HAM Radio by JA1NLX

Logger32に関する質問は歓迎しますが、その前に日本語ヘルプ、入門編、上級編をお読みください。

PAC-12 (2)

pac12_1.jpg

10日もかからずに到着しました。キットの中身はこんな感じです。別途注文している長いWhipは径が太すぎてPAC-12には使えないことが分かりました。

pac12_2.jpg

早速作ってみました。ローディングコイルは7MHz用と10MHz用に巻いてみました。1時間もあればできてしまいます。

とりあえず庭で三脚にのせて簡単なテストをしてみました。地面からおよそ60cmに上げ、ラジアルはMP-1付属の3mX4本です。VA1でチェックすると、7MHz、10MHzともに大体いいところで共振していますが、抵抗分が16オーム前後になりました。
夕方は寒くなってきたので今日のテストはここまでにしました。明日はもう少しいろいろとテストする予定です。


物理的にMP-1との比較をしてみます。
(1)アルミロッド径は、MP-1が3/8インチ、PAC-12が1/4インチでかなり細い。
(2)7MHzにセットした時の全体の長さは、MP-1で約250cm、PAC-12で260cm
(3)PAC-12は普通のカメラ三脚にも直接取り付けられる。
(4)PAC-12は分解すれば30cm程度になりMP-1より持ち運びが楽チン
(5)コイル系はほぼ同じ。なるべくコイルの巻数は少なくしたいものですが、、、
(5)PAC-12はとにかく軽い。
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  1. 2008/02/29(金) 21:55:33|
  2. Antenna
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お知らせ

スパムコメント防止のため、コメント投稿の最終確認画面でキーワードの入力をお願いすることになりました。
お手数ですがご協力をお願いします。
  1. 2008/02/28(木) 13:11:20|
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PAC-12

以前こちらの評価テストで紹介されていた移動用のアンテナ、PAC-12を注文してみました。当初は自作アンテナとして紹介されていましたが、現在はキットとして販売されています。
最大の特徴はキットであることで、ローディングコイルも自分で巻きます。シングルバンド用のコイルとマルチバンド用のコイルが用意されていますが、今回はシングルバンド用のコイルとし先ずは7MHzと10或いは14MHz用でテストしようと思います。評価テストによると性能的にはMP-1と同程度かと想定されますが、同時に最大2.9mに伸張できるWhipをこちらに注文しました。このWhipはMP-1にも使えそうなので到着が楽しみです。
そろそろ暖かくなってきそうな気配なので、またまた短いアンテナいじりのシーズン到来です。
  1. 2008/02/28(木) 10:50:00|
  2. Antenna
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TX5C from Clipperton

VP6DXが終了したと思ったらまもなくTX5Cが始まるようです。QRPニューなので何とか何処かで1ツでも出来ればいいなと期待していますが、QRPにはちょっと微妙な場所です。少しでもCondxが上がってくることを祈っています。

http://clipperton2008.org/

既にHPが開設されているのでちょっと覘いてみました。アンテナ設備の紹介がありますが何とも凄い設備に圧倒されます。最近はVertical Arrayタイプに人気があるようです。
  1. 2008/02/27(水) 10:21:25|
  2. Radio
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microHAM CW KeyerとMixW RigExpertPlus

CK_front_a.jpgrep400.jpg

PCとTranceiverとのインターフェースには色々な製品がありますが、ずっと使ってきたCW Keyer(写真左)と、2ケ月程使ってきたRigExpertPlus(写真右)について、その特徴などを簡単に整理してみました。JAにはRigExpertPlusのユーザーが多くないようですがなかなか素晴らしいインターフェースの一つだと思います。

http://www.asahi-net.or.jp/~yy7a-ysd/Information.htm
  1. 2008/02/26(火) 07:48:32|
  2. Accessory
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Short Vertical Antennas and Ground Systems

「短い」アンテナ関連で興味あるReportを見つけました。

http://www.arising.com.au/people/holland/ralph/shortvert.htm

ここで言う「短い」アンテナは最大でも0.25λまでのアンテナですが、Antenna Simulation Programで解析した結果を簡単な結論でまとめています。詳細はご覧いただくとして最後の結論だけを紹介します。

(1)短いアンテナには短いラジアルがいい
(2)短いアンテナの給電部は地面から0.05λ付近がいい
(3)上記の前提では必要なラジアルは3~4本で十分
(4)海辺が最高の効率 理想を100とすると海辺で80、平均的な土地で30

