HAM Radio by JA1NLX

Logger32に関する質問は歓迎しますが、その前に日本語ヘルプ、入門編、上級編をお読みください。

DX Vacation Propagation forecast

propagation.jpg

9月のVK4から見たcondx予測をHamCAPでやってみました。今までは主に11月の運用だったのですが今回は少し違ったものになりそうです。

http://www.ne.jp/asahi/ja1nlx/ham/propagation_2010vk4.htm

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  1. 2010/06/29(火) 17:01:08|
  2. JA1NLX/VK4_2010
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EG3FI from EU-078

夕方14MHzで弱いながらも聞こえていましたがQSOには至りませんでした。何しろ弱いしEUのパイルアップでどうしようもありません。6/28までの予定ですが明日の朝が最後のチャンスかも?
  1. 2010/06/27(日) 20:15:19|
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BD2RJ/2 from AS-158

as158.jpg

夕方18MHzで突然聞こえてきました。もっぱらEUのパイルアップを受けていましたが、近場の利で比較的簡単にQSOできました。過去にもAS-151、AS-158からのQRVの実績があるようです。
  1. 2010/06/26(土) 19:43:27|
  2. DX
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IOTA activity in July

NextMonth.jpg

勤務先の株主総会も済んで間もなく7月になります。
IOTAに関しては今月もそれなりの成果を得ることができましたが、来月はRSGB IOTA Contestもあって私にとってはニュー候補が特にたくさんあります。
あちこちから得られる情報から私が未交信のIOTAのみにリストアップして自作のプログラム、CheckDX3に表示させました。首尾よく交信できたものは色表示させますが、なるべくたくさん色をつけたいものです、ハイ

  1. 2010/06/26(土) 17:08:12|
  2. DX
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ZA0/HA5X from EU-169

eu169.jpg

早起きして呼び続けること1時間でやっとQSOできました。当初はEUの激しいパイルアップでJAには殆ど応答がなかったのですが、この時間になってDX only (No EU)の指定となったので多くのJAがQSOできました。24Hのみの運用とのことなので間もなくQRTです。よかった、、、

2010/6/24 追記
Online Logで確認できて一安心です。
  1. 2010/06/23(水) 06:01:43|
  2. DX
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今日のスケッチポイントは、

Landmark_a.jpg

別件で出かけたランドマークタワーですが、折角なので日本丸を入れて何処かいいポイントがないか歩き回りました。日本丸だけ描くのであればすぐ傍がいいのですが、少し離れて描きたいと思うと全然ポイントがありません。
写真を数枚撮って帰宅後に描いてみましたが、ここではマストしか見えません。何を描いたのか、、、
因みに日本丸が帆を開くのは原則として月1回だそうで、次回は6/27(日)の予定です。

2010/6/26 追記
別のポイントからもう1枚描いてみました。

Landmark_b.jpg
  1. 2010/06/22(火) 17:50:15|
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日本丸の無線室

landmark.jpg

友人の写真が展示されているということで横浜ランドマークタワーの展望フロアまででかけてきました。その帰りにすぐ近くに係留されている帆船「日本丸」の船内を見学しました。
勿論イチバンの興味は無線室です。右端が送信機のようで真ん中の3台が受信機です。当然送信機の予備もあるはずですが見えませんでした。受信機にはJRC、Kyoritsuの銘版が貼ってあります。1984年まで現役だったそうです。
  1. 2010/06/22(火) 13:43:53|
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運用システム (3)Logger32の設定

このシリーズの最終回はLogger32の設定関係です。

Logger32で必要な設定は次の通りです。
・Radio-1としてK3(この例ではCOM3に割当)、Radio-2としてK2(この例bではCOM1)を設定する。

System_Logger32_11.jpg System_Logger32_22.jpg

・CW MachineはWinKeyを選択し、更にPTT系統をCWキー用に設定する。

System_Logger32_3.jpg

System_Logger32_4.jpg


・SoundCard Data Windowでは通常はMMVARIモードを使うことを前提にし、更にK3のAF出力のL-ch(MainRX out)をMain Window用に、R-ch(SubRX out)をSub Window用に設定する。

System_Logger32_5.jpg


<通常の場合の使い方>
・Logger32でRadio-1、或いはRadio-2を選択。
・DTS-4でアンテナをK3、或いはK2に切替

<デジタルモード時のsplit運用>
・デジタルモードはK3でのみ使用します。K3をsplitモードにしてSUBを押す。(SubRXを生かす)
・Logger32のSoundCard Data Windowを開き、MMVARIのモードを選択
・SO2VをクリックするとSub Windowが開く。Main WindowにはMainRX出力、Sub WindowにはSubRX出力が受信表示される。
・K3のサブダイアルで相手を呼ぶべき周波数をチェックする。クリアな周波数を見つけるとか、直前のQSO相手の周波数を見つけるとか。

