HAM Radio by JA1NLX

Logger32に関する質問は歓迎しますが、その前に日本語ヘルプ、入門編、上級編をお読みください。

CheckActivity リリース

CheckActivityRelease.jpg

CheckActivity ver1.0.0をリリースしました。
主な機能は次の通りです。
・自分kのみのActivity データをRTFファイルで作る。
・RTFを読んで表示、編集ができる。
・任意のテキストを選択、Logger32のcall欄他に転送できる。
近日中に自由にダウンロードできるようにしますが、興味があれば連絡してください。
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  1. 2010/07/31(土) 09:46:33|
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SteppIRの不具合?

最近バンド切替をした直後に受信レベルがガクンと落ち、一瞬波を出すとすぐ正常レベルになる現象がおきます。最初はTransceiver側の問題かと思いましたが、どうもそうではなくSteppIR側の問題のようです。
現在よくでるバンドは14、18MHzですがバンドに関係なく発生します。来週にでもFTIさんに見てもらうことにしました。
SteppIRを使い始めて7ケ月ほどになりますが、他にはこれといった致命的な問題もなく働いています。各バンドでの飛びが若干改善されたように思います。
  1. 2010/07/31(土) 09:03:20|
  2. Antenna
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OH3OJ/P from EU-173

eu173.jpg

10、7MHzで盛んにspotがupされますが、この時間は無理です。そのうちに14MHzで聞こえてきました。ノイズレベルすれすれでしたがQSOできました。情報では7/30、今日までの運用のようです。
  1. 2010/07/30(金) 14:47:28|
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Logger32 Screen Layout

screenshot.jpg

Logger32ユーザーから寄せられた自慢のScreen Layoutを公開しています。結構な数になりました。

http://www.asahi-net.or.jp/~yy7a-ysd/ScreenShot.htm
  1. 2010/07/28(水) 11:53:53|
  2. Logger32
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ES0/YL2PN from EU-178

eu178.jpg

夕方早めに帰宅して見つけました。EUの盛んなパイルアップでしたが運よくQSOできました。7/27、今日までの運用のようです。QSL via YL2PN
  1. 2010/07/27(火) 20:35:44|
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VK4AN in OC-137

その後VK4ANとメールを交換して確認しました。彼がOC-137に属するRussel Islandに移ったのは2年前とのことでした。彼との過去のQSOはまだ移る前の本島からの運用であることが分かりました。
また、1978年には彼の昔のcallsign、VK4LXとQSOしていることも分かりました。期せずして最後の2ケタが私と同じです。

残念、残念と伝えたところ、スケジュールを組んでQSOしましょう、という話になりました。なかなか親切な申し出です。
以下の要領でトライすることにしました。興味があれば参加してください。

7/28 00z 14035KHz CW

もしダメな場合は、

7/28 06z 14035KHz CW

で再挑戦します。その時間に私のほうから呼び出すことにしてあります。

2010/7/28 追記
Condxはイマイチでしたが00zに何とかQSOできました。06zのスケジュールはキャンセルです。
  1. 2010/07/27(火) 10:10:24|
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IOTA Contest (2)

今回は秋のDX Vacationのテストの意味で、TransceiverはK2、ロギングソフトはMSIのMini PCにインストールしたWin-Test、TransceiverとPCのインターフェースはmicroHAMのCW Keyerという組合せにしました。
ずっとFBに動作していたのですが、何故か日曜日の夕方になってCW KeyerとPCのUSB接続が断になってしまいました。CW Keyerに接続したパドルのみ動き、CATコントロール、Win-TestのメモリからのCW送出が出来なくなりました。PCの再起動で回復し、その後は正常です。
昨年の3D2YAでも同様なことがありました。その時はアンテナからTransceiverまでの同軸を長くすることで正常になり、RFの回り込みと想定されます。
今回も同様の原因かと想定されますが、なかなか現象が再現しないのでちょっと違うかも知れません。ホンバンでこのようなことが起きるとかなり慌てます。しばらくチェックが必要です。