ちょっと古いReportのようですが移動用の「短い」垂直アンテナとアース(ラジアル)の関係がよく分ります。MP-1に付属するラジアルは3m弱の短いものですが、アンテナ自体が2m強なのでこの理屈から言えば2m程度に持ち上げた状態がイチバンいいということになります。勿論、実際には周囲に障害物があれば全然飛ばないアンテナになります。  
  1. 2008/02/24(日) 12:19:16|
  2. Antenna
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Elecraft K3 出荷スケジュール

その後K3はS/N450前後まで出荷されているようですが、2/15付けのShipping Statusでは次のように発表されています。

・2/18~2/29 2007/7/8までの受注分を出荷
・新たな受注分は6月に出荷予定
・KRX3は4/1出荷開始

ボクは追加でKRX3、クリスタルフィルタ等を注文していますが、KRX3は4/1以降、クリスタルフィルタは6月以降っていうことになるのかな?
  1. 2008/02/23(土) 08:34:37|
  2. Elecraft
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Home made QSL card with LogPrint (2)

LogPrintでQSLカードを自作する場合、設定可能なフィールド数は最大15です。先日紹介したサンプルではこの15フィールドを全て使いきってしまいました。フィールドの使い方は基本的には1行単位ですが、QSOデータは項目(Date、UTC等)単位というイメージです。
今度は、背景画像の中に可能な限りテキスト文字を書き込んでしまうやり方を試してみました。ツールはPowerPointを使いましたが最後にBMPフォーマットに変換します。
QSLCard.jpg

これをLogPrintの背景画像として使うとLogPrintのフィールド設定はQSOデータのみになります。

注文していたカード用紙が届きました。紙質はなかなかいい感じで、はがきより若干薄めですがちょうどいい厚さです。このカードは(株)ハマフが扱っていて、白色以外に11種類の色カードも用意されています。HPにはアメリカンサイズは白色カードのみというように書かれていますが、色カードでも「アメリカンサイズ希望」と書いて注文すればOKとのことです。因みにこちらの店長さんはハムです。自作カードファンには力強い味方です。

調子に乗って試しプリントを繰り返していたらプリンタがインク切れになってしまいました。ボクのプリンタはキャノンのインクジェットタイプですが、このところ100円ショップで売っている替えインクを使っています。これは安くて重宝しています。
  1. 2008/02/23(土) 08:20:26|
  2. LogPrint
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Home made QSL card with LogPrint

QSL_sample_3_small.jpg

久しぶりにLogPrintでQSLカードを作ってみました。無地のカードに背景画像、任意の文字列、QSOデータを印刷します。最大7 QSOデータまでOKです。詳細はこちらをご覧ください。

http://www.asahi-net.or.jp/~yy7a-ysd/LogPrint.htm#Tips
  1. 2008/02/19(火) 11:05:05|
  2. LogPrint
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K3 Tops the List

Elecraft reflectorに紹介されていた性能評価の「数字」です。K3の性能が気になるヒトだけご覧ください。

  http://www.sherweng.com/table.html

先週末のARRLで実戦の実力テストが出来るかなと期待していたのですが、あまりにCondxも悪くテストにはなりませんでした。200Hzのクリスタルフィルタを入れると、14MHzでさえもバンド中隙間だらけで静かなものでした。
大変静かなTranceivrtであることは事実で、信号がないとすぐにAFボリュームを上げたくなります。
  1. 2008/02/19(火) 06:54:30|
  2. Elecraft
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ARRL International DX CW

arrl.jpg

今年は14MHzシングルバンドで参加しましたが、明日の朝は時間がないのでそろそろ終了です。
Condxも昨年並みで良くなく、バンド中隙間だらけです。昨年はオールバンドでの参加で14MHzは70QSOチョットだったので、今年は何とかそれ以上という目標でしたが何とかクリア出来ました。東海岸もチラホラ聞こえる程度で何とも寂しいコンテストです。
  1. 2008/02/17(日) 12:46:31|
  2. QRP
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CheckCallPro ver2.03をリリースしました

ver2.02のバグ修正を行うとともに日本語ヘルプを同梱しました。ReadMe japanese.txtを見てからインストールしてください。こちらからダウンロードすることができます。
  1. 2008/02/16(土) 12:41:15|
  2. by JA1NLX
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K3の出荷が400台を越えた

Elecraftのreflectorを見ているとS/N414が到着との投稿がありました。単純には言えませんがこの1ケ月で100台出荷されたことになり、順調に推移しているようです。
今注文すると出荷は5月とありますから、まだまだ相当の数をこなさないといけないようです。あとから追加したオプションの到着は相当後になりそうです。
  1. 2008/02/15(金) 17:36:02|
  2. Elecraft
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Logger32 ver3.9.0