System_Logger32_66.jpg



  1. 2010/06/20(日) 17:42:20|
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運用システム (2)Transceiverのこと

現用のTransceiverはK3とK2です。どちらも高い受信性能を有していることは誰もが認めるところですが、K2は機能面で決定的に劣ります。

<K2の欠点>
・基本的にCW専用機と言ってもよく、デジタルモードでは大変使いにくい。事実上使えない
・A/B VFOはあるがSubRXはない

以上のことからK3、K2の使い方は次のようになります。但しあくまで現時点の私の使い方です。
・通常はK3でフルモード対応ができればよい。但し特に不都合はないのでRTTYはAFSKモードを使う。気が向けばK2でCW運用のみができればよい。
・K3、K2の切替はロギングプログラムのLogger32で行う。但しアンテナ系の切替は前述のDTS-4で手動切替する。受信だけでも同時に使えることは想定しない。
・K3とはRigExpert Plusを経由してPCと接続する。これによりK3とのCAT、CWキー、Sound IN/OUTのやりとりができる。K2のCWキーはRigExpert PlusのPTT系統を流用すればよい。K3では通常PTTは使えなくてよい。
・K2のCATはK2とPCのシリアルポートを直に接続すればよい。

SO2R_3.jpg

<RigExpert Plus>
次のような特徴があり大変便利に使ってきました。
・PCとはUSBケーブル1本で接続すればよい。
・CAT/CW/PTT/FSK系統、USB Audio Codecを有している。PTT系統は第2のCWキー系統としても使える。
・CW用にWinKeyチップを内蔵していてLogger32から制御できる。パドル入力もあり常時パラレルに使える。
・USB Audio Codecの入出力レベルをフロントパネルから調整できる。

  1. 2010/06/20(日) 12:27:42|
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運用システム (1)アンテナ系の処理

私の現用設備は概略次のようなものです。
(1)アンテナは、14/18/21/24/28MHz用の3el SteppIRと7/10MHz用のロータリーダイポール
(2)TransceiverはElecraft K3とK2で、主にK3を使いますが時々K2を使ったりします。
(3)ロギングソフトは通常Logger32ですが、コンテストにはN1MMとかWriteLogを使います。
これらをうまく使えるように試行錯誤してきました。現在はやっと落ち着いて運用できるようになりました。

今回はアンテナ系の処理についてご紹介しましょう。
基本的には次のように考えました。
・複数あるアンテナをワンタッチで切替できること
・室内に引張りこむ同軸ケーブルは1本にしたい
先ずこの2ツを満足させるために、AMERITRONの同軸切替SW RCS-8Vの本体を屋外に、そのリモコンをデスク上に置くことにしました。
・K3にもK2にも切替えて使いたい
このためにはLDGの同軸切替SW DTS-4をデスク上に置き、RCS-8Vで選択されたアンテナをK3とK2に切替えるようにしました。これ等のSWはどちらも手動で切替えますが、まだ入出力に余裕があるので、例えばDX Vacationで使うアンテナやTransceiverのテストを室内で済ませることも可能です。
・SteppIRは当面は手動でのみバンド切替できればよい
・SWR/PowerチェックはK3でもK2でも使いたい
このためにSWR/Power計は2ツの同軸切替SWの間に挿入することにしました。

下の写真は上からSteppIRのリモコン、AMERITRONの同軸切替SWのリモコン、SWR/Power計、LDGの同軸切替SWです。

system_1.jpg

ここに写っていませんが、アンテナ関連としてクランクアップタワーのリモコンがあります。でもニャンコ達に悪戯されないように隠してあります。

  1. 2010/06/20(日) 10:19:56|
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RZ1OA/1 from EU-161

rz1oa.jpg

PX8LがNot in Logであったのはいささかショックでしたが、そのショックにめげず(オーバーな!)更に1ツのNew IOTAを稼ぐことができました。今月はもうめぼしいところも殆ど予定がないようですが、来月はIOTA Contest、大物の運用もあって楽しめそうです。
  1. 2010/06/20(日) 07:50:08|
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MS0INT from EU-118

ms0int.jpg

今朝から狙っていました。
7060と14025KHzのspotが頻繁にアップされますが全く聞こえません。可能性があるのは14なのでずっと聞いていましたが、この時間になって信号の有無が分かるようになってきました。一瞬"JA?"と聞こえたので呼んでみました。何度か呼んでQSOできました。急遽アンテナを回してくれたのか569で100%確実なQSOでした。
ちょうどAA Contestの最中ですが運良くこの周波数はクリアでした。
  1. 2010/06/19(土) 15:57:41|
  2. DX
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PX8L from SA-016

px8l.jpg

う~ん、これも100%の自信はありません。
夕方から7MHzでかすかに聞こえましたがとても呼べる強さではありません。その後14MHzにQSYしてきました。まだこちらのほうが若干強い、というかやっと了解できそうな強さです。
先日のPX8JはOnLine Logで確認できましたが、さてこちらはどうでしょうか? それにしてもcondxが悪くて疲れます、ハイ