もっぱらNew IOTAのみ呼んでQSOというスタイルでしたが、Win-Testは何の違和感もなく使うことができました。個人的にはN1MMよりもWin-Testのほうが操作性がいいように思います。
終了後にCabarilloフォーマットでLogをexportしてRSGBにメールで送りました。あらためてこのLogをIOTAのクレジット申請用に送ることになりますが、かなり後の話になるようです。やっぱり紙QSLは請求しておくことにしますが、コンテスト直前のものを含めて20近くなり、グリーンスタンプを調達しないといけません。

おまけの話
ダイアルをくるくる回していたらVK4ANが誰かにナンバを送っているのが聞こえました。IOTA OC-137と送っています。OC-137は私のLogでは未QSOですが、VK4ANとのQSOは過去に3ツあり1ツはカードをもらったことになっています。カードを探しまくったのですが見つかりません。QRZ.comで確認すると間違いなくOC-137の島に住んでいるようです。残念ながらコンテストではその後聞くこともなく終わってしまいました。早速カードを請求することにしますが、思いがけず「お宝」にめぐり合いました。
  1. 2010/07/26(月) 10:54:57|
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IOTA Contest

IOTAContest_1.jpg

私にとってのNew IOTAのみを追いかけての参加です。深夜、早朝と頑張ってみましたがまずまずの成果です。Main PC上のLogger32でNewかどうかのチェックしながら、K2をつないだMini PC上のWin-Testを使ってみました。この表にはNewでないものが2ツありますが、現座のところ10ケのNewを稼ぐことができて、もう満足です。
今月はこの他にもレアといわれるNA-235を含めたくさんのNew IOTAとQSOできました。すでに今年の目標であったWorked 500を超えました。
  1. 2010/07/25(日) 14:01:48|
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VK4LDX/P from OC-171

oc171.jpg

こちらも予定通りに運用を開始しました。IOTA Contestの前後はPSK31ということで久しぶりのPSK31によるQSOです。
私も9月にOC-171から運用する予定ですが、一足先に運用されてしまいました。
  1. 2010/07/23(金) 17:15:47|
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KL7RRC/P from NA-235

na235.jpg

ほぼ予定通りに運用が始まったようです。
Wのパイルアップのなかで運よくQSOすることができました。
  1. 2010/07/23(金) 12:27:36|
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SF2CW from EU-135

eu135.jpg

この数日の暑さに耐え切れずに今日はお休みにしました。
夕方の18MHzを聞いていて見つけました。まだパイルアップになる前だったので簡単にQSOできました。100wに釣竿アンテナとのことですがFBな信号です。7/20~7/22の短期間の運用のようです。
  1. 2010/07/21(水) 18:13:05|
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MP-1 or Buddistick, which is better ?

検索キーワードを頼りに私のBlogを訪問していただく方のなかで、Supper Antenna社のMP-1に興味をお持ちの方が多いように思います。一方Buddipole社のBuddistickはそれほどでもありません。
この種のアンテナはその目的にイチバンあったものを選択すべきです。どちらも短縮型で、基本的には1/4波長で共振させる垂直アンテナです。私がこの種のアンテナを使うのは、良好なロケーションが確保できるDX Vacationで運用する場合に限定され、DXを相手にする訳ですが、例えば国内を相手にするのであれば水平系アンテナを選択するでしょう。

これらの垂直型アンテナをうまく動作させるには、先ずは周囲に障害物のない場所を選ぶことと、良好なアースを確保することにつきます。更になるべくマルチバンドで使えてバンドチェンジが簡単に行えることが条件となります。

アースについては2通りの考え方があります。給電点を地面近くにおき多数のラジアルワイアを地面に這わす方法と、給電点を地面から一定の高さに持ち上げ各バンドで1/4波長となるラジアルワイアを各バンド数本ずつ斜めに引き下ろす方法があります。