Logger32 ver3.9.0がリリースされました。

日本語ヘルプ、ja.dllのver3.9.0対応版はLogger32のHP、或いは私のHPからダウンロードすることができます。
CheckCallPro ver2.02は私のHPからダウンロードすることができます。

  1. 2008/02/14(木) 06:59:11|
  2. Logger32
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VP6DX

vp6_dx.jpg

今日はお休みで朝から各バンドをチェック。14MHzが最初に聞こえ始めたのですがイマイチ信号が安定しません。そのうちに18MHz、21MHZがFBに聞こえ始めました。最初は21MHz、続けて18MHzで捕まえることが出来ました。18MHzは呼んでいる信号がスキップで殆ど聞こえないので手探り状態でしたが、運よく拾ってもらうことができました。まだオンラインログが動いていないようですが、今回はまず大丈夫でしょう。QRPの信号をしっかり拾ってくれるGood OPに感謝、感謝です。

オンラインログが動き始めました。 2008/2/15 記
  1. 2008/02/13(水) 10:08:45|
  2. DX
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Frequency Manager

fm.jpg

以前に紹介したことがありますが、Logger32と直接データのやりとりができる外部プログラムの1ツ、Frequency ManegerがLogger32 ver3.9.0に対応可能になりました。
こんな感じでメモ帳代りに周波数をメモしておき、クリックすればTranceiverの周波数、モードを変えることができます。スキャン機能もあってなかなか便利です。
VP6DX、TI9KKもこのように準備だけはしていますが、それと捕まえることができるかどうかは別問題です。ハイ
Frequeny ManagerはRick N2AMG作です。
  1. 2008/02/11(月) 16:02:02|
  2. by N2AMG
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VP6DX、TI9KK

どちらもQRPニューなのでその動向が気になります。

TI9KK
キャンセルか延期かと話題になっていました。今朝14CWで弱く聞こえていますがまだまだQRPで呼べる状況ではありません。"QRP 5W QSO TKS!"というja spotterもいますが、、、
他のバンドでもspotがあるので複数バンドの同時運用のようです。

VP6DX
公式HPのニュースによれば日本時間の今日にも運用開始かと書かれています。こちらのほうは近いのでTI9Kよりもやり易いかと勝手に期待しています。運用は今月末位までとか。
  1. 2008/02/11(月) 09:39:33|
  2. DX
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Logger32 ver3.9.0

まだ正式なアナウンスはありませんが、Logger32 ver3.9.0が来週末までにはリリースされる予定です。ver3.8.0のリリースからまだ1ケ月弱でのリリースなのであまり多くの変更はありません。

・外部プログラムとのインターフェースが変更になった。従来はWindowsのクリップボード経由でデータのやりとりをしていましたが、今回からはVBのTextBox経由となり最大5ツまでの外部プログラムとのデータのやりとりが可能です。
・Elecraft K2/K3が正式にサポートされます。また、Kenwood、ICOM、ElecraftのTranceiverに対してフィルタ切替制御ができるようになります。

変更内容の詳細が発表になりました。2008/2/11

尚、Logger32 ver3.9.0と組合せて使う外部プログラムの1ツであるCheckCallProは、Logger32 ver3.9.0と同時にリリースします。JA1NLXのHPからダウンロードできるようにします。CheckCallProについてはこちらをご覧ください。
Logger32 ver3.9.0対応の日本語ヘルプ、ja.dllも準備が出来しだいいつものようにダウンロードできるようにします。
  1. 2008/02/10(日) 21:22:08|
  2. Logger32
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今日のDX

today.jpg

朝から寒い1日になりました。東京は夕方からまた雪です。外にでるのも億劫なので朝から無線三昧です。
ちょうどWPX RTTYもやっています。何処かニューでも増えないかと期待しつつ、、、

BU2AI/9はAS-113でIOTAのニュー
4D75JはWPX RTTYで見つけた珍しいPrefix
FO5RHは何となく気になるCountry、とても強く聞こえていました
XW1AはやはりWPX RTTYですが、XWはQRPの未コンファームなので
3D2/JM1YGGも何となく気になるCountry、午後ずっと強く聞こえていましたがスプリットでもできず、そのうちにQRT。この時間に再度でてきたところをオンフレで捕まえました。