2010/6/19 追記
う~ん、残念ながらNot in Logのようです。念のためカードは送ってみますが、、、

予定通りMS0INTがEU-118から運用を開始しました。JAにも注意を払うと言っているので何とかQSOしたいものです。

http://www.ms0int.com/?d=home
  1. 2010/06/18(金) 19:34:08|
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DX Vacation 機材の軽量化(2)

WeightControl.jpg

無線に必要な主な機材の重量を個別に測ってまとまてみました。まだまだ小物類が抜けていますが重いものは無いはずです。昨年までと違うことは、LDG ATUお替りに軽量のMFJ手動チューナーにすること、がっちりしているものの重いカメラ三脚の替りにMP-1用のミニ三脚にすること、PCはDellの替りにMSIとすること等で全体に軽量化することができそうです。上段は背負いバッグで機内持ち込み、下段は中型スーツケースで預入れ荷物にします。
全体の状況を見ながら更に調整することにします。
  1. 2010/06/18(金) 16:46:47|
  2. DX Vacation
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PX8L from SA-016

今朝14037で聞こえていました、と言うより出ているらしい程度で殆ど了解不能です。先日のPX8Jと同じで夕方の7MHzしか期待できないのかも、、、
  1. 2010/06/18(金) 07:06:50|
  2. DX
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DX Vacation 機材の軽量化(1)

accable.jpg

今回は一人旅ということもあって持参する機材の軽量化に取り組んでいます。まあ、多少のオーバーウェイトはお金で済む場合もありますが、ダメなものはダメということもあってなるべく軽くしたいものです。
ここにご紹介するのはノートパソコンのACアダプタで使うACケーブルです。右はオリジナルで長くてごつく、重さは160gです。一方左は今日ヨドバシで買ってきたぐっと短いもので、重さは50gです。
  1. 2010/06/17(木) 20:23:12|
  2. DX Vacation
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はやぶさのカプセル大気圏突入

hayabusa_kikan_2.jpg

日本時間23時ちょっと前に見えた「カプセル」、黄色い線の先に光っています。無事にパラシュートが開いて砂漠の何処かに軟着陸しているといいですね!
  1. 2010/06/13(日) 23:15:40|
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PX8J from SA-041

sa041.jpg

やっとJAを積極的に聞いてくれるようになったのか、この時間はJAのみ次から次へとQSOしています。私がQSOした(と思います)時はやっとあちらのcallsignがとれるような状態だったのですが、ちょっとQRXの後はぐっと強くなりました。それでも569~579で決していい状態ではありませんね。Not in Logでないことを祈ってカードを送ります。

2010/6/13 追記
Online LogでQSOを確認することができ一安心しました。
  1. 2010/06/12(土) 18:29:58|
  2. IOTA
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CQ7OA from EU-040

eu040.jpg

早起きして14MHzを聞いていました。やっと呼べる強さのCQ7OAを見つけて呼び続けました。1KHz upの受信周波数を殆ど動かさないのと、EUの壁で苦労しましたがやっとQSOできました。
"CQ7OA"というcallsignのせいか"7OA"というspotがさかんに流されます。ホントに7Oなら大変なことでIOTAどころではありません、ハイ

14MHzではSA-041のPX8Jも出ていますがこちらは弱くて呼べません。よく聞こえることがなかなかありません。
  1. 2010/06/12(土) 06:11:07|
  2. IOTA
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JA1NLX/VK4 from IOTA OC-171

今年のDX Vacationのスケジュールがほぼ確定しました。

日時:2010/9/17~9/24
QTH:Dunk Island、Queensland、Australia IOTA OC-171
Band/Mode:3.5~28MHz CW

詳細はこちらもどうぞ
  1. 2010/06/11(金) 19:41:42|
  2. JA1NLX/VK4_2010
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今日のスケッチポイントは、

hamarikyuu.jpg

浜離宮恩賜公園にでかけました。家を出る頃は曇り空でしたがその後雲もきれていいスケッチ日和になりました。
新橋汐留地区の超高層ビル群を抜けると広大な緑の一角があります。今日はその中の潮入の池の側で遠くのビル群、東京タワーをいれて描いてみました。
  1. 2010/06/11(金) 18:13:41|
  2. Sketch
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PX8J from SA-041