MP-1とBuddistickの比較をしてみます。両者ともに可能な限り全体の長さを長くすべきです。
<MP-1>
当初は次のような構成でテストしていました。
・60cmのロッドを2本
・スライド型のローディングコイル
・60cmのロッドを1本 (或いはPAC-12用の30cmロッド)
・最大1.8mに伸ばせるWhip (これはPAC-12用)
これで全長は3m程度になりますが、3.5MHzには使えません。7MHz以上ではローディングコイル、Whip長を調整します。(3.5MHzで使うには別途コイルを追加)
Buddistickとの比較では、重い、そのままでは3.5MHzで使えない等の欠点があります。更に全体の重量からみてこれ以上長くするにはしっかりしたステーが必要と思われます。

<Buddistick>
私の現在のBuddistickは全長が5m強ありますが、最下部から次のようなパーツで構成されています。
・60cm弱のArmを3本つなぐ。
・ローバンド用コイル
・60cm弱のArmを1本
・最大2.8m程度に伸ばせるLong Whip
3.5、7、10、14MHzではコイルのタップ位置を切替えます。コイルはちょうど私の頭の位置になりタップ位置は容易にに手が届きます。
18、21、24、28MHzでは、60cm弱のArmを3本と2.8mのLong Whipを接続してWhipの長さを調整します。
分解すれば全て60cm程度の長さにおさまり、コイルが空心であること、Arm、Long Whipの材質によりMP-1よりはるかに軽くなります。但しこの場合も相応のステーが必須です。

SWR特性等については似たり寄ったりの結果が得られますが、DX Vacationの際にはなるべく全体の重量を減らすことと、容易にマルチバンドで使えることが必須条件となります。FBなロケーションが確保できるのであれば、私はBuddistickを持参します。

MP-1、Buddistickに関する私のテストについては以下もご覧ください。

http://www.ne.jp/asahi/ja1nlx/ham/MP-1.html
http://www.ne.jp/asahi/ja1nlx/ham/Buddistick.html

  1. 2010/07/20(火) 11:11:56|
  2. Antenna
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TF/DJ2VO from EU-071

eu071.jpg

事前の情報通りに運用を開始したようです。18MHzでJAサービスをやっているところを聞きつけてQSOすることができました。IOTA Contestには特別コールサインで運用するようです。この時期は多くのIOTAサービスがあって気が抜けません、ハイ

  1. 2010/07/19(月) 20:52:18|
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K8CQ from NA-058

na058.jpg

14040KHzでCQ IOTAを出していたK8CQを見つけました。ノイズレベルすれすれでCallsignが確認できず、なかなか呼ぶチャンスがありません。しかしQSBのピークでやっと確認し、何度か呼んだ後にQSOできました。こちらのCallsignを100%とってもらえたかは自信がありません。
後で地図を見てみましたがGeorgia州の本土に隣接した島のようです。K8CQはリタイア後のこの島に居を構えたそうです。

2010/07/24 追記
このQSOは少々自信がなかったのですがLoTWで無事に確認できました。
またLogの画面コピーでEU-058となっているのはNA-058の間違いです。
  1. 2010/07/19(月) 06:39:11|
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SM3TLG/P from EU-087

eu087.jpg

相変わらずこの時間もノイズが多く100%の自信がありませんがQSOできました。この時期は、事前の情報がない運用がたくさんあって興味がつきません。
  1. 2010/07/17(土) 21:11:20|
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CheckActivity

CheckActivity.jpg

以前のCheckDXではデータファイルとしてCSVファイルを使っていましたが、CSVファイルは色々と問題があるのでRTFファイルを使うことにしました。
自分に興味のあるDX ActivityをRTFファイルで用意し、常にこれをチェックできるようにしました。スタンドアローンでも、Logger32と組み合わせて使うこともできます。Call、IOTA等を選択してLogger32に転送することができます。
近日中にリリースしますが興味のある方はご連絡ください。
  1. 2010/07/17(土) 20:34:38|
  2. by JA1NLX
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FW5M and FWD2A

食後の7MHz CWで聞こえていたのがFW5M、ただしQTHは不明。
同時刻に18MHz RTTYでQSOできたのがFWD2A、ただしこちらもQTHは不明。

こちらも暑い1日でしたがあちらも暑いのでしょうか? でもQTH位はアナウンスしてほしいです。
  1. 2010/07/17(土) 20:07:44|
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FW5F from OC-118 ?

