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今日のスケッチポイントは、

2019/08/20
日比谷公園内にある「松本楼」です。写真から描きました。
銀座の画廊に出かける用事があり、その帰りに日比谷公園に行ってみました。何処かで食事をと思いましたが結局この有名なレストランしかありませんでした。

20190820_1.jpg

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[ 2019/08/21 10:49 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

初めてのAndroidアプリ

MINI60SのAndroid上の表示を見てからすっかりその気になって、少し勉強してみることにしました。私にはとてもハードルが高くてどこまでやれるか分かりませんが、とりあえず完成した(?)アプリです。単なる文字列の表示だけですが、、、

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[ 2019/08/18 21:36 ] Others | Trackback(0) | Comment(2)

ELAD DUO-X Transceiver

ELADからDUO-Xが発表になりました。すっきりしたデザインですが詳細は不明

https://www.youtube.com/watch?v=s6WoTZbk_JI

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[ 2019/08/17 09:17 ] Radio Other | Trackback(0) | Comment(0)

今年の実績

今年のQSO実績です。相変わらずFT8がメインですが、ここにきてFT4によるQSOがFT8を上回っています。CWはほんの少しでその他のモードはゼロです。しばらくはこのままか、、、

SS2019-08_059.jpg



[ 2019/08/17 07:56 ] Others | Trackback(0) | Comment(0)

MINI60S AQUOS CRYSTALで表示

もはや通信機能のない単なるAndroid端末になってしまった「元スマホ」があったので、これでMINI60Sのスイープ画像が見られないか試してみました。この「元スマホ」はAQUOS CRYSTALです。

1. PC上に専用アプリのインストールファイル、Mini60DH1KLM.apkを用意
2. PCとAQUOSをUSB接続
3. AQUOSのSDカードにMini60DH1KLM.apkをコピー
4. AQUOSの設定で、「サードパーティー製アプリのインストールを許可」にチェック
5. AQUOSのContents、OthersにあるMini60DH1KLM.apkをタップするとインストール開始 (端末によってファイルマネージャとか呼び方が違うので注意)
6. AQUOSの画面にMini60DH1KLMのアイコンが表示される。これをタップすれば専用アプリが起動する。
7. MINI60Sを電源オン、Setボタンを押し、更にDownボタンを押す。
8. AQUOSのBluetoothをオン、MINI60Sを検出したらペアリング (現用のスマホと違い標準のBluetooth設定でペアリングできた)
9. PCのデバイスマネージャでBluetoothにより作られたCOMポートナンバをメモ
10. 専用アプリでメモしたCOMポートを選択、Connectをタップ。"Connected MINI60S succeed"と表示がでればOK
11. 途中でStopをタップすれば1回のスイープで終了
12. Quitをタップすれなアプリの終了。

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R6000の14MHz帯のSWR特性を見てみました。中心周波数を14.1MHz、横軸の目盛幅を20KHzにしてあります。
さらにその画面をクリップ(画面コピー)したものが下図です。

R6000_20190815_2.png

今後は、MINI60SとAQUOSの組み合わせになりそうです。

[ 2019/08/14 23:00 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)

Logger32 次期バージョン

Band/Mode設定テーブル
従来Mode欄にはADIF Modeを書く必要がありましたが、ADIF Submodeによる記述が可能になります。これにより今までPSK31、PSK63等はPSKと記述していましたが、PSK31、PSK63に変更する必要があります。またFT4については今までMFSKでしたがFT4に変更する必要があります。変更後、Recalcが必要です。

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Awardテーブルの表示オプション
Mode、Submodeでの実績表示をすることができるようになります。PSKを指定すればPSK31、PSK63 等のSubmodeの合計が、PSK31を指定すればPSK31だけの実績を表示します。

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WSJT-XのFT4モード
JTDXと同様な「自動運転」が可能になります。すなわちCQ、73、RR73に対応するUDP reply messageがWSJT-Xに送られます。WSJT-Xはこれを受けて相手を呼び始めます。(UDP BandMapのCherry-picking、Manual calling)
尚、WSJT-XのFT8モードは今までとおりです。
[ 2019/08/11 07:12 ] Logger32 | Trackback(0) | Comment(0)

今日のスケッチポイントは、

買い物帰りに立ち寄った地元の天満宮です。
この暑さではとても外でスケッチすることは出来ません。写真を見ながら涼しい室内で描きました。

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[ 2019/08/10 20:20 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

Activity by Mode

PSK Reporterにリポートされるモード別リポート数です。(直近の2時間)
これではCWもSSBも聞こえないはずです。PSK31、PSK63も殆ど「役割終了」です。JS8の健闘ぶりが目立ちます。

SS2019-08_021.jpg

これは私の年別のQSO数を示すグラフです。
Logger32を使うようになったのは2001年、それ以降は全てのQSOがこのグラフに反映されていますが、昔のQSOについては必ずしも全てをLogger32に入れ直した訳ではありません。
コンテストに精を出していた2000年前後は年間3000を超えることもありましたが、この10年前後は年間数百でした。ところが2017年以降はJT65、FT8を始めたことで急激に増え始めました。特にFT8の場合は、見えている相手を片っ端から呼びまくる(自動運転)運用をした結果でしょう。
以前は殆どCWばかりでしが、現在はFT8ばかりとなってしまいました。この悪いCondxでもそこそこDX QSOが楽しめるのはFT8のおかげでしょう。

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[ 2019/08/07 15:52 ] Others | Trackback(0) | Comment(0)

今日のスケッチポイントは、

地元の芹が谷公園です。暑さに耐えかね午前中でオシマイ、、、いつもこの辺りで描きますが、季節によって色も変わります。
注意力が散漫になってしまい紙の表、裏を間違ってしまいました。

2019/08/11 描き直し

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[ 2019/08/05 14:42 ] Sketch | Trackback(0) | Comment(0)

Mini60 Antenna Analyzer

FA-VA5で使う50オームの校正用抵抗と、手持ちの抵抗で気休めですが校正をしておきました。(オープン、50オーム、150オーム、274オーム)
スマホとBluetooth接続できるようになったので、あらためてスマホ上の専用アプリ、Windows PC上の専用アプリで表示させてみました。Mini60に接続したアンテナはR6000です。どちらも中心周波数が21MHz、スイープ幅は20MHzです。Rの値に差があるようですが、、、

スマホ上の専用アプリの表示例
背景色に黒が使われていて私には見にくいです。また常に全てのグラフを表示するので煩雑です。赤色がVSWR、緑色が抵抗分です。

Mini60_2.jpg

Windows PC上の専用アプリの表示例
こちらの方が素直で、不要な表示は消せるのでスッキリ。上図と同様に赤色がVSWR、緑色が抵抗分です。

SS2019-08_013.jpg

[ 2019/08/04 11:10 ] Accessory | Trackback(0) | Comment(0)