夕方以降18.080MHzで聞こえていますが弱くてとても呼べません。もっぱらEUが相手のようです。今日はあきらめたほうがよさそうです。
  1. 2010/06/09(水) 20:22:34|
  2. DX
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DX Vacation in 2010

Dunk_31.jpg

諸般の事情により熟慮(?)した結果、9月中旬にVK4 Dunk Island、OC-171に出かけることにしました。まだスケジュールは確定していませんが9月3週から4週にかけた1週間前後を予定しています。
OC-171はクレジット率25%だそうですが、私は75%の一人なのでプラスワンです。今後の最新情報は、こちらもご覧ください。
  1. 2010/06/08(火) 20:14:50|
  2. JA1NLX/VK4_2010
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HL5FUA/5 from AS-045

as045_2.jpg

事前の情報が無かったのですが、今朝突然spotに上がってビックリ。あまりいい状態ではありませんでしたが何とかQSOできました。RTTY、PSK31も馬鹿にできません。K2のデジタルモードは苦労しますがK3ならば楽チンです。
  1. 2010/06/08(火) 06:57:05|
  2. DX
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RADIKO

つい最近になって私も知ったのですが、"RADIKO"って知っていますか?
今年3月中旬から始まったIPサイマルラジオの実用化試験です。現在在京、在阪の民放ラジオ局13社が地上ラジオ放送と同じ内容をネット経由で配信しています。
これを聞くにはPCにAdobe Flash Playerがインストールされていればワンクリックで目的のラジオ放送を聴くことができます。但し現在は、在京局は東京、神奈川、千葉、埼玉在住者、在阪局は大阪、京都、兵庫、奈良在住者に限られています。

RADIKOのHPから目的の局のバナーをクリックするだけです。一度お試しください。
  1. 2010/06/07(月) 11:01:02|
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V31XB from NA-073

na073.jpg

本人のアナウンスはありませんが情報ではNA-073からの運用のようです。バッタバッタとさばくスタイルでもなく、しかもオンフレで苦労しましたがQSOできました。信号は599で強力です。QSL via VE2XB
  1. 2010/06/06(日) 20:30:07|
  2. DX
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Long Buddistick for DX Vacation (2)

マッチングコンデンサをスイッチで切替えられるようにしたのでチェックしてみました。写真をクリックすると少しですが大きく表示されます。

buddistick20100606_.jpg  buddistick20100606_3.jpg

左が給電部付近で小さなアルミケースが切替器です。右はアンテナの全景(長すぎて入りきりません!!) Armの先にあるのがコイルで、その上はArmとWhipです。
同軸20m、或いは40mを接続して80mから10mまでのSWRを見てみましたが、各バンドで1.2以下であり、先日のテストと同じ結果が得られました。

このBuddistickは次のようにしてバンドを切替えます。
(1)80m~20mは、Armが3本、その上にコイル、更にArmを1本とWhipをつなぎます。コイルのタップ位置を変えるのみでバンドを切替えます。アンテナの全長はほぼ5.2mとなります。
(2)17m~10mはArmを3本とWhipをつなぎ、Whipの長さを変えてバンドを切替えます。アンテナの最大長は17mの時にほぼ4mとなります。

コイルの高さがほぼ1.8mとなりタップ位置はぎりぎり手の届く範囲です。Whipの長さはその都度Whipを外して、またつなぎなおす必要があります。現地での運用の際にはしっかりとステーをとること、雨よけとしてコイル、給電部付近を覆ってやる必要があります。
  1. 2010/06/06(日) 10:45:01|
  2. Antenna
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ZW8B 他

SA-025から運用しているZW8Bですが、リポートがあるのはこんな周波数のみで、とてもQSOできそうにもありません。
今日までの予定ですが何とか上のバンドにもでてきてくれないかな?
SA-025からはZV8Sも運用予定がありましたが、こちらはリポートも見たことがありません。
  1. 2010/06/06(日) 09:00:36|
  2. DX
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E4X

e4x.jpg

明日までの予定なので何とか1ツでもと思って粘りました。まだまだ凄いパイルアップが続いていて殆ど隙間がありません。ずっと上のほうで呼び続けてやっとQSOできました。

一方IOTAは期待していた運用がキャンセルになったり、なかなか聞こえなかったりでいい話がありません。
  1. 2010/06/05(土) 22:37:09|
  2. DX
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QRZ HTTP Lookup 最新版

N2AMG Rickが最新版をリリースしました。
今回のバージョンでは最初にQRZ.comへのLog Inを求められます。入力されたLog In情報はiniファイルに保存され、以後は自動的にLog Inされるようになります。

http://www.n2amg.com/software/qrz-lookups-for-logger32/
  1. 2010/06/05(土) 06:46:19|
  2. by N2AMG
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