oc118.jpg

梅雨明けを思わせる暑い天気のもと、少々用事があって浅草まででかけてきました。
帰宅直後にLogger32が発するNew IOTAの警報であわててQSOしました。本人からは全くアナウンスがありませんが、関係筋からの情報では当初予定のFW5M/PではなくFW5FによるOC-118からの運用とか。真相は???
  1. 2010/07/16(金) 20:18:05|
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PCのトラブル

今年の3月に購入してもっぱら無線関係のメインとして使っていた中古のFMVですが、怪しげな悪者に住みつかれてしまいました。ウィルスチェッカも通りぬけてしまったようです。
このPCにはリカバリCDが附属していたのでやむを得ずWindowsのリカバリをやってみました。別に問題もなくWindowsは初期状態に戻り悪者も消えたようですが、必要なアプリは全て再インストールする羽目になってしまいました。
ログのバックアップもあったのでLogger32関係は一応元に戻りましたが、まだまだ再設定が必要な箇所があるようです。
先日インストールしたばかりのWin-Testですが、これは若干問題があってまだこれからです。IOTAコンテストまでには何とか復旧させたいものです。怖い、怖い
  1. 2010/07/14(水) 10:25:06|
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Win-EQF*

win-eqf.jpg

Win-EQFの作者であるN3EQFによると全てをLA6VJAに譲ったとのことです。今後のバグ修正、バージョンアップはLA6VJAの手により継続し、その名もWin-EQF*となるそうです。
私もLogger32を使う前に使ったことがありますが、最近でもその頃のシンプルな画面デザインそのままのようです。JAにもユーザーがいるのではないでしょうか?
  1. 2010/07/12(月) 20:57:18|
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OH2DZ/P from EU-101

eu101.jpg

事前情報はもっていなかったのですがFBに聞こえていました。凄いパイルアップにもならずすぐにQSOできました。久しぶりのニューワンです。 QSL via UA1ANA
  1. 2010/07/12(月) 06:58:51|
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IOTA ContestにWin-Testを使う

wt_logger32_1.jpg

今回のIOTA Contestは私には絶好の稼ぎ時になります。なるべくたくさん釣り上げるために次のように運用します。
・メインのロギングにはWin-Testを使う
・次々にspotに流されるIOTA運用がニューかどうかはLogger32で監視する。ニューであればspotの色表示、アラーム音で注意喚起する。
・Win-Test側にもspot表示をさせておき、これはというspotがあればそれをクリックしてTransceiverをQSYさせる。

私は今まで全く知りませんでしたが、IOTAコンテストのログ提出のみでクレジット申請が処理される特例もあるようです。QSLコンファーム、チェックも不要という特別ルールです。これも見逃すわけにはゆきませんね。
  1. 2010/07/11(日) 09:57:30|
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Win-Test for DX Vacation

wintest_1.jpg

DX Vacationに持参するMSIのノートパソコンにWin-Testをインストールしました。メインのPC用とは別にレジストレーションキーをもらう必要があります。
DX Vacationでコンテストをやる訳ではないし、もともと画面が小さいので、開いておくと便利なwindowはこんなものかと思います。(コンテスト毎に必要な画面を表示するように設定することが出来ます。)

時間、周波数、モード、QSOサマリ、それに大陸別のQSOの割合を表示しています。この割合を示すグラフもQSOを記録する度に書き換えられるので、見ているだけで楽しくなります。

このPCにはN1MMもインストールしてあります。どちらがいいかは好みもあるので一言では言えませんが、N1MMが機能本位であるのに対して、Win-Testはほぼ同じような機能を持ちつつ、各画面について、かなりの範囲でカスタマイズすることできます。今回どちらかを使うことにしますが、もう少しテストしましょう。
  1. 2010/07/09(金) 18:04:36|
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にがうり

