ELASD ASW-1 お譲りします

ELAD Antenna SW ASW-1をお譲りします。新品を購入しましたが計画変更によりお譲りします。中身を確認するために開封しましたが未使用です。ご希望の方は直接メールでお問合せください。

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[ 2018/05/11 08:25 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)

K1EL WKmini

WKminiが到着しました。右のWinKeyer USBに比べスタンドアローンで使えない等、大幅に機能をしぼったおかげでずいぶん小さくなりました。出力は1ツのステレオジャックから取り出しますが、上位の制御でRadio-1、2用のキーイング出力を取り出したり、Rado-1用のキーイング出力及びPTT出力を取り出すことができます。

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[ 2018/05/09 12:24 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)

K1EL WKmini

K1ELの新製品、WKminiを注文しました。スタンドアローンとしては使えませんが大変小さくなりました。完成品でのみの販売です。ケーブル付き、送料込みで$114.00です。最新版のWinkeyチップ、ver3.0が搭載されています。写真はK1ELのwebページから拝借したものです。

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[ 2018/04/24 16:23 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)

RX7300 到着

早速取り付けました。Splitterが来ればIC7300とKX3で同時受信ができます。

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手元にあったBNC T型コネクタで簡単に分岐してみました。その他、KX3側はIC7300の送信時にやはり送信モードにするため、Powerをゼロに、Monitorレベルをゼロに、IC7300のPTT出力をKey入力に接続します。

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Splitterが到着すればこんな感じの構成になります。またヘッドホンで両方の信号を同時に聞けるようにしました。

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もう1台IC7300があればと良からぬことを考えたり、、、

[ 2018/04/20 13:55 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)

IC-7300 2波同時受信

先日INRADのRX7300を注文しました。懸案のSplitterは高価なものは諦めて、eBayで見つけたMini-CircuitのZFSC-2-1を注文しました。3dBのロスはありますが、これは以前使っていたTS590も同じ、、、常時使う訳でもないのでまあいいかと。

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RX7300とこのSplitterを使うとこんなイメージの構成になります。
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[ 2018/04/15 20:08 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)

KX3用外部スピーカー

サードパーティ製、KX3用の外部スピーカーの試作品だそうです。勿論外観はKX3に合わせています。
・ AMP内蔵、リチウム電池内蔵
・ USB端子経由の充電
まだ仮仕様のようで意見、要望を募っています。 ag6zz@iloc.com

http://www.iloc.com/ag6zz/SPX3/AG6ZZ_SPX3_KX3.JPG
http://www.iloc.com/ag6zz/SPX3/AG6ZZ_SPX3_LeftOblique.JPG
http://www.iloc.com/ag6zz/SPX3/AG6ZZ_SPX3_RightOblique.JPG

KX3最大の欠点はデジタルモード用に必須の固定AF出力がないこと、仕方なくPhoneジャックからとることになりますが、受信音が聞けなくなることです。或はPhoneジャックで2分岐して一方をPCに、他方をヘッドホンのようにするしかありません。この外部スピーカーが多少なりともこお欠点を補ってくれればいいのですが、、、と要望しておきました。

追記
AF出力の分岐機能はすでに計画のなかにあるそうです。

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[ 2018/04/13 10:00 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)

WKmini

K1ELの新製品です。PCによる制御のみの機能でスタンドアローンとしては使えません。WinKeyer3 ICチップ内蔵で、外部端子はUSB、OUT(CW out、PTT out)、PDL(パドル接続)、AUX(将来用)です。5.4x4.3cmで、ほぼこの写真程度の大きさしかありません。接続用ケーブル付きが$79.00、ケーブル無しが$69.00、いずれも完成品で4月発売だそうです。

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[ 2018/03/26 17:57 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)

FA-VA4 使い方の一例 その(2)

バンドを変える時は次のように操作します。
・ メニューからSWR One Frequencyを選択
・ 左ボタンを押すと、周波数のケタを示すカーソルが左に1ケタ動きます。そのまま何度か押すと1Hzのケタに戻ります。7MHzから14MHzに変えるには、左ボタンを何度か押してカーソルを"7"のところに移します。

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・ 中ボタン、右ボタンを押せば、そのケタの数値がアップ、ダウンします。この場合は、右ボタンを何度か押して14 000 000とします。さらにもう少し周波数を変えたい場合は、そのケタにカーソルを動かして周波数をアップ、ダウンします。

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ちょっと面倒ですが、なにしろ3ツのボタンしかないので、、、
しかしコストパフォーマンスが良くお勧めのアナライザだと思います。来年以降、もし海外運用の計画があれば今まで世話になったAA30ではなくFA-VA4を持ってゆくことになるでしょう。

[ 2017/12/31 09:06 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)

FA-VA4 使い方の一例

電源のON/OFFは電源スイッチ、それ以外の全ての操作は3ツのボタンだけで行います。ボタンの基本的な使い分けは、
・ 左: 選択、メニュー呼び出し等
・ 中: ダウン
・ 右: アップ
私がよく使うモードは一定周波数範囲をスイープ、SWRを表示するモードです。(メニュー表示は、SWR Single Sweep) 以下その一例です。
このモードには更に3ツのサブモードがあります。選択ボタンを押すと、"<"モード、">"モード、それに"M"モードに切り替わります。(画面左上に注目)
先ず"<"モード
アップボタン、ダウンボタンを押すと中心周波数が100KHz単位でアップ、ダウンします。

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選択ボタンを押すと">"モードに」なります。
アップボタン、ダウンボタンを押すとスイープ範囲が、6、12、25、50、100.200、400、800、 1600、3200、6400、12800KHzのようにアップ、ダウンします。

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選択ボタンを押すと"M"モードになります。
アップボタン、ダウンボタンを押すと、中心周波数がその時のスイープ範囲により決められたステップ、例えば±200KHzの場合は4Khzステップでアップ、ダウンします。

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このように特定のバンドの中、周辺であればこのモードで中心周波数を変えることが出来ます。しかし14から21MHzに変えようとすると結構大変です。このような場合については次回に、、、





[ 2017/12/30 09:34 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)

FA-VA4

組立は1時間もかからずに終わりますが、ディスプレー表示部とバックライト部の接続ピンの半田付けに細心の注意が必要です。
半田を付けすぎると、ボード上のヘッダーにきちんと入らなくなります。
組立終了後のテスト

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SWRスイープ

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5 BandのSWR 周波数は任意に設定できる。アンテナは7、14、21、28MHzのダイポール

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電源スイッチ以外は3ツのプッシュボタンを駆使して操作します。慣れるまで少し時間がかかるかも。
アンテナ端子にオープンプラグ、ショートプラグ、50オームダミープラグを接続してオールバンドの校正ができます。

[ 2017/12/24 12:55 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)