0.5秒
5  5秒
50  50秒

この#wait x#を使うと、今まで2ツ以上のボタンに割り当てていたマクロを1ツにまとめることができたりします。RCP、Soundcara data windowでも同様なことができるのでいろいろお試しください。


 

  1. 2013/06/06(木) 07:48:10|
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「QSLマネージャー」

「マネージャーは必要ないでしょうか」と、完璧な日本語のメールがEAの某氏から届きました。時々このようなオファーがあり、その都度丁重にお断りしています。
私が出かける南太平洋の島々はそれほど珍しいところでもなく、自分でカードを作りSASE、OQRSの対応をするのも1ツの楽しみだからです。
今回は日本語だったのでビックリしましたが、誰か知り合いの日本人に頼んだのかも、、、


  1. 2013/06/05(水) 12:00:52|
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H44S and H44AJ from OC-285

ScreenShot2_2003-033.jpg

突然運用が始まりました。K9AJとIT9RYEによる6/7までの運用のようです。早めに2バンドでQSOできて一安心。


  1. 2013/06/04(火) 13:55:58|
  2. IOTA
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Receiver Test Data

Rob SherwoodのReceiver Test Tableが更新され、TS990のデータも掲載されています。一見の価値あり!


  1. 2013/06/04(火) 08:36:49|
  2. Radio
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P29VNX

まだ確定ではありませんが、今年のDX Vacationを次のとおり予定しています。

Callsign:P29VNX
QTH:Lissenung Island、New Ireland
IOTA:OC-008 Bismarck Archipelagoグループ
期間:2013/10/19~10/26 変更の可能性あり
バンド、モード:7~28MHz 主にCW、condxがよければSSBも
Transceiver:KX3+AMP、又はTS480HX
Antenna:1/4波長GP

クレジット率32%強ですが、2010/4以降の運用はないようです。IOTA Marathon稼ぎにどうぞ!
目的地はカビエンの南西の沖合いにある小島です。成田からポートモレスビー、国内便でカビエン、更にボートで移動します。

ScreenShot2_2003-032.jpg

ScreenShot2_2003-031.jpg



  1. 2013/06/03(月) 22:08:30|
  2. P29VNX_2013
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KL7NWR from NA-064

ScreenShot2_2003-030.jpg

午前中は18MHzで聞こえていたようですが見逃してしまいました。午後になって14MHzでFBに聞こえてきました。手際よくエリア指定をしながら運用していました。近いせいか夕方まで大変強く聞こえていました。
明日の03z、16zにまた14225で出るとのメッセージを残してQRTしました。もう1ツは他のバンドでQSOしておきたいのですが。


  1. 2013/06/03(月) 17:20:01|
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Palm Radio Pico Paddle

PP_01.jpg

Palm RadioからPico Paddleの新しいモデルが発表になっています。リード線を引き出すコネクタが変わったことと、オプションでKX3等に取り付けてるためのアダプタも用意されています。詳細は下記をご覧ください。注文はメールで受けつけるそうです。

http://palm-radio.de/english/eppaddle.html

追記
価格等は次のとおりです。
・ Pico Paddle (黒、シルバーとあり) EU85.00
・ KX3用マウンティングキット EU32.00
・ 送料 EU10.00
代金はPayPalで支払い可能です。支払いが確認できれば翌日には発送するそうです。
英文ですがParm Radio製品の価格表があります。お知らせいただければお送りします。(PDF)


  1. 2013/06/02(日) 21:00:26|
  2. Accessory
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アンテナの調整

先日上げた7/14/21/28MHz用のDipoleは、14MHzの共振周波数がフォーンバンドにあり、CWバンドの下のほうではSWRが3を超えてしまう状況でした。
このアンテナは基本的に調整箇所もなく、エレメントの伸縮は別途ビス穴をあけて固定しないといけませんが、何とかやってもらいました。
21/28MHz用のトラップと7/14MHz用のトラップの間のエレメントを6cm程度伸ばしました。これで14MHzもほぼ全域でSWRが2以下になりました。

15_14MHz.jpg



  1. 2013/06/01(土) 16:42:52|
  2. Antenna
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