20100709_1.jpg

今年も連休前に植えた「にがうり」ですが、大きな実をつけはじめました。この品種は中くらいの大きさだそうなので、間もなく収穫できそうです。当初はあまり勢いがなかったのですが、このところ急激にネットの上へ上へと伸びてきました。

2010/7/11 追記
ちょっと早めかも知れませんが20cm程になったものを2ツ収穫しました。
  1. 2010/07/09(金) 08:54:30|
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Win-Test

wintest.jpg

このところコンテストから遠ざかってしまいましたが、間もなく開催されりIOTA Contestは私にとってのNew OneがたくさんQRVを予定していることもあって、なるべく参加したいと思います。

Logger32、N1MMWin-Testをあらためてテストしました。
・Logger32 
コンテスト用ではありませんがIOTAコンテストにも何とか使えます。但しスコア計算、Cabrillo出力なし
・N1MM
RigExpert Plus内蔵のWinKeyチップとの相性が悪くCW速度が不安定
・Win-Test
初期のバージョンでは非対応でしたが最新版ではデジタルモードにも対応しています。RigExpert Plus内蔵のWinKeyチップとの相性もいいようです。最近はDXペディでも使われることが多くなりました。

ということで今回はWin-Testを使うことにします。但しここに表示させるDXスポットだけではNew IOTAかどうかの判断は出来ませんので、Logger32を横で併用することになります。うまく安定して動くようなら9月のDX Vacationでも使ってみようかと思います。

  1. 2010/07/06(火) 10:07:42|
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ZX8W from SA-060

7/5までの予定ですが、昨日、今日と夕方の7MHzにQRVしてきました。残念ながら信号の有無がやっと分かるくらいの信号でした。またこの時期はノイズレベルも高くまともには聞こえませんでした。次回に期待します。
  1. 2010/07/05(月) 20:04:36|
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DX Vacation Online HP

DX Vacationの滞在先で持参したPCをインターネットに接続できるかは毎回気になります。最近のホテルではインターネットカフェ等で備え付けのPCを利用できるようになっていますが、それでも個々の室内で自分のPCを接続できるケースはまれです。結局今回もインターネットカフェ(今回の滞在先ではインターネットキオスクと言っているようです)での利用しかできないことがわかりました。しかも日本語での利用は望み薄です。

Blogの更新程度ならこれでやれますが、HPとなると大いにやっかいです。普通はPCにホームページビルダのような作成ツールをインストールしてファイルを作り、アップロードしてやるのですが、インターネットブラウザだけで最低限のHP更新ができれば便利です。
そこでFC2の(無料)ホームページサービスを試してみることにしました。これは普通の使い方だけでなく、同時にインターネット上で提供されるHP作成ツールを利用することができます。機能は限定されていますが数日間の話題を掲載する程度なら十分でしょう。またこのサービスは英語モードにも切替えられるようになっています。日本語環境が設定されていないPCでもうまく使えるでしょう。しばらくの間このページでテスト中です。
  1. 2010/07/04(日) 15:34:54|
  2. DX Vacation
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ニャンコのお気に入り

nyanko_20100703.jpg

おてんば娘には言うことなし!

  1. 2010/07/03(土) 20:17:00|
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今日のスケッチポイントは、

yumenoshima.jpg

今日(7月2日)は教室で夢の島マリーナへ出かけました。このところ天気が安定せずいつ雨になるか分かりません。でも今日は午後には殆ど雲も切れて、そのうちに入道雲まで現れて真夏の空になりました。
この辺りは昔はゴミ埋立処理場です。しかし今は熱帯植物館、スポーツ施設、バーベキュー広場、それにこのマリーナ等があり、これがあのゴミ埋立処理場跡とは全く分かりません。

  1. 2010/07/03(土) 10:41:40|
  2. Sketch
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Kenwood Ad. in UK

特に目新しい内容ではありませんが、TS-590Sの広告がこちらにもありました。

http://www.ne.jp/asahi/ja1nlx/ham/Kenwood_vs_K3.pdf
  1. 2010/07/03(土) 07:49:15|
  2. Kenwood
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