残念ながら今日はニューはなし。
  1. 2008/02/09(土) 20:21:59|
  2. DX
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SIGMA 5 Vertical Dipole

sigma2.jpg

気になっているアンテナがこれです。自宅用ではなく「壮大な計画」用です。勿論何処でもOKという訳にはゆかず、周囲に障害物がないところで、こんなものを地面から建ててもいいよと言われることが条件です。
14~28MHz用ですが、フルサイズ並の効率、こんな感じで建てれば低角度輻射、バンド切替が簡単、組立が簡単、軽量、調整不要、アース不要といいことばかりです。

sigma1.jpg

バラスとこんな感じになるようです。写真右にスケールがありますがこれが約1フィート、ということは30cmです。これで見ると長いものでも60cmですからスーツケースにも収まります。
  1. 2008/02/09(土) 11:12:52|
  2. Antenna
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CheckCallPro ver2.00

checkpro_2.jpg

前回、CheckCall ver2.00をご紹介しましたが、今回はCheckCallPro ver2.00です。
基本的な機能は同じですが、ProではPartial callsign checkのオプションを選択することができます。
このオプションを選択した場合、Call欄の入力がJA1NLX、FK/JA1NLX、JA1NLX/QRPなどいずれも「本体」のcallがJA1NLXと見なされます。
いずれもLogger32の次期バージョンver3.9.0以降との組み合わせのみで動作します。ver3.9.0と同時にリリースする予定です。
  1. 2008/02/08(金) 21:33:08|
  2. by JA1NLX
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3.8MHz帯等における周波数拡大

総務省は、「3.8MHz帯等におけるアマチュア業務用の周波数拡大」に係わる告示案に関する意見募集について報道発表しました。
詳細は、下記のURLの内容を参考にしていただくとして、色々な事情があるにせよ、朗報ではありますが何とも細切れ的な拡大です。
これを期に3.5、3.8MHz帯でもQRP DXに挑戦しようかしら。でもとてもこの周波数帯を覚えてなんかいられないので何処かに貼っておかなくては。

http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/2008_news-2.htm#0206
http://www.soumu.go.jp/s-news/2008/080206_7.html
  1. 2008/02/07(木) 14:29:56|
  2. Others
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Elecraft K2/K3とLogger32

Logger32は、Elecraft K2/K3の必要最小限のCATコントロールが可能です。(周波数とモードのやりとり)
ElecraftはKenwoodとほぼ同じCATプロトコルを採用しているので、Logger32ではKenwood-allを選択すればOKです。

しかしもともとKenwood機種に対してはフィルタ切換が用意されていませんので、必然的にElecraft機種についてもこの機能がありません。またフィルタ切替に係るCATコマンドの扱いに違いがあります。

そこで、フィルタ切替も含んで正式にElecraft対応をするようにLogger32の開発者に提案しました。勿論、Kenwoodについてもフィルタ切替を可能とするように提案しました。うまくゆけば次期バージョンで対応してもらえそうな雰囲気です。

RTTYモードならばFL2、CWモードならFL4をというようなコントロールが可能になります。
  1. 2008/02/05(火) 21:16:39|
  2. Logger32
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S21ZDT on 14-RTTY

s21zdt_2.jpg

昨日は送信の度に周波数があちこち動いていましたが、今日はピタリと動きません。昼ごろから呼んでいましたが、パイルもきつくて全く反応もないので一休み。その後少し信号も強くなってきたところで再開、やっと捕まえました。QRPニューです。 QSL VIA SM4XIH
  1. 2008/02/02(土) 16:00:21|
  2. DX
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壮大な計画 2008年編

今年も秋には何所かへ出かけてパイルを楽しみたいと思います。色々と事前に準備することがあるので早めに作業を進めることにしました。
気になっていた免許の有効期間が今年の9月なので、先ずはこの再免許申請からスタートです。ボクの最初の免許は昭和38年、今年が平成20年です。もう何回免許の更新をしたのかすぐには答えがでません。

並行して、現地のホテルに運用の可能性、滞在候補地を得意とする旅行代理店には免許取得に係る手伝いの可能性について打診しています。
  1. 2008/02/02(土) 11:29:52|
  2. Others
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S21ZDT

s21zdt.jpg

QRPニューなので何とか捕まえようとねばりましたが諦めました。
送信の度に周波数が上がったり、下がったりします。その上UP2を指定しています。このSpotが本物である確証はありませんが、「借り物なので、、、」と言い訳しています。それにしてもヒドイ!
  1. 2008/02/01(金) 17:58:23|
  2. DX
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